グループショット:新鮮!竜宮城RENBOのB衣装(魚介類その他)
筆者はシャチをイメージしたモノトーンの服にシャチのぬいぐるみ持参。
気まぐれプリンスさま&にーちゃん
「あー!」
「おぁー!来てくれてありがとう!」
「二人で、顎兄弟なみにシンパシー感じてもらっていいですか」
「シ↑ンパシー???」
すっごい真顔で手を合わせたままカメラ目線の二人(笑)
「もう1枚は、(私含めて)全員メガネ系を持ってるので、それに手を触れる感じで~」
説明して、間に座りに行ったら、持ってたシャチのぬいぐるみ吹っ飛ばしたw
でも無事に撮れました。
「エリマキ、トカゲ、さん」
「早口言葉じゃないからwww」
「フルネームwww」
「えっ、フルネームって何?一部だけとかあるの?エリちゃんとか?」
「wwwwww」
「そこ?www」
「いや、エリマキまでの人が多いから(笑)」
「逆に言いにくくない!?」
「全然だよ(笑)」
「じゃあ10回言って」
「エリマキトカゲさん×4…いや噛んでへんし(真顔)」
「なんで一番最初が怪しいの(笑)」
「ホントに(笑)」
(時間です)
「来てくれてありがとー」
「ありがとー!」
「「バイバイ」」
野崎弁当さま&フォーゲルさん
「あー!」
「こんにちはー」
「(全身眺め回して)何かに似てる…(手首のシャチに気付いて小声で)あぁシャチか」
「シャチなんだ」
「それじゃ、えっと、野崎さんの長いやつ(語彙力の欠如)と、げるたんの足を絡ませて、ハッ…!て顔して見つめあっていただいていいですか?」
野崎さんがマラボーを差し出すと、げるたんが足を巻き付けて、わざわざ結ぶ。テントの紐を、ペグに結ぶ時の結び方に近い。
「そこまでするの…(笑)」
「うん、俺はここまでする」
「舟を停めるんじゃないんだからww」
「ははは」
表情がとても良かったので声あげて笑ってしまったww
もちろん、撮れた後にほどくのも時間が多少かかるよねwww
「二枚目は、」
「どうぞー(早くも座らせるお言葉w)」
即座に座ったよ(笑)
「野崎さんが自撮りする感じで」
「ポーズは自由ですね?」
(撮影完了)
「すげー、その手袋ロックっぽーい」
「強そう」
「これねー10年前から持ってるけど使うことないんだよねー」
「その手袋で何すんの?運転用?」
「いや、これは…ただの趣味で」
「ゲームとかすんのかと思ったー。俺、小学生の頃そんな感じで遊戯王とかやってたからさー。昔っ、小学生の頃だけどねっ」
「なんでそこ必死なんですかww今もやっててもいいよwww」
「やっまあそうなんだけどねっ?」
「ははっ」
(時間です)
立ち上がってカメラマン位置から
「ありがとうございました」
「ありがとうございました」
「ありがとうございましたー」
「ありがとうございますー」
「エリマキトカゲさん」
「あぁー」
「(ボリュームアップ)ありがとうございました!」
二番煎じくん&フォーゲルさん
「お願いしまーす」
「おー」
「やあ」←wwwどの体www
「えっと、二人とも、相手を全力で誘惑する感じで、壁ドンしてもらっていいですか」
「(一度壁ドンを顔までキメて、ニヤッとこちらを見ながら)どうしよっかなー」←いやだからwwwwww
「いや私にしなくていいのでwww」
「あっ二人ともってこと???」
「そうそう」
(撮影完了)
撮れた途端に、煎じくんが無言で手を出して来たから、察してシャチぬいぐるみを渡してみた。
「あれー手袋どうしたの?」
「自分が写らないので置いて来ました」
「そーいうことねー」
「ねえ誰推し?ゲル推し?」
「いや、」
(なんかこのへんげるたんが一気にしゃべって煎じくんに返事できず)
