去年の11月ごろから始めたダーツ。
最初は的にも届かない下手っぴでしたが、
負けるのが悔しくて毎日毎日ダーツをしに通っていました。
僕が感じたうまくなるプロセスとしては、
1.的に届くようになる
2.左右のブレが無くなる
3.上下のブレが無くなる
という感じで、だいたい狙ったところに当たるように
たぶん2ヶ月くらいでなりました。
しかし、そこからの成長がとても難しい。
なぜなら、気持ちの勝負になるからです。
一箇所を意識しすぎると手元が狂い、
全然違う方向に飛んでいってしまいます。
意外と練習で気楽に適当に投げているときのほうが
うまくいくものなんです。
そこで精神の乱れをどうにか克服しようと
いろいろな方法を試しました。
例えば、
ちょっとBGMにノリながら投げてみるとか、
人と話しながらとか
ビールを一気飲みしてみるとか。。。(笑)
その中でもっとも効いたのは・・・
「フリスク一気食い」です。
完全に"Sharpen you up"されます。
で、ダーツからはしばらく離れていたのですが、
この前ひょんなことから家の近くにダーツバーがあることを知り、
行ってみたら楽しいこと楽しいこと。
久しぶりにまたダーツにはまっています。
ちょくちょく行って知らない人に話しかけて勝負を挑む。
そうやって、ダーツが終ったらそのままその人と飲みながら話をする。
1回100円で得られる出会いのきっかけがたまりません。
上手くなれば上手くなるほど、話しかけられる可能性も高まりますし。
このダーツの一番おもしろいところは、
自分専用の対戦データカードを用意することから始まります。
そのカードはダーツのできるとこならどこでも買え、500円とお値打ち価格。
これを持っていれば自分の対戦記録を残しておいたり、
そのデータから自動的に自分のダーツレベルを算出してくれて、
上手い人と対戦する時に機械が自動的にハンデをつけてくれたりと、
ダーツにはまるためのツールとしては本当によくできているなと思います。
まんまと僕もはまった訳ですが。
ほら、これを読んでいるうちに段々ダーツをやってみたくなってきたでしょう?
ダーツ業界の回し者みたいになっていますが、
もし興味をもったなら一回でいいので、上手い人とダーツに行ってみましょう。
きっとあなたも放物線を描く矢に目が釘付け。
ブル(的のど真ん中)を射抜いた時の「ずきゅーん」という音が
頭から離れなくなるなるでしょう。
あ~ダーツしたい。
最初は的にも届かない下手っぴでしたが、
負けるのが悔しくて毎日毎日ダーツをしに通っていました。
僕が感じたうまくなるプロセスとしては、
1.的に届くようになる
2.左右のブレが無くなる
3.上下のブレが無くなる
という感じで、だいたい狙ったところに当たるように
たぶん2ヶ月くらいでなりました。
しかし、そこからの成長がとても難しい。
なぜなら、気持ちの勝負になるからです。
一箇所を意識しすぎると手元が狂い、
全然違う方向に飛んでいってしまいます。
意外と練習で気楽に適当に投げているときのほうが
うまくいくものなんです。
そこで精神の乱れをどうにか克服しようと
いろいろな方法を試しました。
例えば、
ちょっとBGMにノリながら投げてみるとか、
人と話しながらとか
ビールを一気飲みしてみるとか。。。(笑)
その中でもっとも効いたのは・・・
「フリスク一気食い」です。
完全に"Sharpen you up"されます。
で、ダーツからはしばらく離れていたのですが、
この前ひょんなことから家の近くにダーツバーがあることを知り、
行ってみたら楽しいこと楽しいこと。
久しぶりにまたダーツにはまっています。
ちょくちょく行って知らない人に話しかけて勝負を挑む。
そうやって、ダーツが終ったらそのままその人と飲みながら話をする。
1回100円で得られる出会いのきっかけがたまりません。
上手くなれば上手くなるほど、話しかけられる可能性も高まりますし。
このダーツの一番おもしろいところは、
自分専用の対戦データカードを用意することから始まります。
そのカードはダーツのできるとこならどこでも買え、500円とお値打ち価格。
これを持っていれば自分の対戦記録を残しておいたり、
そのデータから自動的に自分のダーツレベルを算出してくれて、
上手い人と対戦する時に機械が自動的にハンデをつけてくれたりと、
ダーツにはまるためのツールとしては本当によくできているなと思います。
まんまと僕もはまった訳ですが。
ほら、これを読んでいるうちに段々ダーツをやってみたくなってきたでしょう?
ダーツ業界の回し者みたいになっていますが、
もし興味をもったなら一回でいいので、上手い人とダーツに行ってみましょう。
きっとあなたも放物線を描く矢に目が釘付け。
ブル(的のど真ん中)を射抜いた時の「ずきゅーん」という音が
頭から離れなくなるなるでしょう。
あ~ダーツしたい。

