春!春!春!
最近の朝食はグラノーラかコーンフレーク(^_^)
即効エネルギーチャージの後は、陽が昇ってポカポカの海にサーフ。
【チーパー】
サイズは腹くらい。すっかり暖かくなり、冬眠サーファーも目覚めたようで、海が混み出すシーズンが到来しました。2時間弱サーフを満喫。
ボチボチの出来(^_^)
帰宅後、妻の仕事の帰りを待つ間にボードのワックスの塗り替えと植物の手入れをしました。
あまりにも天気が良かったので虎鉄も珍しく玄関前に現れ、作業の手伝い(邪魔?)をいっしょにしてくれました(^_^)
妻の仕事終わりに合わせ茅ヶ崎駅で待ち合わせし、近くのアジアンキッチンへランチをしに。
自転車でサイクリングがてら行ってきました。
帰りは海に出て、海沿いロードをまったり走って帰宅(^_^)
ここまでがだいたい9時から14時の話。
後半は次の記事にて(・ω・)ノ
iPhoneからの投稿
I got twin stabilizer ‼︎
ついに購入‼︎ twin stabilizer ‼︎
会社からの帰り道にふらっと立ち寄ったムラサキスポーツで、ついに手を伸ばしてしまいました‼︎
まだ4月3日。月のおこづかいをドスンと投下しました( ̄^ ̄)ゞ
これが...
こんな感じに(^o^)
以前、USの同僚が日本に遊びに来た時に持って来てくれて、使ってみたことがあるモデルなんで、その乗り味やボードとの相性は確認済み(^_^)v
前に買ったクアッドのリアと合わせれば...(※偶然にも全く同じカラー&素材)
こんなクアッドスタイルに(^_^) フロントが大き過ぎるかもしれませんが、体重重いし、ドライブが良い感じに効いてアリかも。
で...
さすがにこれはやり過ぎ!!!(爆)
明朝グッドコンディションのスタートになりそうだし、早速ツインスタビライザーでレッツゴーです‼︎
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会社からの帰り道にふらっと立ち寄ったムラサキスポーツで、ついに手を伸ばしてしまいました‼︎
まだ4月3日。月のおこづかいをドスンと投下しました( ̄^ ̄)ゞ
これが...
こんな感じに(^o^)
以前、USの同僚が日本に遊びに来た時に持って来てくれて、使ってみたことがあるモデルなんで、その乗り味やボードとの相性は確認済み(^_^)v
前に買ったクアッドのリアと合わせれば...(※偶然にも全く同じカラー&素材)
こんなクアッドスタイルに(^_^) フロントが大き過ぎるかもしれませんが、体重重いし、ドライブが良い感じに効いてアリかも。
で...
さすがにこれはやり過ぎ!!!(爆)
明朝グッドコンディションのスタートになりそうだし、早速ツインスタビライザーでレッツゴーです‼︎
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2014春の始まり
Start of spring in Shonan 2014!
ぱっかーーーン!と晴れ渡った空‼︎
久々に辻堂海浜公園駐車場に集合。
僕は自転車で(^_^)
サイズはムネ~カタの△45点のファンウェーブ!初心者には向かないサイズでしたが、湘南全域似たようなサイズだったので、『チャレンジデー』ということにして教習は強行開催。頑張ってなんとかアウトまで出てきていたので、これはこれで練習になったと思います。アウトに出た後はただただ漂流して流されてましたが...(*_*)
僕はとゆ~と、久々の辻堂正面でしたが、何本か納得のいくライディングができました(^_^)v
一番良かったのはアウトからインサイドブレイクまで延々と乗り継いだグーフィー!
途中、漂流している初心者の脇をかすめて疾走し、「スゲー☆!」の一言。たいそう感動してました。
普段は初心者に合わせて極小波コンディションのポイントで一緒にパチャパチャしてますからねぇ、こんな僕の姿を見たのは初めてだったわけで...( ̄3 ̄) 笑
初心者、遠い目...。今日の自分を振り返る...。特に何も出来てませんでしたが、疲労感はハンパなかったようです(^_^;)
〆はラーメン。疲れた身体の塩分補給はラーメンが一番!