「俺じゃないよ、野崎さん」
「そう茶推しです」
「あーね?あーね?」
(時間です)
(まだシャチをいじる煎じくんに、げるたんも絡み始めて二人の腕で前を遮られるから離れられないww)
「Aちゃん分かります?」
「あーうん分かるー」
「あの子の代行です」
「あー、そこ繋がってんの!」
やっと解放された(笑)
「またねー(シャチぬいぐるみは膝の上)」
「っっっいや返してwwwwww(漫才なみのツッコミ)」
「ははっ(ボスッ!て勢いよく手元に返却)」
ぜあらる。さん&野崎弁当さま
「まず、野崎さんのオススメポーズの全力ピースしてください」
「おー」
「全力。いきます」
(ぜっちゃんもっと素敵な笑顔するやろ!と思いつつ、ぜあらっこ。の可愛さで許す)
「二枚目は、(間に着席)ぜっちゃんの方向に、眠るポーズで」
「はい」
「俺どうすんの」
「寝ていいですwww」
撮影完了。
「お二人に挟まれるの夢だったんですよ」
「すっごい夢に出てくるで」
「そういう意味じゃwww」
「うなされるで」
「あははははは」
「夢の中で(ピー)事件が起きて」
「wwwwww」
「サイコパスとしかいいようがない事件」
「それ完全にこちら(野崎さん)が事件起こしてるじゃないですかwww」
「イソギンチャクだから。切っても再生するのは僕だけだから」
ノッてくんなwwwwww
「このブース入ってからグロい話しかしてへんwww」
「そういうことじゃなくてwww3人で、京都の石庭とか、ただ見てたら楽しいだろうなって」
「………………それ全然なんも面白くないww」
「あははははははは」
「ぜっちゃんのそういう反応含めて、こっち二人(野崎さんと私)は黙って見てられるから、楽しそうで」
「じゃあ、それがね、いつか夢の中で叶うように、願ってますね」
「けっこうこれで叶いましたけどね(笑)」
筆者はシャチをイメージしたモノトーンの服にシャチのぬいぐるみ持参。
気まぐれプリンスさま&にーちゃん
「あー!」
「おぁー!来てくれてありがとう!」
「二人で、顎兄弟なみにシンパシー感じてもらっていいですか」
「シ↑ンパシー???」
すっごい真顔で手を合わせたままカメラ目線の二人(笑)
「もう1枚は、(私含めて)全員メガネ系を持ってるので、それに手を触れる感じで~」
説明して、間に座りに行ったら、持ってたシャチのぬいぐるみ吹っ飛ばしたw
でも無事に撮れました。
「エリマキ、トカゲ、さん」
「早口言葉じゃないからwww」
「フルネームwww」
「えっ、フルネームって何?一部だけとかあるの?エリちゃんとか?」
「wwwwww」
「そこ?www」
「いや、エリマキまでの人が多いから(笑)」
「逆に言いにくくない!?」
「全然だよ(笑)」
「じゃあ10回言って」
「エリマキトカゲさん×4…いや噛んでへんし(真顔)」
「なんで一番最初が怪しいの(笑)」
「ホントに(笑)」
(時間です)
「来てくれてありがとー」
「ありがとー!」
「「バイバイ」」
野崎弁当さま&フォーゲルさん
「あー!」
「こんにちはー」
「(全身眺め回して)何かに似てる…(手首のシャチに気付いて小声で)あぁシャチか」
「シャチなんだ」
「それじゃ、えっと、野崎さんの長いやつ(語彙力の欠如)と、げるたんの足を絡ませて、ハッ…!て顔して見つめあっていただいていいですか?」
野崎さんがマラボーを差し出すと、げるたんが足を巻き付けて、わざわざ結ぶ。テントの紐を、ペグに結ぶ時の結び方に近い。
「そこまでするの…(笑)」
「うん、俺はここまでする」
「舟を停めるんじゃないんだからww」
「ははは」
表情がとても良かったので声あげて笑ってしまったww
