7月から始まって、本当にあっという間でした。
今回は最後ということで、13話の感想と、全体を通しての感想を書きたいと思います。
誰かに見てもらうというよりも、自分の記録として、残したいです。
それでは感想に行きます!!
モノクマ劇場のおもちゃも増えましたね!
盾子ちゃんの語りからの始まりです

クールモードと思いきや、はっちゃけモード!
本当にコロコロ変わるww
そして話は戦刃むくろ(以下、残姉ちゃん)へ...
語りは秘書モードw
残姉ちゃん...酷い言われようですが、僕は好きですよ

ネガティブモードやモノクマモード...七変化ですねww
ところで、盾子ちゃんはなぜこんなに性格がコロコロ変わるのかというと、絶望的に飽きっぽいからなのです

そして次の話は外の世界の話へ。
人類史上最大最悪の絶望的事件の真っ最中ですね...
十神くんの言葉にソッコーで変わるジェノwww
ジェノと盾子ちゃんのファーストコンタクトも面白いww
相変わらず、ベロ長げぇ...w
世界滅亡にはさすがに皆驚きますよね...
そして記憶喪失の件に!!
希望ヶ峰学園での2年の記憶とあっさりと判明。
初登場ぶりっこキャラw
真相が私様の口からペラペラと...
超高校級の絶望...やはり強い。なんかそんな印象を受けましたね。
苗木くんの希望も強い!輝いてる!!
緒方さんの演技力ヽ(*´∀`)ノ
盾子ちゃとの勝負ここから本番です!
苗木を犠牲にして学園で生きるか、盾子をおしおきして絶望的な外の世界に出るか...
そりゃ、みんなも絶望的な表情になるわな...
苗木くんの希望演説も最高でしたね


言霊「希望」もかっこよかった
(ネットではださいと不評らしいですがw)葉隠くんの決意もかっこいい(≧∇≦)b
朝日奈さんのおっぱいにダイブする「希望」ww
さくらちゃんのことを思う朝日奈さん...素晴らしき友情。
十神くんの表情...
苗木くんの言葉が滾りますね

もうここらへんで涙腺崩壊でしたw
十神くんもかっこい

ジェノもつられるほどかっこいいww
霧切さんにも苗木くんの言葉が響く

超高校級の希望、苗木誠


書き変わる超高校級の才能!!
みんなもまとまりとてもいい雰囲気

盾子ちゃんもここまで希望が蔓延してしまうなんて絶望的ですね。
ダンガンロンパ原作のサウンドも

盾子ちゃんと苗木くんのマシンガントークバトルも燃えますね

苗木くんが「超高校級の希望」を盾子ちゃんに撃ち込むところ...ここでまた涙腺崩壊。
「希望は前に進むんだ!!」
ついに希望が勝った!!!
素モードになる盾子ちゃん。
しかし、自分が負けることまで計画に入れちゃうなんて...
計画に失敗する絶望...彼女は絶望を欲していましたからね。
自分にも、周りにも。
マジキチですか...いや、これが盾子ちゃんなんです

超高校級の絶望 江ノ島盾子

目がクルクルなってるのも、原作そのままです

そしておしおきへ...
今までのすべてのおしおきを受けるとは...さすがとしか言えないですね。
てか、絶対序盤で死んでるだろwww
おしおきは本当にそのまんま再現されてましたね

盾子ちゃんが補習で潰されるシーンは規制かかるかと思いましたが、ああでなきゃ!ちゃんと再現されていたので本当に良かったです


なんといっても、潰される瞬間に一瞬真顔になったのは、自分のおしおきにすでに飽きちゃったのでしょうか。僕はそう思いました

あなたみたいな人と一緒なら...と最後まで苗霧がおいしいですね!
少し名残惜しい気もしますね...(終わっちゃうことが)
EDまで原作再現

そして少し違う!楽器が少し違うのかな??
緒方さんの「再生-rebuild-」最高ですね

EDにの中に原作のイベントシーン「男のロマン」(女子風呂を覗くというイベント)が入っていて感動しました
ww裁判場で横たわる「復活したモノクマ」もよかったです!
しばらくのぶ代さんの声聞いてなかったですからね...w
そして最後の最後にモノミぃぃぃぃっっっっっ!!!???
2期フラグキタ━(゚∀゚)━!
今度はぜひ2クールでやってほしいですねww
これで全て終わってしまいました...
幸せな時間をありがとう

捜査パートが省かれすぎ、学級裁判も早すぎ...色々と不評な面も聞きましたが、アニメでは仕方ないのかなぁと割り切っております。
なので、ぜひとも原作のゲームをやることを強くオススメします

でも、本当にダンガンロンパは最高だなぁと思いました。
それはここだけでは書ききれそうにないので省略しますが、何より13話全てをリアルタイムで見て、感想をブログに書いていることが証明しているでしょう

終わってしまうのは寂しいですげ、ほんとにほんとに幸せな3ヶ月でした!!

このあと一瞬真顔になるんですよ。
自分のおしおきに飽きた、らしいです。
外の世界がどんなに絶望に溢れていても...












