日本、国際学力調査で全科目が中国以下に…「大学教育」は世界51位の悲惨な結果(ビジネスジャーナル) OECD(経済協力開発機構)が世界79の国と地域の15歳60万人を対象に科学、数学、読解力を測定した「PISA」と呼ばれる国際学力調査の結果が発表され、大きな話題となった。日本は科学5位、数学6位とトップレベルながら、読解力が15位と前回より順位を7つ下げてしまったことに関心が集まった。ちなみに、2000年の調査において、日本は科学2位、数学1位、読解力8位という結果であった。
国際学力調査の読解力で15位になってしまったことが大きな話題になる一方、世界的に著名なスイスのビジネススクール「IMD」が11月に発表した、
世界63の国と地域を対象に行った「世界人材ランキング」において、日本が35位になったことはあまり報道されていない。昨年の29位から6つ順位を下げる結果となった。 日本の管理職の国際経験は63位(最下位)、言語スキルは62位という散々な結果となっている。 (以上記事抜粋)
IT(情報化)社会に乗り遅れた旧態依然の教育システムと 大学受験を自分たちの利権に使う、最低の政府と文科省と大手教育業者の癒着国家日本ならば・・・
ある意味当然の結果かな
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