もちろん、撮れた後にほどくのも時間が多少かかるよねwww
「二枚目は、」
「どうぞー(早くも座らせるお言葉w)」
即座に座ったよ(笑)
「野崎さんが自撮りする感じで」
「ポーズは自由ですね?」
(撮影完了)
「すげー、その手袋ロックっぽーい」
「強そう」
「これねー10年前から持ってるけど使うことないんだよねー」
「その手袋で何すんの?運転用?」
「いや、これは…ただの趣味で」
「ゲームとかすんのかと思ったー。俺、小学生の頃そんな感じで遊戯王とかやってたからさー。昔っ、小学生の頃だけどねっ」
「なんでそこ必死なんですかww今もやっててもいいよwww」
「やっまあそうなんだけどねっ?」
「ははっ」
(時間です)
立ち上がってカメラマン位置から
「ありがとうございました」
「ありがとうございました」
「ありがとうございましたー」
「ありがとうございますー」
「エリマキトカゲさん」
「あぁー」
「(ボリュームアップ)ありがとうございました!」
二番煎じくん&フォーゲルさん
「お願いしまーす」
「おー」
「やあ」←wwwどの体www
「えっと、二人とも、相手を全力で誘惑する感じで、壁ドンしてもらっていいですか」
「(一度壁ドンを顔までキメて、ニヤッとこちらを見ながら)どうしよっかなー」←いやだからwwwwww
「いや私にしなくていいのでwww」
「あっ二人ともってこと???」
「そうそう」
(撮影完了)
撮れた途端に、煎じくんが無言で手を出して来たから、察してシャチぬいぐるみを渡してみた。
「あれー手袋どうしたの?」
「自分が写らないので置いて来ました」
「そーいうことねー」
「ねえ誰推し?ゲル推し?」
「いや、」
(なんかこのへんげるたんが一気にしゃべって煎じくんに返事できず)
「俺じゃないよ、野崎さん」
「そう茶推しです」
「あーね?あーね?」
(時間です)
(まだシャチをいじる煎じくんに、げるたんも絡み始めて二人の腕で前を遮られるから離れられないww)
「Aちゃん分かります?」
「あーうん分かるー」
「あの子の代行です」
「あー、そこ繋がってんの!」
やっと解放された(笑)
「またねー(シャチぬいぐるみは膝の上)」
「っっっいや返してwwwwww(漫才なみのツッコミ)」
「ははっ(ボスッ!て勢いよく手元に返却)」
ぜあらる。さん&野崎弁当さま
「まず、野崎さんのオススメポーズの全力ピースしてください」
「おー」
「全力。いきます」
(ぜっちゃんもっと素敵な笑顔するやろ!と思いつつ、ぜあらっこ。の可愛さで許す)
「二枚目は、(間に着席)ぜっちゃんの方向に、眠るポーズで」
「はい」
「俺どうすんの」
「寝ていいですwww」
撮影完了。
「お二人に挟まれるの夢だったんですよ」
「すっごい夢に出てくるで」
「そういう意味じゃwww」
「うなされるで」
「あははははは」
「夢の中で(ピー)事件が起きて」
「wwwwww」
「サイコパスとしかいいようがない事件」
「それ完全にこちら(野崎さん)が事件起こしてるじゃないですかwww」
「イソギンチャクだから。切っても再生するのは僕だけだから」
ノッてくんなwwwwww
「このブース入ってからグロい話しかしてへんwww」
「そういうことじゃなくてwww3人で、京都の石庭とか、ただ見てたら楽しいだろうなって」
「………………それ全然なんも面白くないww」
「あははははははは」
「ぜっちゃんのそういう反応含めて、こっち二人(野崎さんと私)は黙って見てられるから、楽しそうで」
「じゃあ、それがね、いつか夢の中で叶うように、願ってますね」
「けっこうこれで叶いましたけどね(笑)」