Ken's Blog -182ページ目

豪華なランチ

ホントなら、某スノーボードのイベントに参戦予定が・・・。
日曜なのに夕方に急な仕事でキャンセル

気を取り直して、今日のお昼のお話。
久々に長野の友達とご飯食べにいきました。
なんか、肉が食いたくて昼から、友達がオススメの
有名な焼肉屋へ
ってか、その友達の再就職祝いって事で豪勢にしたんだけどね。

ここの名物「厚切りタン塩」←これはマジで凄かった!
普通、タンって輪切りで薄いでしょ?
それが厚くて棒状にきってあるんだよ。初めてみたよ、こんなタンは。
しかも、この店七輪風のコンロで炭火焼。
厚切りのタンは驚くほど柔らかで、マジでまいう~でした。
他にも、内臓系好きなケンタさん、ホルモンやミノも注文。これまたまいう~。
勿論カルビも。
カルビは焼いてご飯と一緒にサンチェで巻いて食べます。
↑これも焼肉屋さんでは欠かせません。
センマイ刺しもタレの酢みそが絶品でした。うまかった。

いやいや、これだけ美味いと気になるのがお値段ですよね?
ハイ。お高いです。
しかしビックリするほど高くはないです。
若干高めってとこかな?高いケドそれに似合うだけの味で満足できます。

いやいや、豪華なランチでした

NEWウエアほぼ決定!

悩んだ末、ウエアを決めました。
アナログにしました。色はモスグリーンです。
上下同色にしました。 
今まで上下同色ってあんまり好きじゃなかったんだけどね。
渋めの色ならアリかなってね。
今日は祝日でメーカーに在庫の確認とれないから、一応保留。
でも多分大丈夫だろうって。

そうそう今日は違うショップでBURTONのベルトを購入。

ベルト





ごっついバックルのベルトって好きなんだよね。

温泉マン

温泉って良いよね。
ケンタさんは温泉好き。平日の夜とかも結構近所の温泉に行きます。
最近は日帰り専門の施設もたくさんできたしね。
お気には「布施温泉」、「権現の湯」
ここは夜9時半まで受け付けてるし車で30~40分で行けるしね。

でも、地元の常連のオッチャン達で賑やかなんだよね。
オッチャンA「今日は来るの遅いじゃねーか?」
オッチャンB「そうだなぁ、最近はこの時間にいつもきてるよ」
などの会話が飛び交ってます。
特にサウナの中は地元民の農作物事情で花が咲いてる事がしばしば…。

涼しくなってきたし夜の露天風呂は最高です。
秋の夜長にのんびり風呂に浸かるのもいいもんです。
つーか、俺の場合、腰痛持ちだから温泉療養を兼ねてますが

他の温泉では南相木の「滝見の湯」とか、旧真田の「十福の湯」
木島平??「馬曲温泉」白樺湖畔の「すずらんの湯」
とかね。

冬のシーズン、スノーボード帰りは絶対温泉です。
オススメの温泉ある人は教えてくださいね。

ついに入手!

road kill



不朽の名作「Road Kill」ついに入手しました!
92年の作品で昔、このビデオを見てテ物凄い影響を受けた。
一昨年くらいにDVD化されたのを知って探してたけど
見つからず、NETで探したら、あっけなく見つかった。
で、早速注文したら取り寄せで注文から約2週間、今日届いた。

このRoad Kill。俺だけじゃなく、多くのスノーボーダーに影響あたえた作品。
特に30歳以上のボーダーはそうじゃないかな?
ニュースクール、第1次ジブブームの時代だね。
テリエやイグチ、ランケットなどのグラトリをみんなが真似してたもんね。
今みたいにジブアイテムなくても、色んな物に当て込んだりして遊んでた。
懐かし~ね。
ホント今見ても新鮮で斬新、カッコ良すぎる!!
俺がボードを始めたばっかりの時、このビデオを友達から借りて見て
テリエというボーダーの虜になった。派手さを感じないが、
クールにどでかいエアーを繰り出すスタイルはヤバかったね。

この作品をまだ見た事ないボーダーは絶対見るべきだね。
10年以上たった今でもスノーボードバイブルです。

ケンタ的クッキング

ケンタさんはチョロっとですが簡単な料理?もします。
今回はオススメの一品をご紹介します。
第1回は「もつ煮」です。
俺の作るもつ煮、某焼き鳥屋を再現させたとても柔らかいもつ煮です。
作り方は簡単、しかし手間がかかります。
要は湯でこぼしを5回くらいやるんです。
店で売ってる、すでに茹でて真空パックになってる白もつを購入。
それを大きな鍋で煮る沸騰したら3分くらい煮てお湯を捨てる。
そしてもつを水洗いする。
これを5回くらい繰り返す。
こうすることによって、もつの表面の薄い皮がとれます。
臭みもなくなるし、味も染み込みやすくなるし
柔らかくなる!
この作業が終わって味付けします。
煮る時は水から。この沸騰する前の水の状態の時に
にんにくと生姜をすりおろして入れとくのもポイント。
沸騰したら、だしの素(かつお)と昆布をいれる。
みそは信州みそと赤みそ。割合は信州みそ3に対し赤みそ1くらい。
これは俺の好みだけど、赤みそは入れたほうがいいね。
独特の甘味が良い感じで隠し味になります。
お好みで大根やこんにゃくなどを入れる。
後はひたすら煮込むのみ!

要は煮こぼし×5回に水洗いでぬめり取り。
これがポイント。手間はかかるが、これだけでマジで柔らかい
まいう~なもつ煮が出来ます。

ご飯のおかずは勿論、酒のつまみに最高です。
ぜひ、お試しあれ!