3月下旬にもなると、さすがに春はもうそこまで来てるなぁ、と実感(^_^) 冬を越え、今年もまた湘南の楽しい季節がやってきましたよ♪
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ぱっかーーーン!と晴れ渡った空‼︎
久々に辻堂海浜公園駐車場に集合。
僕は自転車で(^_^)
サイズはムネ~カタの△45点のファンウェーブ!初心者には向かないサイズでしたが、湘南全域似たようなサイズだったので、『チャレンジデー』ということにして教習は強行開催。頑張ってなんとかアウトまで出てきていたので、これはこれで練習になったと思います。アウトに出た後はただただ漂流して流されてましたが...(*_*)
僕はとゆ~と、久々の辻堂正面でしたが、何本か納得のいくライディングができました(^_^)v
一番良かったのはアウトからインサイドブレイクまで延々と乗り継いだグーフィー!
途中、漂流している初心者の脇をかすめて疾走し、「スゲー☆!」の一言。たいそう感動してました。
普段は初心者に合わせて極小波コンディションのポイントで一緒にパチャパチャしてますからねぇ、こんな僕の姿を見たのは初めてだったわけで...( ̄3 ̄) 笑
初心者、遠い目...。今日の自分を振り返る...。特に何も出来てませんでしたが、疲労感はハンパなかったようです(^_^;)
〆はラーメン。疲れた身体の塩分補給はラーメンが一番!
3月下旬にもなると、さすがに春はもうそこまで来てるなぁ、と実感(^_^) 冬を越え、今年もまた湘南の楽しい季節がやってきましたよ♪
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アブサン
先日の出張で、取引先様と『アブサン』が飲めるBARに行ってきました。
【ANGELIQUE】
【Herbetet Genepy Reserve】
◼︎アブサンとは?
アブサン:Absinthe(Absinth・Absenthe・absince・Absienta)
約80年前に、中毒症状が問題となり一部の国で製造販売が中止されていた伝説のリキュールです。
色は淡い黄緑色で水を加えると、白濁し高いアルコール濃度と深く強い香りがし、ゴッホ・ピカソを代表する芸術家が天の英知の花粉を獲るために愛飲したという、錬金術師最大の遺産のひとつ。
「グリーンの詩神、聖女のため息、妖精のささやき」と称えられた「魅惑の酒」
禁止後、その存在は小説の中や地下で「禁断の酒、魔酒、飲むマリファナ」語り継がれておりました。
1981年WHOのツヨンの使用基準の見直しを行い、アブサンが復活。日本でも愛飲できるようになりました。
◼︎アブサンの定義
ニガヨモギを主原料としていること。アルコール分60%以上、ツヨン濃度8~10ppm程度のグリーン系の薬草酒で「Absinthe」が正式名称
◼︎名前の由来
現在3つの由来が伝えられている。信憑度が高い順。
❶ニガヨモギ(Artemisia absinthium、アルテンシア・アブシューム)の古くからの呼び名、アブサン草より。
❷当時はabsinceと表記され「聖女の溜息、妖精のささやき」を意味していた。
❸英語の「absence」不在 に由来しフランス語でもアブサンは存在しないという意味になる。「まるで名付けられた時から運命が決まっていたようだ」という名文句もある。
◼︎アブサンの表記例(呼び方)
一般:Absinthe(アブサン)
省略形:Absinth(アブサン)
フランス・スイス一般 : Absinthe(アブサントゥ)
フランス1:Absente(アブセント)
フランス2:Absinthes(アブセンス)
スペイン1:Absenta(アブセンタ)
中国:苦艾利口
Q.アブサンをどれくらい飲めばキメられるのか?
