3D UltraHDをホームシアターで楽しもう!

3D UltraHDをホームシアターで楽しもう!

映画、テレビ、漫画、商品、イベント、旅行など 実際に自分で読んだり、体験したり、使ってみてよかったものを投稿します。

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2D素材を 3D変換した 疑似3D映画。

それなりに飛び出し感もあり、疑似3Dとしては優秀なほうなのでは ないでしょうか(笑)。

 

実は 2Dのブルーレイディスクも所持していて、今回が 2回目の視聴。

作品自体は まあまあ面白い。ウィル・スミスも大好きだし、空飛ぶ自動車など 未来社会のスタイリッシュな映像も見どころ。近未来SFアクションは、大好きなジャンルだし。

 

ただ 肝心ののっぺりとした主人公のロボット自体のデザインは どうしても好きになれないなあ。当時のCG処理能力では これが限界だったのだろうか? と色々考えてしまう(笑)

 

しかし、こうして3D初期の作品と 現在の3D映画を見比べてみると 格段の技術の進歩に感心する。CG能力もそうだが、こけおどしの飛び出し効果だけでなく、奥行き感を大切にして 3D効果に対する手法の成熟を感じる。この作品とフォースの覚醒とでは、3D感まるで違うもんなあ(笑)

いやあ 久々に無駄な時間を85分も使ってしまった。(笑)

 

そのひどさは、ネットの評判でさんざん読んでいたが、この3作品パックが安かったので 買っちゃったんだよねえ。それで 怖いもの見たさで 観てみたわけです。(笑)

 

まず、3D観たさに買ったわけだが、全然3Dじゃない! こりゃ詐欺でしょ。 最初から最後まで 若干 奥行きが3Dかな、くらいで 飛び出し感を感じる場面もなく いくら2D素材を3D化した 疑似3Dとはいえ こりゃないでしょ という出来。 疑似3Dでも それなりのも多いので これは最低レベルの3Dでしょう。

ちなみにレコーダーで3D度 最強にしての話です。(笑)

 

そして、映画内容。アクの強い アメリカコメディ。僕の苦手なタイプ。こてこての関西喜劇みたい。スタイリッシュとか、おしゃれとか、洗練、ウィッシュ、知的、洗練とか無縁の世界。

 

まあ 昔絵本で観た ガリバー旅行記の名場面など見どころもなくはないのだが、火事を立ちションで消して、ついでに人間にかけたり、トランスフォーマーのようなロボットと戦ったり、女装したり CG効果はすごいのだが どちらかというとドタバタ、ハチャメチャで 下品なギャグ番組をつぎはぎしたような趣味の悪い俗悪ストーリー。

 

まあ 好きな人もいるんでしょうが 内容も 3Dも 全く見るべきところのない1枚でした。とほほ(笑)

これは、面白い!

 

マッドマックスシリーズは、第1作からリアルタイムで見続けている、大好きな映画!

 

余計な小細工せずに シンプルなストーリーに堂々とした力業で、ぶれずに独自の世界観を創り上げている。メルギブソンの初期3部作では、2が高評価で、3を酷評する人が多いが、僕は3も大好き!

 

1作目は、マックス誕生物語。アクションやや控えめ。

 

2作目は、世紀末カーアクション。CGではなく、すべて本物のカーアクション!当時、スタントマンが何人死んだとか、が売り文句に使われていた。コンプライアンスにうるさい現在ではとても考えられないよね(笑) 内容は大傑作!何回も観た。

 

3作目サンダードーム。格闘場面が多く、これがカーアクションを期待したファンに敬遠されたのかも。世紀末感、フリークス、工場シーンなど どちらかというと目をそむけたくなる場面も多く ホラーより名部分もあり まあ女性にはきつい映画かもしれないなあ。逆にその手が好きな人には、たまらない1本です(笑)

 

さて、第4作の本作も全く違和感なく さらにグレードアップ!

それを、最新の4K Ultra HDで観ました。

砂漠の砂の質感、爆発時の火炎、噴煙、熱さまで画面から伝わってくるような素晴らしい画質です!

4K これでなくっちゃね!

 

車の高速走行も、クラッシュシーンも 細部がつぶれることなく、飛び散るタイヤ、肉片まで くっきり、はっきり目に焼き付けることができます。

 

話変わるが、トランスフォーマーは、肝心のロボット変形シーン、格闘シーンのスピードが速すぎて じっくり細部を堪能することができなく大不満! そういえば エメリッヒのゴジラも早く動きすぎてまるでジュラシックパーク。 どうしてアメリカ人は じっくりロボットや恐竜をじっくり、愛でるように 撮影してくれないのだろう。特撮ファンの僕としては、日本の怪獣映画をもっと見習え!と言いたい。

 

マッドマックスは、クラッシュ、爆破シーンを じっくり これでもか、これでもか と何回も繰り返し、飽きるほど 延々と堪能することができます。マッドマックスにお客さんが何を求めているのか、ジョージミラー監督わかってるよなあ(笑)

 

主演のトムハーディも、メルギブソンの雰囲気残してるし、天下の美女 シャーリーズセロンを、まさかの片腕、汚れメイク、坊主頭で登場させたり、あいかわらずのフリークス登場と 長年のファンの期待に応えた サービス精神満載の 大興奮映画です!

