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この世界に居ない娘を想う

2024年4月に12歳の娘が闘病の末旅立ちました。沢山のなぜ?に埋もれながら生きる意味を探しています。

一見絡まっているよう。


これは犬の顎の裏側です。

ツルツルしているかと思ったら、

意外にシワシワでした。




娘はいつも側にいると言われても

何も感じないので

信じるのが難しいです。



それでも魂の存在については

色々な人が話をしていますし、

本もいくつか読みました。



私にはわからないけど、

魂の存在を感じる人がこれだけ

いるのならば、

魂はあるのかなと思います。

でも矢張り私にはわからない。



そこで似た境遇の方のブログや、

家族会で話にちょくちょく出てくる

お坊さんに会いに行きました。



1歳に満たない子供のような光と一緒に居る

→子供、誰だろう…思い当たらない。


おさげのイメージ

→三つ編み二つは時々していた


面白い子、お母さんの髪の毛を今もツンツンしてる

→明るくてよく笑う子ではあった

→髪の毛ツンツンは全くわからない


お母さんが大好きでいつも側にいる

→多分、皆大体そう


後悔は無い、精一杯生きた

→娘に限らず


お風呂と言ってる

→むむむ?スーパー銭湯♨️によく一緒に行っていたからそれの事かな?それとももっと一緒に家でお風呂に入りたかったと言う意味か?



娘だ、と断言できる事は残念ながら

無かったです。

これかな?あれかな?と思うも、

これがコールドリーディングと言うもの?

と変に勘繰ってしまって

素直になれなかったのもあります。



何もこちらから言わずとも

3連続くらいでこれぞ娘!と言うことが

あればわかりやすいのですが…