こんにちは
てりあ
です![]()
昨日から続いている大阪旅行、今日からやっと旅行に行きます🚗³₃
昨日の記事はこちら!
旅行記事まとめ
その① 旅行準備
いざ、移動!
母との待ち合わせが翌日09:45JR大阪駅高速バスターミナルだったので、それに間に合うように家を出ました
深夜1時過ぎに家を出てひたすら高速で大阪へ![]()
坊や
は車ですやすや、旦那氏
に運転は全て任せててりあ
もすやすやです![]()
途中2度ほど休憩を挟んだものの、意外とめちゃくちゃ早く着いてしまった!!となり、朝7時半頃最後の休憩兼朝ごはんで吹田SAへ![]()
吹田SAではすでに万博グッズがいっぱい![]()
ミャクミャク様があちこちにいてテンションあがります![]()
わたしはいつもどこかに旅行に行くと必ずマグネットを一つだけ買うので…今回もミャクミャク様のマグネットをお迎えしました![]()
こちらのマグネットです![]()
かわいすぎる![]()
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他にもこの辺りのマグネットが売られてました!
ゆっくりご飯も食べていざ、母と合流して太陽の塔へ![]()
太陽の塔
太陽の塔内部は事前予約制で、特に子連れの場合はエレベーターの予約が必須になります![]()
予約サイトは→こちら
どんな感じなのか想像できずに行ったのですが…
意外と注意点が多かったのでまとめて記載しますね![]()
① 子連れはエレベーターの予約が必須!
② ベビーカーは持ち込み不可!
③ 1人500円支払わないと写真が撮れない!
子連れはエレベーターの予約が必須!
太陽の塔内部は螺旋階段のようになりながら空洞の塔を登っていきます![]()
そのため、4歳未満の子どもを連れていく場合は必ずエレベーターの予約が必要です![]()
エレベーターを使うということは最初と最後しか見られないのかな?と思っていたのですが、エレベーターが途中階にも止まるのでほとんど皆と同じように回ることができました![]()
わたしたちはてりあ
旦那氏
てりあ母
坊や
の4人で行き、大人が3人だったので坊や
には旦那氏
がついてエレベーターでまわりました!
途中でエレベーターに乗る人も交代可能です
……が、わたしたちは後述の都合で交代できませんでした![]()
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ベビーカーは持ち込み不可!
塔内部はベビーカーを持ち込めず、1階のベビーカー置き場に置いて見学することになります![]()
わたしたちは抱っこ紐を持って降りてなかったのでひたすら抱っこで乗り切りました![]()
皆さんは必ず抱っこ紐を持ち込んでくださいね![]()
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1人500円払わないと写真が撮れない!
なんのこっちゃ?という感じなのですが…
太陽の塔内部では、1階を除いて写真撮影が禁止されています![]()
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中にはたくさんの展示物が吹き抜けであるので、落下防止…という名目なようです![]()
しかし、写真を撮りたければ方法があります![]()
なんと1人500円払ってスマホケースを借り、そのスマホケースに携帯を入れていれば写真が撮れるとのこと……なんじゃそりゃ……
そのスマホケースはビニールの中にスマホを入れて、肩からショルダーバッグのようにかけることで写真撮影が許可され、いかなる場合でも肩からスマホを降ろすことは許されません![]()
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わたしたちは旦那氏
はエレベーター、てりあ母
はスマホ音痴、というわけでてりあ
が1人だけスマホケースを借りて撮影係になりました![]()
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お気づきの方もいらっしゃるでしょう、そう、てりあ
が写真係になり、かつ、いかなる場合でも肩からスマホを降ろせないということは…エレベーター係を交代したくても写真が撮れなくなるので交代できなかったのです![]()
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(さすがにこのシステムどうかと思うんですよね、落下防止は理解できるけどエレベーターホールの前で交代さえ許さないのはちょっと……と思いました。まぁ1000円払って2人とも借りろってことなんでしょうけど)
スマホケースシステムは数人スタッフの方に注意されてる方もいらっしゃいましたし、非常にお怒りの方もいらっしゃいましたので必要な個数と誰が写真係になるかをよく考えて借りることを強くオススメします![]()
さて、気になる太陽の塔内部は……?
こんな感じでした!!!!!
吹き抜けの中に生命の進化が少しずつ進んでいく…とても幻想的で素敵な空間でした![]()
本当にめっっっっちゃくちゃよかった!!!!!
システムに関してはゴチャゴチャ言いましたが
、内部はとてもよかったです!!
皆さんもぜひ太陽の塔、情報収集をガッツリした上で楽しんでください![]()
ではまた続きはのちほど![]()
今日もお読み頂きありがとうございました![]()


