DAIの365日(毎日は無理だけど笑)
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クラシック指数

牝馬

①ジュワドヴィーヴル 82
①ハナズゴール 82
③アイムユアーズ 81
③ジェンティルドンナ 81
⑤サウンドオブハート 80
⑥エピセアローム 79
⑦ヴィルシーナ 78
⑧イチオクノホシ 75
⑧オメガハートランド 75
⑧パララサルー 75
⑪トーセンベニザクラ 74
⑪ビウイッチアス 74
⑪プレノタート 74
⑭アンチュラス 72
⑭マイネエポナ 72
⑭メイショウスザンナ 72
⑰サンシャイン 71
⑱ファインチョイス 70

競馬~クラシック指数

牡馬
①ワールドエース 85
②グランデッツァ 84
③ゴールドシップ 81
③ディープブリランテ 81
⑤アダムスピーク 80
⑥コスモオオゾラ 79
⑥ヒストリカル 79
⑥ベストディール 79
⑨マイネルロブスト 78
⑩アーデント 77
⑩エキストラエンド 77
⑩トリップ 77
⑬アドマイヤブルー 76
⑭マイネルアトラクト 75
⑮ベールドインパクト 74
⑮メイショウカドマツ 74
⑰クラレント 73
⑰ジャスタウェイ 73
⑰ダローネガ 73
⑰ロジメジャー 73

競馬~ナムラクレセント~和田竜二

オルフェーブルの暴走を誘発したように見えたナムラクレセントと和田竜二。

勝負の世界でタラレバは禁物ですが、最初の位置取りで我慢していたならば3着は無かった事でしょう。

今回の阪神大賞典の波乱の立役者はナムラクレセントと和田竜二。

和田竜二は時に不可思議な力を見せる騎手というイメージです。

テイエムオペラオーの主戦であった頃の輝きは、今は昔の物語ですね…
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