彼女はkaori ishibashi。私の直ぐ後ろの席。
既に地元から孤立していた私には友達がいなく、部活動でも先輩からあからさまに嫌がらせをされる程。
私から転校生の彼女に声をかけたのは、ごく自然な事でありました。
しかしこの彼女…驚く事に「人を好きになった事がない」と言う。
えっ…先に声をかけたのは私だけど…まだ知り合って間もない私にそれを話す???ってーか、この人何者?
と思ってしまった。少し考えてから。
「家族のことは…?」
「そういうのはある」
と即答。少し安心した私。けど正直よく分からない人って内心思ってた。変な人ーみたいな。
私は当時教科担当の理科の先生が好きでした。清潔感溢れる男の人と思っていて憧れの男性でした。お付き合いをされている女性がいる事は気づいていたけど。多分結婚がまだなのも勘で。ネクタイが男性が選びそうなものではなかったので。しかも毎日そのネクタイ♡ブレザーも同じ物。毎日同じズボン。毎日同じスポーツウエアに同じ太陽光防止の度付きサングラス。将来の奥さんが選ぶ物はなんでも好きなのね。と思っていたかな。
だから彼女の前で平気で好きな先生の話をしていたものでした。
そうすると彼女は
「(人を好きになった事がないから)恋愛は分からない」
と言う。
彼女はとある事情で生活保護世帯。それも知り合って間もなく彼女自身から聞かされていた話。
それも踏まえた上で
「いづれ好きになる時が来るよ」
と好きな先生の話ばかりしている私に「色恋感情が分からない」と口にする彼女に言い続け慰めていたものです。
何故慰めていたかと言うと…彼女の口調ぶりでは本気で異性を好きになった事がないようなのです。
言い切ってしまえるあたりが彼女の本気度を見ました。
どれだけの感情が本気の恋愛感情かは別問題として。
異性に対して「キュンとする」「ドキドキする」という心臓発作ではなく精神作用から来る心臓の高鳴りというのを経験した事がないそうです。
なんだか難しい話に突入しそうなので取り敢えず読んで下さい。
恋愛をして寿命が縮むなど無い筈ですよね。
この感情がないと子孫が残らないので性別のある生物は死滅します。
性別のない生物は子を養うのは強制的義務なので性別のある生物界とはルール規範の基本が違うように思えます。
地球上で言えばカエルが両生類だと習ったのは中1に進学して間もなくの理科の授業。田んぼでお米になる稲が成って精米して炊飯器で炊くと食べられるようになります。田んぼの中で子供のうちはおたまじゃくし…大人になるとカエルと成長します。言いたい事はそれだけだけど。
おたまじゃくしがカエルになるって中1で習った時に凄く不可思議に感じたのですね。
お父さんお母さんが無いのに、どうやって音符みたいなおたまじゃくしからピョンピョン可愛く跳ね飛ぶカエルに成長するんだろう…?って思ったのですね。
それで当時の教科担当の理科の先生に質問をしたのです。自分でも凄く難しい質問をするのが分かっていたので先生が生徒に説明するのも難しいだろう、と分かっていたから職員室で質問したのでした。
暫く(数日…1週間か2週間かわすれたけど大分経った頃)してから
「自然と骨が出来るそうです」
の様な事を言われました。
私の質問内容は
「両生類のカエルはおたまじゃくしからカエルに成長するのはどうやって成長するのですか?骨とかいつ頃出来るのですか?」
と言った内容。
結局のところは専門家にでも聞かないとよく分からないと言ったところでしょうか。
まぁいいんです。自然と出来上がってくるそうです。
そう考えると何だか安心♡
あんなに元気そうにピョンピョン跳ね飛んでいる力は自然の力な訳で。大人への成長過程の中で自然界の法則の上に成り立つ進化論なのだと、安心できる。
カエルってピョンピョン跳ね飛んで可愛い。