A.無理です。キメられません。
アブサンにそんな効果はありません。現在日本に輸入されているアブサンは合法的でかつ安全なアルコール飲料です。イリーガル(非合法的)なドラックの効果を求めるのは無理というもの。例えエクストリームアブサン(ツジョン35ppm)を飲んでもアルコールの酔いの効果が先に表れます。(メーカーのテストバージョン、チェコ産、アンティーク品などの高ツヨンアブサンを飲んでもそのような効果はまったくありませんでした。)そんなに危険な物だったら、堅いフランスやスイスで解禁などされるはずもありません。
アブサンが中世の芸術家に愛された最大の理由はアブサンの独特の味や風味であっただろうと推測されます。ドラックとしての効果はアルコールと同様です。マッタリ感もアルコールの酩酊作用や心理的作用つまりアブサンの存在が禁制品だった経緯がもたらす心理的な効果かもしれません。違法なドラックとしての代用としては全く期待できません。あしからず・・・・しかし、アブサンにはアルコールの酔いとはちょっとだけ違う、『マッタリ感』を体験したと言われる方が存在することは確かです。
それは、例えば煙草や葉巻を吸った時、大量に糖分を摂った時、頭痛薬や花粉症の薬を飲んだ時、アロマオイルを焚いた時。軽い陶酔感に似たマッタリ感を体験したことはないでしょうか?
アブサンにもそのような効果が確かに感じたと言う方はいます。つまり、ニコチンやカフェイン、鎮痛成分と同様でアルコール以上の作用はまず期待できません。
アブサンの素晴らしい風味を感じることが出来ない方はアルコール+アロマオイル、アルコール+シガーの組み合わせをお薦めします。アブサンの効果と全く変わらないはずです。つまりそんな程度です。
それでもなお、アルコールとは違う酔いを体験したいならば、アブサンの歴史的な背景やアロマの効果を事前学習し良く香りを嗅ぎながら飲めば心理的な効果と香りのリラックス効果により、酔いとはちょっとだけ違う体験ができるかもしれません。緑の妖精が見えたという伝説は単純にアルコールによる酩酊状態やアルコール中毒の発作による幻視によるものと考えられます。アブサンは魔酒と呼ばれた頃から紳士・淑女が飲むミルクと言われております。節度ある楽しみ方が一番です。
Q.人為的にツジョン濃度を上げたらどうなのか?
A.ツジョンを上げるにはニガヨモギを漬け込むかワームウッドオイルを混ぜるかだと思われますがどちらも食用としては適しません。ニガヨモギをツジョン濃度を上げる目的で漬け込んだら猛烈な苦みを経験するでしょう。とても苦くて飲めません(笑)。ワームウッドオイル香りを前提に作られており食用に作られてはいません。飲食すると中に含まれる有機溶剤や不純物は大変体に有毒です。また、ワームウッドオイル自体にも毒物とされ、数滴で幼児が死亡した例が報告されております。馬鹿なことは止めましょう命に関わります。どちらも現実的ではありません。
以上、webから拝借&抜粋m(_ _)m
アブサンさんの他にも珍しいリキュールをたくさん揃えている面白いBARでした。
【Pistazin Likor】ピスタチオのリキュール
【ROSEN LIKOR】薔薇のリキュール
『リキュールは女子のお酒だ!』という偏見が消え失せた日になりました。
リキュール、恐るべしです。
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【ANGELIQUE】
【Herbetet Genepy Reserve】
◼︎アブサンとは?
アブサン:Absinthe(Absinth・Absenthe・absince・Absienta)
約80年前に、中毒症状が問題となり一部の国で製造販売が中止されていた伝説のリキュールです。
色は淡い黄緑色で水を加えると、白濁し高いアルコール濃度と深く強い香りがし、ゴッホ・ピカソを代表する芸術家が天の英知の花粉を獲るために愛飲したという、錬金術師最大の遺産のひとつ。
「グリーンの詩神、聖女のため息、妖精のささやき」と称えられた「魅惑の酒」
禁止後、その存在は小説の中や地下で「禁断の酒、魔酒、飲むマリファナ」語り継がれておりました。
1981年WHOのツヨンの使用基準の見直しを行い、アブサンが復活。日本でも愛飲できるようになりました。
◼︎アブサンの定義
ニガヨモギを主原料としていること。アルコール分60%以上、ツヨン濃度8~10ppm程度のグリーン系の薬草酒で「Absinthe」が正式名称
◼︎名前の由来
現在3つの由来が伝えられている。信憑度が高い順。
❶ニガヨモギ(Artemisia absinthium、アルテンシア・アブシューム)の古くからの呼び名、アブサン草より。
❷当時はabsinceと表記され「聖女の溜息、妖精のささやき」を意味していた。
❸英語の「absence」不在 に由来しフランス語でもアブサンは存在しないという意味になる。「まるで名付けられた時から運命が決まっていたようだ」という名文句もある。
◼︎アブサンの表記例(呼び方)
一般:Absinthe(アブサン)
省略形:Absinth(アブサン)
フランス・スイス一般 : Absinthe(アブサントゥ)
フランス1:Absente(アブセント)
フランス2:Absinthes(アブセンス)
スペイン1:Absenta(アブセンタ)
中国:苦艾利口
Q.アブサンをどれくらい飲めばキメられるのか?
