サイン会現場からついーとしていたものを元に、備忘録ブログです。
1人目:ぜっちゃん
野崎さん、ぷんちゃん、にーちゃん、げるたん、そしてぜっちゃんの5人で寄せ書きしてもらおうと思っていた色紙に、
まず1人目のぜっちゃんが全面にデカデカと書いたことに、書き終わるまで気付かなくて、
書いているぜっちゃんの手元をボンヤリ見ながら話して、書き終わった時にやっと気付いた。
私「ちなみにそれねー、5人のメンバーで一枚使う予定だったんだよねーww」
ぜ「えっ嘘っあはははっ!」
爆笑しながら色紙を両手で持ったり、そのまま全身ドタバタして笑うから、持って行ったサイン内容のメモの紙を吹き飛ばして、ブースの外に行っちゃったww
ぜ「ごめんオレくぐられへんから」
くぐるって何をww机をくぐっても届かないとこまで行っちゃったしメンバーだし全然いいのにwww
ぜっちゃんのサインはとにかく笑い倒した。
2人目:げるたん
メモに書いてた名前を見て「カラフルなTwitterの人じゃない?」
私「えっ」
ふぉ「何色もある」
アイコンを覚えてくれてたみたいで。
ふぉ「よし覚えたっ」
この一言がその後、年明けても持続するという記憶力だと思い知らされるのである…。
ふぉ「ちゃんといつも見てるからね、これからも」
ちなみに手書きメッセージとして「野ゲル強火勢」(野崎さんとげるたんコンビが超絶好きということ)と書いてもらったのに、そのことを全く意に介さないげるたん。
その一方で、別の方に「野崎さんはオレのだから」と言い放っていたようで…
はい。公式が最大手です。(笑)
3人目:にーちゃん
サイン会は完全私服ということで、デートを意識したコーディネートのにーちゃん。
超!かっこ良かった。
そしてこちらも、アイコンは覚えている。
に「エリマキ…さん!虹色の!」
虹色ね、虹色www
メンバー10人の色なんだけどww
茶推しなんだから茶色に気付いて欲しかったwww
ぜっちゃんに書いてもらった「熊本の姉らる。をうけて、
に 「ええっ!?熊本からいつも来られてるんですか!?」
前回、熊本弁を強要した相手とはさすがに結びついてないですねw
兄プリラジオでの、ぷんちゃんへのにーちゃんのツッコミが好きだと言ったら、プリンスのラジオに対する姿勢に不満が(笑)
に「いつも僕が準備してさぁ」「笑ってばっかりで進まないし!」「僕に仕切らせて!」
笑い飯さんのラジオがお手本らしい。
そういう、目指すラジオ番組像についてプリンスに言っておきますと答えたら
に「やめて!ぷんちゃんに不満持ってること怒られる!」
ひどく慌ててましたw
4人目:ぷんちゃんの場合
こちらもメモを見て、そして顔もうっすら覚えてくれていて。
ぷ「おーーーーー!分かるよ!地方の人!」
地方!www大まかすぎwww
そんなん大部分そうじゃないか!www
ぷ「いつもおもろいリプくれてー」
私「笑かそうとしか思ってないから」
ぷ「姉らる。やもんね」
ブースを出るときに、追い打ちをかけてくる。
ぷ「今日はおしゃれしちゃってー髪巻いてー(ニヤニヤ)」
私「何言ってんの💢💢」
たまたま、長らくストレートだったのにパーマをかけてしばらく経った時なのであって…
ぷんちゃんとは、互角に語り合おうと思ってるけど、だいたい彼の方が一枚どころか三枚ぐらい上手だなぁ…。
実は3人目に行ってた:野崎さん
野崎さんにはお手伝い分を含め5つ書いていただくので、長い時間真剣に書き物をしている表情を見れました。
見れた、けど、あまりにかっこいいので、あまり焦点を合わせられませんでしたwww
野崎さんに書いてもらっている間に、隣の煎じくんのブースからマジックテープに似た不穏な音がしたので、
私「なんだ?」
野「何が起きている…(笑)」と笑ってたら、
煎じ「なんか隣に笑われてんだけど(笑)」という声が飛んできましたww
煎じくん地獄耳ー!キャー!!