田んぼに水が無い時は何処にいるのは分からないけど。でも毎年、田んぼに水が張られるとカエルの大合唱が始まる。水が無くなる時まで。そしてまた来年。
あの大合唱を聞くとカエルさん達が元気に過ごしているんだなー…って思えて落ち着いていたものでした。
今はジュエリーツツミで買ったペリドットで出来たカエルさんネックレスがあるからそんなに寂しくない。お目々がオニキスで出来てるんだよ、きっと。んふ♡一生懸命にペリドットを持って掴まっている姿が可愛らしくて♡宝物ですからケースに閉まってあります。大事な宝物ですね。
カエルさん達の様な性別の無い生物界のルール規範は性別のある生物界のルール規範より厳しい筈。
だから人を愛した事の無い人は性別の無い生物界では尚更相手にされないでしょうね。
でも何故、こんな神や仏に懺悔する様な内容を…会って間もなくの私に話す気になったのか。
それを考えると不思議な人です。
もしかしたら人を愛した事が無い。だから誰の事も好きな感情がない。その贖罪を償いたい…との意向があったのかも知れません。私の考え過ぎかも知れませんがね。
ただ一つ言えるのは
「家族のことは…?」と尋ねた時に即答で
「それはある」と答えたこと。
徹底的に人を利用し続け楽しんでいる人とは明らかに違う返答の仕方。
考えようによっては人を愛する感情を得るには非常に難しい家庭環境や環境条件があったのかも知れません。
見て感じる条件に影響されやすいのもまた事実ですから。
憶測の域は超えない私の推測と持論です。
そして愛情を受けていると分かりにくい環境でそだったのかも知れません。
でも不可思議な人。成績は良いのに。
高校を中退直後から会う事は無くなりましたが。
気まぐれの毒舌ブログは今回はこの辺で終わります。
フン!
PS.もし彼女に会う事があったら聞いてみたいですね。阿部サダさんに関してどう思う?って。
大正時代に既婚相手と現在でいうラブホテルで
「殺してやる」と首を締める格好で馬乗りになり、相手の男が
「良いよ」
と言ってそのまま首を締めて殺して。
その後に(もともと持って来ていた小型ナイフで。多分果物ナイフの様な物だろうな〜)
「(これは私の物よ)」と心の中で思ったらしい。
それでちんこを切り取りちんこを隠し持ったまま逃亡した事件。
その後…捕まるのだが何故か独居房に大量の熱烈なラブレターが届いていたそうです。
私は思う。馬鹿でねぇが??
もし独居房から世間の生活を再び過ごす事があったら、熱烈なラブレターを出した内の誰かに目をつけて会いに行くかも知れないじゃん。
そしたらアンタのちんこが無くなるかも知れないのに…。
そんだけの事をやらかす極悪人でしょ?ションベンも精子の通り道をぶった切っちゃうんだから。
2人目になった時はもっと高度な手段を考えるよねー念密にねー。
だからバガでねぇが?!って言いたい。
女でも危うく危ない事もあるからね。
針で刺された様な痛みも辛いっす。
最近ようやくなくなったけど、無修正エッチビデオの影響かしら?嫌になっちゃうわ、なんてね。
終わった話なので今となればどうでも良いのであります。
この点に関してはこっちが勝ち組だ、バーカ!!!
へなちょこが(笑)
この痛みは長年つづきました。
楽に12年はつづきましたよ。何せ2002年の頃がキッカケで痛みがいつ始まったかなんて覚えてないしね。
これは病院にて痛みを知らせて診察してもらった事が無い。自然治癒なのであります。ここのところ暫くずーっと針で刺された様な痛みがないので自然治癒したようです(内心ホッ。あの痛みに慣れてはいたけど無い方が良いから、あんな痛み)
阿部サダなんかと一緒にされてたまるかよばぁか。
鉄を口に含んだ様な嫌な感触を味わった事はあったなー。常に行きづり相手とエッチィ事をしている時は無いんだけどね。これは鉄の匂いだろうって何とも言えない嫌な感覚。ちんこ切り取った覚えなどないから、別にいいけどね。フン!
