今日本当は
コンパの予定だった。
最初に入ってたコンパは男性陣の急な出張で延期。
その次に誘われた
コンパも
男性の急な出張で
昨日急遽取りやめ。
どいつもこいつも
出張ってゆえば
許されると思うなよ。
なーんて
悪態つくのはやめて、
こう考えた。
今日は
きっと神様が
忙しい私にくれた休日。
ゆっくり過ごそう。
まず
朝6時に起きて
というか目が覚めて
絶妙なゆで具合の
味噌ラーメン食って
洗濯機五回
回して大掃除。
廃虚のような我が家が
見違えるようになった。
そして昼には
お風呂ためて
バブ入れーので
半身浴しながら
Oggi読んで
ブログ更新。
お風呂上がって
ロンハーとグータン見て
お昼寝。
ロンハーの
奇跡の一枚見た?
アンガ田中に
アドレナリン大放出祭。
4時頃
おなかすいて目が覚めた。
寝ぼけまなこの
スッピンwithババピンで
その辺の服を着て出発。
途中、
社宅の宿命ですが、
会社の人に遭遇。
「休みの日のお父さんみたいな格好してどこ行くの?」
ってゆわれた。
へ?
と思って改めて見ると
確かに、
ラルフローレンの
パステルカラーのシャツに
ベージュのタックパンツ。
そしてゾウリ。
確かに。
返す言葉もございません。
こそこそと
同僚のママチャリ
拝借して
三ツ星シェフの待つ
私の大好きな
ほっともっとへ。
ピポピポピポーン
自動ドアの音が
鳴った瞬間
中にいた若い男性。
ゲッッッ
こないだコンパで会った人だ(=_=;)
そーいえば
おぼろげな記憶の中で
家この辺てゆってた気がする。
今日に限って
スッピン
ババピン
休日のパパ仕立て
の豪華三本立ての私。
せめてもの救いは
レンズにひびが入った
愛用のふち眼鏡を
今日はしていなかったこと。
それでもやっぱり絶対絶命の大ピンチ。
私って気付きませんよーに!
私って気付きませんよーに!
私って気付きませんよーに!
って心の中で
呪文のように唱えながら
椿鬼奴みたいな声で
注文した。
そして
テンパってる私は
冷静な判断力を欠き、
なぜか
弁当2つ頼んだ。
とっさの
1人じゃないんですアピール。
そんなアピールもむなしく
ほっともっとのおばちゃん
私がいつも大盛頼むから
大盛?
とか聞いてきた。
勘弁してー。
と思いながらも
ちゃっかり大盛オーダー。
待ち時間、
クビ寝違えた?
つーくらい
横向いて
のり弁のポスターガン見。
頭の中で
24のカウントダウン音が
鳴り響く。
奇跡的に
正体はバレずに(?)
事なきを得たのですが、
あの密室での
緊迫した空気
一生忘れません。
そんな
決死の覚悟で手にした弁当。
おばちゃん
ご飯大盛っつったのに、
まさかの普通盛り。
おばちゃんって総じて
そーゆうとこあるよね。
でもなんだか憎めない。
おばちゃんには悪いけど
とりあえず明日からは
反対方向の
ほっともっとへ
行くことを決意。
そして今から
また懲りずに
Miss cute
って書いてあるTシャツ着て
コンビニに赴くチャレンジャーな私。
今度こそ誰にも会いませんよーに。
コンパの予定だった。
最初に入ってたコンパは男性陣の急な出張で延期。
その次に誘われた
コンパも
男性の急な出張で
昨日急遽取りやめ。
どいつもこいつも
出張ってゆえば
許されると思うなよ。
なーんて
悪態つくのはやめて、
こう考えた。
今日は
きっと神様が
忙しい私にくれた休日。
ゆっくり過ごそう。
まず
朝6時に起きて
というか目が覚めて
絶妙なゆで具合の
味噌ラーメン食って
洗濯機五回
回して大掃除。
廃虚のような我が家が
見違えるようになった。
そして昼には
お風呂ためて
バブ入れーので
半身浴しながら
Oggi読んで
ブログ更新。
お風呂上がって
ロンハーとグータン見て
お昼寝。
ロンハーの
奇跡の一枚見た?
アンガ田中に
アドレナリン大放出祭。
4時頃
おなかすいて目が覚めた。
寝ぼけまなこの
スッピンwithババピンで
その辺の服を着て出発。
途中、
社宅の宿命ですが、
会社の人に遭遇。
「休みの日のお父さんみたいな格好してどこ行くの?」
ってゆわれた。
へ?
と思って改めて見ると
確かに、
ラルフローレンの
パステルカラーのシャツに
ベージュのタックパンツ。
そしてゾウリ。
確かに。
返す言葉もございません。
こそこそと
同僚のママチャリ
拝借して
三ツ星シェフの待つ
私の大好きな
ほっともっとへ。
ピポピポピポーン

自動ドアの音が
鳴った瞬間
中にいた若い男性。
ゲッッッ
こないだコンパで会った人だ(=_=;)
そーいえば
おぼろげな記憶の中で
家この辺てゆってた気がする。
今日に限って
スッピン
ババピン
休日のパパ仕立て
の豪華三本立ての私。
せめてもの救いは
レンズにひびが入った
愛用のふち眼鏡を
今日はしていなかったこと。
それでもやっぱり絶対絶命の大ピンチ。
私って気付きませんよーに!
私って気付きませんよーに!
私って気付きませんよーに!
って心の中で
呪文のように唱えながら
椿鬼奴みたいな声で
注文した。
そして
テンパってる私は
冷静な判断力を欠き、
なぜか
弁当2つ頼んだ。
とっさの
1人じゃないんですアピール。
そんなアピールもむなしく
ほっともっとのおばちゃん
私がいつも大盛頼むから
大盛?
とか聞いてきた。
勘弁してー。
と思いながらも
ちゃっかり大盛オーダー。
待ち時間、
クビ寝違えた?
つーくらい
横向いて
のり弁のポスターガン見。
頭の中で
24のカウントダウン音が
鳴り響く。
奇跡的に
正体はバレずに(?)
事なきを得たのですが、
あの密室での
緊迫した空気
一生忘れません。
そんな
決死の覚悟で手にした弁当。
おばちゃん
ご飯大盛っつったのに、
まさかの普通盛り。
おばちゃんって総じて
そーゆうとこあるよね。
でもなんだか憎めない。
おばちゃんには悪いけど
とりあえず明日からは
反対方向の
ほっともっとへ
行くことを決意。
そして今から
また懲りずに
Miss cute
って書いてあるTシャツ着て
コンビニに赴くチャレンジャーな私。
今度こそ誰にも会いませんよーに。