野「実は…九州の州の字が苦手で」
私「大丈夫ですよ熊本県民ですけど熊の字の下の点4つが同じ向きになったりして下手ですから」
野「んははははは!」
私「手帳にお願いします!仕事用です」
野「仕事用に書いちゃって大丈夫なの(笑)見られるんじゃ」(ペンを持った手を引く)
私「えっ、み…見えないようにします」
野「じゃ…(書き書き)仕事が大変な時は(書き書き)これを見て元気になってください(ニコッ)」
ちなみに、この手帳のサインは、今年の手帳に書いてもらったから現役活躍中で、
ことあるごとに隣の席の人に見えそうになるけど、何とかガードしているので、
今のところ誰にも見られてません。
1人目:ぜっちゃん
野崎さん、ぷんちゃん、にーちゃん、げるたん、そしてぜっちゃんの5人で寄せ書きしてもらおうと思っていた色紙に、
まず1人目のぜっちゃんが全面にデカデカと書いたことに、書き終わるまで気付かなくて、
書いているぜっちゃんの手元をボンヤリ見ながら話して、書き終わった時にやっと気付いた。
私「ちなみにそれねー、5人のメンバーで一枚使う予定だったんだよねーww」
ぜ「えっ嘘っあはははっ!」
爆笑しながら色紙を両手で持ったり、そのまま全身ドタバタして笑うから、持って行ったサイン内容のメモの紙を吹き飛ばして、ブースの外に行っちゃったww
ぜ「ごめんオレくぐられへんから」
くぐるって何をww机をくぐっても届かないとこまで行っちゃったしメンバーだし全然いいのにwww
ぜっちゃんのサインはとにかく笑い倒した。
2人目:げるたん
メモに書いてた名前を見て「カラフルなTwitterの人じゃない?」
私「えっ」
ふぉ「何色もある」
アイコンを覚えてくれてたみたいで。
ふぉ「よし覚えたっ」
この一言がその後、年明けても持続するという記憶力だと思い知らされるのである…。
ふぉ「ちゃんといつも見てるからね、これからも」
ちなみに手書きメッセージとして「野ゲル強火勢」(野崎さんとげるたんコンビが超絶好きということ)と書いてもらったのに、そのことを全く意に介さないげるたん。
その一方で、別の方に「野崎さんはオレのだから」と言い放っていたようで…
はい。公式が最大手です。(笑)
3人目:にーちゃん
サイン会は完全私服ということで、デートを意識したコーディネートのにーちゃん。
超!かっこ良かった。
そしてこちらも、アイコンは覚えている。
に「エリマキ…さん!虹色の!」
虹色ね、虹色www
メンバー10人の色なんだけどww
茶推しなんだから茶色に気付いて欲しかったwww
ぜっちゃんに書いてもらった「熊本の姉らる。をうけて、
に 「ええっ!?熊本からいつも来られてるんですか!?」
前回、熊本弁を強要した相手とはさすがに結びついてないですねw
兄プリラジオでの、ぷんちゃんへのにーちゃんのツッコミが好きだと言ったら、プリンスのラジオに対する姿勢に不満が(笑)
に「いつも僕が準備してさぁ」「笑ってばっかりで進まないし!」「僕に仕切らせて!」
笑い飯さんのラジオがお手本らしい。
そういう、目指すラジオ番組像についてプリンスに言っておきますと答えたら
に「やめて!ぷんちゃんに不満持ってること怒られる!」
ひどく慌ててましたw
4人目:ぷんちゃんの場合
こちらもメモを見て、そして顔もうっすら覚えてくれていて。
ぷ「おーーーーー!分かるよ!地方の人!」
地方!www大まかすぎwww
そんなん大部分そうじゃないか!www
ぷ「いつもおもろいリプくれてー」
私「笑かそうとしか思ってないから」
ぷ「姉らる。やもんね」
ブースを出るときに、追い打ちをかけてくる。
ぷ「今日はおしゃれしちゃってー髪巻いてー(ニヤニヤ)」
私「何言ってんの💢💢」
たまたま、長らくストレートだったのにパーマをかけてしばらく経った時なのであって…
ぷんちゃんとは、互角に語り合おうと思ってるけど、だいたい彼の方が一枚どころか三枚ぐらい上手だなぁ…。
実は3人目に行ってた:野崎さん
野崎さんにはお手伝い分を含め5つ書いていただくので、長い時間真剣に書き物をしている表情を見れました。
見れた、けど、あまりにかっこいいので、あまり焦点を合わせられませんでしたwww
野崎さんに書いてもらっている間に、隣の煎じくんのブースからマジックテープに似た不穏な音がしたので、
私「なんだ?」
野「何が起きている…(笑)」と笑ってたら、
煎じ「なんか隣に笑われてんだけど(笑)」という声が飛んできましたww
煎じくん地獄耳ー!キャー!!
野「実は…九州の州の字が苦手で」
私「大丈夫ですよ熊本県民ですけど熊の字の下の点4つが同じ向きになったりして下手ですから」
野「んははははは!」
私「手帳にお願いします!仕事用です」
野「仕事用に書いちゃって大丈夫なの(笑)見られるんじゃ」(ペンを持った手を引く)
私「えっ、み…見えないようにします」
野「じゃ…(書き書き)仕事が大変な時は(書き書き)これを見て元気になってください(ニコッ)」
ちなみに、この手帳のサインは、今年の手帳に書いてもらったから現役活躍中で、
ことあるごとに隣の席の人に見えそうになるけど、何とかガードしているので、
今のところ誰にも見られてません。