既に地元から孤立していた私には友達がいなく、部活動でも先輩からあからさまに嫌がらせをされる程。
私から転校生の彼女に声をかけたのは、ごく自然な事でありました。
しかしこの彼女…驚く事に「人を好きになった事がない」と言う。
えっ…先に声をかけたのは私だけど…まだ知り合って間もない私にそれを話す???ってーか、この人何者?
と思ってしまった。少し考えてから。
「家族のことは…?」
「そういうのはある」
と即答。少し安心した私。けど正直よく分からない人って内心思ってた。変な人ーみたいな。
私は当時教科担当の理科の先生が好きでした。清潔感溢れる男の人と思っていて憧れの男性でした。お付き合いをされている女性がいる事は気づいていたけど。多分結婚がまだなのも勘で。ネクタイが男性が選びそうなものではなかったので。しかも毎日そのネクタイ♡ブレザーも同じ物。毎日同じズボン。毎日同じスポーツウエアに同じ太陽光防止の度付きサングラス。将来の奥さんが選ぶ物はなんでも好きなのね。と思っていたかな。
だから彼女の前で平気で好きな先生の話をしていたものでした。
そうすると彼女は
「(人を好きになった事がないから)恋愛は分からない」
と言う。
彼女はとある事情で生活保護世帯。それも知り合って間もなく彼女自身から聞かされていた話。
それも踏まえた上で
「いづれ好きになる時が来るよ」
と好きな先生の話ばかりしている私に「色恋感情が分からない」と口にする彼女に言い続け慰めていたものです。
何故慰めていたかと言うと…彼女の口調ぶりでは本気で異性を好きになった事がないようなのです。
言い切ってしまえるあたりが彼女の本気度を見ました。
どれだけの感情が本気の恋愛感情かは別問題として。
異性に対して「キュンとする」「ドキドキする」という心臓発作ではなく精神作用から来る心臓の高鳴りというのを経験した事がないそうです。
なんだか難しい話に突入しそうなので取り敢えず読んで下さい。
恋愛をして寿命が縮むなど無い筈ですよね。
この感情がないと子孫が残らないので性別のある生物は死滅します。
性別のない生物は子を養うのは強制的義務なので性別のある生物界とはルール規範の基本が違うように思えます。
地球上で言えばカエルが両生類だと習ったのは中1に進学して間もなくの理科の授業。田んぼでお米になる稲が成って精米して炊飯器で炊くと食べられるようになります。田んぼの中で子供のうちはおたまじゃくし…大人になるとカエルと成長します。言いたい事はそれだけだけど。
おたまじゃくしがカエルになるって中1で習った時に凄く不可思議に感じたのですね。
お父さんお母さんが無いのに、どうやって音符みたいなおたまじゃくしからピョンピョン可愛く跳ね飛ぶカエルに成長するんだろう…?って思ったのですね。
それで当時の教科担当の理科の先生に質問をしたのです。自分でも凄く難しい質問をするのが分かっていたので先生が生徒に説明するのも難しいだろう、と分かっていたから職員室で質問したのでした。
暫く(数日…1週間か2週間かわすれたけど大分経った頃)してから
「自然と骨が出来るそうです」
の様な事を言われました。
私の質問内容は
「両生類のカエルはおたまじゃくしからカエルに成長するのはどうやって成長するのですか?骨とかいつ頃出来るのですか?」
と言った内容。
結局のところは専門家にでも聞かないとよく分からないと言ったところでしょうか。
まぁいいんです。自然と出来上がってくるそうです。
そう考えると何だか安心♡
あんなに元気そうにピョンピョン跳ね飛んでいる力は自然の力な訳で。大人への成長過程の中で自然界の法則の上に成り立つ進化論なのだと、安心できる。
カエルってピョンピョン跳ね飛んで可愛い。
田んぼに水が無い時は何処にいるのは分からないけど。でも毎年、田んぼに水が張られるとカエルの大合唱が始まる。水が無くなる時まで。そしてまた来年。
