まずは簡単なバリ取りと仮組み
その前に中性洗剤でパーツの洗浄を
そして原型の時の穴を0.9mmのピンバイスで開けて
仮組み
レジンがうっすら光って見えるw
この作業は先にしていないと塗装後にベタベタ触るハメになる…
バリ等でかみ合わせが悪いところは、
片面にMr.SSPの粉とシアノン、
もう片面にメンソレータムで面作り
(ここでは腕に隙間が出来てる)
ここからまた穴埋めと磨く作業へ
あまり時間がないけど大丈夫かな?
←追い込みの力を、ポチッと!
←こちらもよければ!
盛って磨いての作業をして
完成前の図
サフ吹く前で顔が斑でちょっと怖い…
吹いてからにすればよかった(´;ω;`)
【fg】
http://www.fg-site.net/products/118869
この後、手の位置を修正して
複製へ
今回はこのような配置。
出来る限りスムーズに抜けるように
後ろ髪でかいなw
そして出来上がった物
二回目で上手く抜けた!
少し境目が分かりにくいものもありますので、
ニッパで切っただけのものを提示しておきます。
※サムネの比率がおかしいので、クリックして確認して下さい
リボンの気泡がちょっと多いな~
溝を増やしてなんとか対処しよう。
次は量産と仮組みとバリ取りだ。
研磨作業が続く(´▽`)
←塗装まで駆け足で!
←こちらもよければ!
前回の続きで手からいこう
丸く大きい手
リボンは小さいので、万年皿に貼りつけて作成
裏は髪に付けてから作り込もう
頭の大きいリボン
これも片面ずつ作成
万年皿が便利過ぎるw
全部を組み合わせて、
一応完成!
マクロ撮影のおかげでピントがあった!
普通に嬉しい(⌒∇⌒)
さて、本番はこっからだ。
ナイフが通るように、全体を温めて
分割!!
うっ前髪が顔にくっついてる(´;ω;`)
こういうことがあるので細かいところは分割後に
全部で10パーツかな
次は盛ったり、磨いたりの調整
ジョリジョリ磨く日々がまた始まる…