先週、消化器外科の診察。

3月後半から4月に胆のう摘出手術決定。

内視鏡での手術を希望するが、ことによっては開腹になる、というか担当医は開腹で行いたいみたいだ。


今週月曜日は移植外来。

クレアチニンも尿素窒素もきわめて良好。

但し、プログラフの血中濃度が若干低いとかで、夜の薬が少量増加。


ここのところツイッターと連動する写真の投稿ツイートSNS、インスタグラムに凝っている。毎日のように写真を投稿してます。

これは本名でしています。フェイスブックとも連動しているし会社のサイトともつながっています。

誰かインスタグラムしている人いるでしょうか?


今日は腹部のMRI検査。胆嚢の摘出手術のための予備検査だ。

MRIは3回目かな。

なんか慣れてしまった。最初は閉所恐怖症的な気分が有って、非常にしんどい感じがしたが、今は、ゆっくり休めちゃうような慣れ具合。こんなんでいいんだろうか??

今日は息をすったり吐いたり止めたり、が忙しかったので、寝る余裕はないはずなのに、それでも、すっかりリラックスしていた。

仕事が忙しいのでいい休憩みたい、な。


今年の冬は寒くない。

と思っていたら、実は体感が変わったのではと思い至った。

去年、いや一昨年、一昨々年と冬がやたらに寒かった。

普通の股引ではダメでともかくウールの厚手の股引が必需品であったし、

コートも防寒度のたかいエディーバウアーのもだったりカシミヤのロングコートだった。そう、腎不全になってから、冬がからきしダメになった。

しかし、それが今年は違うのだ。

気がついたら今年は長い股引ははかなかったし、カシミヤのコートもエディーバウアーも着ていない。そうマフラーでさえ巻くのを忘れてしまうのだ。

つまり、体が感じる寒さははそんなには寒くない、ということなのだ。

移植して、貧血も改善してきたし、そんなこんなが影響しているのだろうか??