A.無理です。キメられません。
アブサンにそんな効果はありません。現在日本に輸入されているアブサンは合法的でかつ安全なアルコール飲料です。イリーガル(非合法的)なドラックの効果を求めるのは無理というもの。例えエクストリームアブサン(ツジョン35ppm)を飲んでもアルコールの酔いの効果が先に表れます。(メーカーのテストバージョン、チェコ産、アンティーク品などの高ツヨンアブサンを飲んでもそのような効果はまったくありませんでした。)そんなに危険な物だったら、堅いフランスやスイスで解禁などされるはずもありません。
アブサンが中世の芸術家に愛された最大の理由はアブサンの独特の味や風味であっただろうと推測されます。ドラックとしての効果はアルコールと同様です。マッタリ感もアルコールの酩酊作用や心理的作用つまりアブサンの存在が禁制品だった経緯がもたらす心理的な効果かもしれません。違法なドラックとしての代用としては全く期待できません。あしからず・・・・しかし、アブサンにはアルコールの酔いとはちょっとだけ違う、『マッタリ感』を体験したと言われる方が存在することは確かです。
それは、例えば煙草や葉巻を吸った時、大量に糖分を摂った時、頭痛薬や花粉症の薬を飲んだ時、アロマオイルを焚いた時。軽い陶酔感に似たマッタリ感を体験したことはないでしょうか?
アブサンにもそのような効果が確かに感じたと言う方はいます。つまり、ニコチンやカフェイン、鎮痛成分と同様でアルコール以上の作用はまず期待できません。
アブサンの素晴らしい風味を感じることが出来ない方はアルコール+アロマオイル、アルコール+シガーの組み合わせをお薦めします。アブサンの効果と全く変わらないはずです。つまりそんな程度です。
それでもなお、アルコールとは違う酔いを体験したいならば、アブサンの歴史的な背景やアロマの効果を事前学習し良く香りを嗅ぎながら飲めば心理的な効果と香りのリラックス効果により、酔いとはちょっとだけ違う体験ができるかもしれません。緑の妖精が見えたという伝説は単純にアルコールによる酩酊状態やアルコール中毒の発作による幻視によるものと考えられます。アブサンは魔酒と呼ばれた頃から紳士・淑女が飲むミルクと言われております。節度ある楽しみ方が一番です。
Q.人為的にツジョン濃度を上げたらどうなのか?
A.ツジョンを上げるにはニガヨモギを漬け込むかワームウッドオイルを混ぜるかだと思われますがどちらも食用としては適しません。ニガヨモギをツジョン濃度を上げる目的で漬け込んだら猛烈な苦みを経験するでしょう。とても苦くて飲めません(笑)。ワームウッドオイル香りを前提に作られており食用に作られてはいません。飲食すると中に含まれる有機溶剤や不純物は大変体に有毒です。また、ワームウッドオイル自体にも毒物とされ、数滴で幼児が死亡した例が報告されております。馬鹿なことは止めましょう命に関わります。どちらも現実的ではありません。
以上、webから拝借&抜粋m(_ _)m
アブサンさんの他にも珍しいリキュールをたくさん揃えている面白いBARでした。
【Pistazin Likor】ピスタチオのリキュール
【ROSEN LIKOR】薔薇のリキュール
『リキュールは女子のお酒だ!』という偏見が消え失せた日になりました。
リキュール、恐るべしです。
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