最近、毎日のように戦争や自然災害の話題をマスコミなどで聞きますが、苦しむ人の声、酷い惨状は日に日に大きく拡大するばかりです。
神様はいるのですが、これらは皆産みの苦しみなのです。
神の臨在性は万物によっても知ることができます。
例えば蝶は進化によって様々な姿に色を変えたと考える人達が居ます。
しかし、良く考えてみると、ある種類とある種類の間の種族がいません。
これは地球上のあらゆる種類の動植物において言える事です。
つまり、進化一つにとっても神の予定があり、それによって、宇宙が動いているという事です。
それでは何故神様は私達人類を苦しめるのか?それは、人類始祖が神に背いたためです。
その大きな代価が今の人類の苦しみなのです。
神様は私達人類に救済策として神の子イエス様を送ってその方を信じる者にはこの世で苦しむ事なく永遠の祝福を与える事にしたのです。
今の地球上で起きている苦しみはイエス様を信じる事により消えるでしょう。
神の臨在性は、宇宙の太陽と月と地球の関係、重力や引力、空の星を見れば一目瞭然です。
聖書の黙示録には、終わりの日には、様々な所に戦争、災害、飢饉が起こる、と書いてあります。
そして、多くの人の心が冷えるとも書いてあります。
つまり、聖書は正しく、真実なのです。
という事は、イエス様を信じる人達は、もはや救われ幸せになって行くと言う事は間違いないのです。
地球クライシスは、いつか終わり、聖書の黙示録の預言によれば、ハッピーエンドを迎えます。
最後は神様により人類は救われ幸せになって行きます。
肩を落としている皆さん、一時でも良いので、神様にお祈りしてみませんか?
もしかしたら天国はすぐそこかもしれません。