ローランドエメリッヒ監督の超大作と、その続編。

その2枚をパックした豪華なUltraHDディスクです。

 

パナソニックのUltraHDレコーダーの購入者特典として配布されたもので、パッケージ裏面には大きく「非売品」の文字が印刷されています。(笑)

新品ディスクは1枚4000円以上するので、2枚だとなかなか購入するのに二の足を踏みます。

そこでヤフオク。

 

本当にいい時代になりました。学生の頃は、神田や池袋で時間と電車賃かけて 血眼でお目当てのアイテムを探し回っていましたが、ネットの発達した現代では自宅に居ながらにして 時間とお金さえあれば 大抵のものが手に入る世の中になりました。

 

僕のようなコレクターにとって、夢のような毎日です。現在、コレクションの保管場所に2部屋使っています。東京23区は住居費が高いので、保管費用が最大の問題という 贅沢な悩みを抱えながら それでも買い続けてしまうんだよねえ。(笑)

 

さて、ヤフオクで格安でゲットして さっそく視聴。

UltraHDディスクは、まだまだ発売種類も少なく、リセールの量も少ないので収集するのは大変です。

しかも UltraHDディスクには大きく2種類あって 大元の撮影データが4Kでそのまま4Kディスクにしたのと、大元のデータが2Kで それを4Kにアップデートしたものとがあります。今回のインデペンデンスデイは、残念ながら後者のほう。画質も期待を大きく裏切り ブルーレイとの違いはいまひとつでした。オーディオ雑誌では、画面見比べてこんなに違うと騒いでいるが 一般の視聴者が大きな違い 感動を体感しないと いくらフォーマット基準が高くても普及しないよねえ。

 

まあDVDや ブルーレイも 新フォーマット開発後の商品は 画質のひどいものが多く 少しづつディスク化が熟練されていったことを思い返すと 今回もまあしばらくの間は仕方ないかなと思います。

 

レーザーディスクやHD DVDなど、フォーマットそのものが消滅してしまったら何にもなりませんからね(笑) とにかくフォーマットの普及が第一です。 大きな流れとしては 今後 ビデオオンデマンドが伸びていって 放送も地位低下 ディスクの将来も心配です。

 

音楽の視聴環境を考えるとわかりやすい。ネットプレイヤー(アイポッド、アイフォン)が台頭して、CD買う人がさらに少なくなり、CDショップは激減する一方 音楽を部屋で楽しむ アナログレコードや ハイレゾマニアなど 視聴者の2極化が進んでいます。

 

映画も 映画館で楽しむ人、ネットで楽しむ人、放送(録画)で楽しむ人、ホームシアターで本格的に楽しむ人 と住みわけがされて パッケージソフトも高額でもいいから存続してほしいものです。

 

今後、4K放送や光ケーブルで手軽に4K映画の視聴インフラが整っていくでしょう。

 

なのに何故 パッケージソフトに ぼくはそこまでこだわるのか。もう一生観返すこともないかもしれないディスクを なぜ 何千枚も 何百万もかけて 買い続けるのか。

 

改めて考えてみると、これは、「今現在を後悔なく 充実して生きたい 満足感を得たい」 というのが 自分の人生ポリシーなんだなあ と気づきました。

 

なんとなく毎日をだらだら過ごすのではなく、目的をもって 仕事ではお客様に喜んでいただき プライベートでは家族、友人 そして自分が満足 楽しく過ごしたい。

 

映画も自宅で見る場合 その時代で最もいい画質、音響で気軽に堪能したい。

現状の4K放送では 画質も 音質も 明らかに UltraHDより劣ります。

3Dも放送のサイドバイサイド方式より 明らかに3Dブルーレイのほうが優れています。

 

ホームシアターが いかに楽しく人生を豊かにするか。

一人でも多くの人に楽しみを知ってもらいたい。

 

これが ブログを始めたきっかけです。(笑) 

 

 

久々に感心する映画を観ました! ハリウッド大作なのに、登場人物はほぼ二人。しかも、ジョージクルーニーは、中盤ですぐ死んでしまうので、後半 ほぼサンドラブロックのみの 独りぼっち映画!

