自分は現在、Youtubeで活動を行っております。
一番最初、それを行おうと思った時はもちろん登録者は0人でしたし
ゲーム配信をしても1人来るか来ないかの時期が続きました
でも配信を続けていくにつれ
見てくれる方は2人になり5人になり10人になり、
登録者も無事に1,000人を越え収益化することとなりました
次第に同時接続数が増えていくにつれ
視聴者の方との距離感を考えました
長く活動していると
もちろん古くから見てくれている方もいますし
最近来た新しい視聴者の方もいます
そこで視聴者の事を呼び捨てや愛称で呼んだりすることを
自分は辞めてしまいました
全員をYoutubeのアカウント名でさん付けで呼ぶことにしました
また、ため口か敬語も統一するようにしました
初見の方たちに疎外感を出させないようにする為でした
それまでの視聴者の中には察してくれる方も疑問に思われる方もいました
「あれ?急にどうした?」みたいな
今思うと底辺時代に支えてくれた方たちにひどいことをしたのかもしれません
でも、今後の活動ともっと伸びたいという考えから
その方針を押し付けてしまいました
みなさんは、もしそう言う事があったら嫌ですか?
自分は、底辺時代に視聴者と距離が近すぎたことを後悔しています
愛称で呼んで馴れ合ってました
VCをつないでゲームしたこともあります
ですがYoutube活動がビジネスに変わったとき
それらの行為は良くなかったと痛感させられました
私に答えは分かりません
それで愛想をつかされたら切り捨てるべき?それとも古参をもっと優遇するべき?
思う事や考えなどコメントいただければ嬉しいです![]()