北海道どこでも推参! 周知徹平がゆく -80ページ目

北海道どこでも推参! 周知徹平がゆく

腰は軽いがビビリの道産子徹平が、北海道にまつわるいろんな話題を独自の切り口で語っていく。歴史好きなので「ワシが子供のころは」と言った話がほとんどで、流行には全くついていけていない。ブログを書く事で認知症を予防しようと考えている男のブログ。

わが家には2匹の猫がおる😬

5歳になる先住猫の
雌のユキちゃんと

後から来た雄のリオ3歳じゃ
本当は2匹も飼う予定は
なかったのじゃが、、、



ユキちゃんが留守番の時
とても寂しそうにしとるので
新猫のリオを買うことに
なったのである
ねーリオオリンピックの年じゃったからリオ




じゃが
これが裏目に
出た😬またか

この2匹の猫の相性が
最悪じゃったびっくりにゃんと!


新猫の方は
気があるみたいじゃが
先住猫の方が
全く寄せ付けようとしないムキー


近づくなオーラを発しておる。
2匹だけにして外から戻ると、鉢植えなどがひっくり返っており、激しく喧嘩した跡がある☹️


これでは何のために
2匹
飼ったのか
わからない😬餌代2倍じゃ



さて、猫はこたつで丸く
なる〜♪という歌詞があるが
猫が寒さに弱いか?というと
人間並みに寒がりである。


この猫は
石油ファンヒーターの上が
大好きじゃしびっくり

この猫は拙者の

布団の中に入ってくる。
とにかく暖かい場所を見つける
のが上手い。



そういえば、

 

昔は札幌市内にも
たくさんの野良猫がいた。
野良猫達はどうやって➖10℃の
酷寒の冬を過ごしていたの
だろうか?


野良猫大好きどっとこむ
というサイトによると


猫達は
エンジンを切った後の
まだ暖かい車のボンネットの下や

さらには暖かい風が出てくる
エアコンの室外機のそば


電熱線が引いてある
ロードヒーティングやマンホールの上など
とにかく暖かい場所を懸命に探し当てているという。
また猫団子という言葉あるように互いの身体を寄せ合うようにして体温をシェアしているという。
 【上記サイトより画像引用】


北海道の野良猫は知恵を絞って
必死で生き延びているのだ。
それでも寒さは野良猫の体力をどんどん奪っていき、
越冬できない野良猫も
多数いるとかえーん



だから野良猫は一般的に
短命である。



にゃんとも
気の毒な話
じゃ😬



それに比べれば仲は良くないが
わが家の猫などは幸せな方じゃ
飼い主に似て寒さには
からきし弱いが😬


いつか

なんかの役に
立つ日が来るじゃろ
    ↑ねー立たない

末永く可愛がっていきたい



おしまい😎