追悼....先週......我が家のMayの同胎兄犬Bonbonが、4歳4か月と云う短い犬生を終えてしまった......出逢いの切っ掛けは、トイプの散歩時に顔見知りになったST(♀)その子の性格等...諸々に、惚れ込み“この子が産んだ仔”を育てたいと思った程想いが通じたのか? 出産に立ち合い離乳時迄、母犬さん宅へ通いながら御世話をしていた仔達の一匹がBonbon産まれた瞬間から、知っている仔.....そんな仔の急逝が何とも辛い........
甘えん坊進行が早い若年性白内障を患ってから、オビは凄い甘えたな仔に変貌&(前々から、他の仔達に対し怒りっぽい神経質な所はあったけど)以前にも増して神経質に…やはり、急激に右目の視力を失いつつあるオビ自身の戸惑い不安から起こって居るのであろう…ノーリスクでは無い手術よりも、点眼薬で少しでも進行を抑える方に決めたけど、、その方向性は飼い主として最善策と思いつつ、その決断はオビに見えなく成るまで我慢を強いる事他成らないのでは?と考えて仕舞う
オビのその後先週掛かり付けの病院で、紹介された病院での診察結果は、若年性白内障及び緑内障の疑いありで、既に患った眼は『光を感じる程だろう』との事手術を施せば、以前の様に視える様になると‥‥謂われた。気持ちとしては、まだ3才半のオビの為に手術したいのは山々だけど‥‥40万もの高額の手術費用や手術自体ノーリスクでは無いし、緑内障の症状(痛さ)がある様子が無い、、ある程度年令いけば、避けて通る事が先ず無い白内障が、オビには早く来すぎたと割り切り、点眼薬で様子を観ていこう
突然の右目の濁り約1週間振りに、(毛で顔が見え辛い状態になって居たので)トイプ達の頭の毛を結び直した際に、オビシディエン(3才半)の左目の異変に気が付いた…若年性白内障か緑内障か……どちらにせよ オビに申し訳なく…この1週間全く気が付かなかった自分に苛つく…今日の診察で 余りに早い水晶体の濁り進行と、左目だけおこったせいか?(血液検査では、問題無し )、眼の治療に長けている病院を紹介された。 明日(今日)午前中に、紹介された杉並区にある病院に行き診て貰うけど… 診断結果を訊くのが怖い…