石狩市浜益区濃昼
札幌から北へ55kmも行ったその地名の読み方を見た時
ゴキビル‼︎
徹平の脳裏に一瞬、
学生時代 東京の
初めてゴキ◯◯を見た時はマジで腰が抜けそうになった。
絶叫すると思う。
しかし冷静になってさっきの
地名をよく見ると😢
だった😬なんじゃいよく見んか!
濃昼の歴史は江戸時代まで遡る。
1857年、江戸幕府の命を受けた
当時の請負人達が
これにより、北海道の日本海側の道がついに最北の宗谷まで
完成後には「北海道」の
名付け親である松浦武四郎も
濃昼山道11kmは
北方警備の要路として
開通してからは
2018年には増毛山道とともに
濃昼(ごきびる)とは
「水巻く所」の意味らしいが
お見それしました
ゴキビルでしたね
そういえば小さな集落だが
それにしてもこの地名
一度聞くと絶対
忘れられない地名だ😬
その音の響き
その難読レベルの高さ
その歴史的重要性
これ以上条件が揃ったものはないだろう

だから濃昼(ゴキビル)を
北海道の地名第1位に推挙する

独自集計
インパクトのある北海道の地名
第1位 石狩市浜益区濃昼
第2位 江別市大麻
第3位 上川郡比布町
かくあいなりました。3日間お付き合い頂き
ありがとうございました
と言ってる途中で
やはりあの地名が気になった

今度行くど😬
絶対!
おしまい😎






















