<メモ>

・咆哮のフレーム回避は不可。

・基本的に前脚を攻撃する。

※どちらかと言えば、銀嶺の右脚(こちらから見て左側)が立ち回りやすいかもしれない。

・顔を攻撃するタイミングは疲労時のぼーっとしてる状態の時と鼻の叩きつけ後(追撃が来ないことを確認して)

・確実に攻撃できる時に攻撃をして、そうでない時は少し距離を置くように意識して立ち回ると安定しやすくなるかもしれない。

・視点操作はできる限り全体が見えるように調整する。

・鼻を振り回すモーションは顔と前足の間に入り込むと被弾しにくい。