過去形で話す事がある。
🤗??
その代表的な言葉が、
「まるで英語の仮定法のようだ」
と言った。
確かにその通りだ😬仮定法やったな
その理由を
じっくり考えてみた。
この挨拶の名手だったからである。
実に味があった。
おばんでした🧐か
道民はどうしてこんな変った言い回しをするんだ😬
「おばんでした」の
別な言い方は、
である😳
随分響きが変わるなぁ😬キツイ
これを普通に丁寧に言ったら
じゃろ😅
どうしてこれを更に過去形にする必要があんのか?🤗どちて
おくゆかしい感じがする。
「徹平です!」を
「徹平でした」にすると
だいぶ柔らかく聞こえ
ないだろうか?
というように聞こえないだろうか。
例えば
誰かの申し出を断る時。
「いや良かったです」
の方が角が立たないと思う。
理由はわからないが、
ような気がする。
だから
おばんでした😅
【結論】
「おばんでした」は「こんばんは」の婉曲的表現である。
そうと分かれば
みようではありませんか。
ではご一緒に🤓せーの
キャー恥ずかしい
ではまたこんど
おしまい😎


