あの大合唱を聞くとカエルさん達が元気に過ごしているんだなー…って思えて落ち着いていたものでした。
今はジュエリーツツミで買ったペリドットで出来たカエルさんネックレスがあるからそんなに寂しくない。お目々がオニキスで出来てるんだよ、きっと。んふ♡一生懸命にペリドットを持って掴まっている姿が可愛らしくて♡宝物ですからケースに閉まってあります。大事な宝物ですね。
カエルさん達の様な性別の無い生物界のルール規範は性別のある生物界のルール規範より厳しい筈。
だから人を愛した事の無い人は性別の無い生物界では尚更相手にされないでしょうね。
でも何故、こんな神や仏に懺悔する様な内容を…会って間もなくの私に話す気になったのか。
それを考えると不思議な人です。
もしかしたら人を愛した事が無い。だから誰の事も好きな感情がない。その贖罪を償いたい…との意向があったのかも知れません。私の考え過ぎかも知れませんがね。
ただ一つ言えるのは
「家族のことは…?」と尋ねた時に即答で
「それはある」と答えたこと。
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考えようによっては人を愛する感情を得るには非常に難しい家庭環境や環境条件があったのかも知れません。
見て感じる条件に影響されやすいのもまた事実ですから。
憶測の域は超えない私の推測と持論です。
そして愛情を受けていると分かりにくい環境でそだったのかも知れません。
でも不可思議な人。成績は良いのに。
高校を中退直後から会う事は無くなりましたが。
気まぐれの毒舌ブログは今回はこの辺で終わります。
フン!
PS.もし彼女に会う事があったら聞いてみたいですね。阿部サダさんに関してどう思う?って。
大正時代に既婚相手と現在でいうラブホテルで
「殺してやる」と首を締める格好で馬乗りになり、相手の男が
「良いよ」
と言ってそのまま首を締めて殺して。
その後に(もともと持って来ていた小型ナイフで。多分果物ナイフの様な物だろうな〜)
「(これは私の物よ)」と心の中で思ったらしい。
それでちんこを切り取りちんこを隠し持ったまま逃亡した事件。
その後…捕まるのだが何故か独居房に大量の熱烈なラブレターが届いていたそうです。
私は思う。馬鹿でねぇが??
もし独居房から世間の生活を再び過ごす事があったら、熱烈なラブレターを出した内の誰かに目をつけて会いに行くかも知れないじゃん。
そしたらアンタのちんこが無くなるかも知れないのに…。
そんだけの事をやらかす極悪人でしょ?ションベンも精子の通り道をぶった切っちゃうんだから。
2人目になった時はもっと高度な手段を考えるよねー念密にねー。
だからバガでねぇが?!って言いたい。
女でも危うく危ない事もあるからね。
針で刺された様な痛みも辛いっす。
最近ようやくなくなったけど、無修正エッチビデオの影響かしら?嫌になっちゃうわ、なんてね。
終わった話なので今となればどうでも良いのであります。
この点に関してはこっちが勝ち組だ、バーカ!!!
へなちょこが(笑)
この痛みは長年つづきました。
楽に12年はつづきましたよ。何せ2002年の頃がキッカケで痛みがいつ始まったかなんて覚えてないしね。
これは病院にて痛みを知らせて診察してもらった事が無い。自然治癒なのであります。ここのところ暫くずーっと針で刺された様な痛みがないので自然治癒したようです(内心ホッ。あの痛みに慣れてはいたけど無い方が良いから、あんな痛み)
阿部サダなんかと一緒にされてたまるかよばぁか。
鉄を口に含んだ様な嫌な感触を味わった事はあったなー。常に行きづり相手とエッチィ事をしている時は無いんだけどね。これは鉄の匂いだろうって何とも言えない嫌な感覚。ちんこ切り取った覚えなどないから、別にいいけどね。フン!