 

登場人物だけでも 寂しいのに 宇宙空間を緻密に再現しているので 派手なBGMもなく 静謐な時間が 宇宙空間の孤独を際立たせる。ハリウッド映画ではなく インディーズのようなつくり。もちろん 派手な爆発や流星シーン、SFXも素晴らしいので だれることはない。

 

この映画の1番のポイントは、宇宙飛行士を疑似体験できること。 宇宙映画はたくさん見てきたが、これほど宇宙空間の無重力状態(ゼログラビティ)を、じっくり描いた映画は、初めて。

大半はスターウォーズのようなスペースオペラか、宇宙を舞台にしたドラマ(スタートレック)やアクションもので、宇宙空間での生活感をここまでリアルに描いた 着眼点には恐れ入りました。

 

さて、こちらは輸入盤を、ヤフオクでゲットしました。 トップメニューで「日本語」を選択すると、普通に観ることができます。

 

そして、本題の3D効果! いやあ こんな3D初めてです。

最近の3D映画は 過剰な飛び出し効果よりも 奥行きを重視して 作品の世界観をより楽しむタイプが増えているのだが、この作品も後者のタイプ。

 

しかし 今までと違うのが 独特の浮遊感。 まるで自分が本当の宇宙飛行士になったように ゆったりと宙に浮かんでいるような不思議な感覚を味わうことができます。この映像表現は、.3Dでこそ 体感できるのであって 通常の2D画面では 感動も半減してしまうでしょう。 2Dでも十分面白かったという人も多いのだが、ぜひ 3Dでの視聴をお勧めします。それほどの映画です。

 

最近 退潮気味の3D映画。

その可能性がさらに広がった、という意味で 画期的な映画だと思います。

 

 

結論から先に。 これは良い! まさに買いの1枚。

 

映画館で 3D映画観て なにこれ あまり立体感なかったなー、と感じた人いないでしょうか。

 

どうしても 3D映画というと ディズニーランドや,USJのアトラクションのように 目の前にモノが飛び出てくる ど派手な立体感を期待すると思います。

 

ぼくは、実際に 映画館で3Dグラスかけて 観てみると、期待外れの立体感で、「思ったほど飛び出なかったなあ」とか、「これだったら通常料金でよかったかも」なんて気分を何回も味わってます。(笑)

 

3Dが出始めの数年前は、2Dの通常映画を、コンピューターで3Dの疑似加工かけたものも多くありました。 アイロボットやタイタンの戦いなどです。 ただもう画面が薄暗くて、目が痛くて がまん大会のような疑似3Dの出来栄えでした。

 

アバターは3D効果は抜群だったけれども その後 塔の上のラプンツェルなどの3D優秀作はあったものの、いわゆる飛び出し感のすごい映画は、あまり観ることがなくなりました。

 

3D映画は、家庭ではあまり普及せず、今年 3Dテレビの新規生産は打ち切りとなり、主に映画館の大画面で楽しむものとなりつつあります。3Dの立体効果を、当初の飛び出し感、こけおどし、アトラクション的なセールスポイントから、最近は 映画の世界観を楽しむための 奥行き感のある立体効果にシフトしていると感じます。 

 

奥行き感を楽しむ立体映画なら、長時間 視聴する映画でも 目は疲れないし、 いきなりの飛び出しで発作を起こすなどの事故も軽減されるでしょう。 万一、事故など起きたら 訴訟大国のアメリカで とんでもないトラブルになる可能性を回避しているのでは、とも思います。

 

とはいえ アトラクション的な3D映画をもっと観たい!と思っている、ぼくのような「3D信者」は(笑) 欲求不満3D映画ばっかりで 正直 3Dブールーレイディスク 高い金出して 買ってまで観る気もうせてしまいそうな今日この頃でした。 

 

そこにこの「ジュラシックワールド 3D」 飛び出す 奥行き 世界観 ストーリー スリル キャスト 音楽 サラウンド 本当によくできてる! 素晴らしい! 絶賛の嵐です。

 

もともと ジュラシックパークシリーズも、3作とも 素晴らしい作品だった。 大体 シリーズ物は だれていくことが多いけれども ジュラシックはこれで4作すべてが傑作という 数少ないシリーズ。

やっぱり 映画に愛情かけて 1作 1作を大切に作っていく姿勢は 本当に心から尊敬します。スピルバーグ、ありがとう!

 

4Kも素晴らしいけど、個人的には 3Dを今後も観ていきたいなあ。毎日、楽しい(笑)

 

4K Ultra HDの 視聴環境が整い こけら落としは、「ファンタスティックビーストと魔法の旅」

 

ご存知、ハリーポッターの作者の新シリーズ 最新版です。

 

ところが 肝心のUltra HDディスクが アマゾンをはじめ 楽天など完売状態。 在庫なしということで 注文すらできない。 そうなると なおさら見たいと思うのが人の常。

 

ヤフオクで検索したら ありました!

でも高い! ナニコレ! プレミアム価格?

 

がっかりしていると、純正ケースなし ディスクのみというのを発見。 

 

そんな 半端品 いままで買ったことないが とにかく観たい(笑)

 

値段を観て びっくり! 2000円! 安い! 買っちゃえ! ということで 2日後に届きました(笑)

 

さっそく 視聴

 

①素晴らしい高画質。緻密かつ精細。 濃淡の差、発色 衝撃の画質。 作品の空気感  背景の細部に至るまで 60型の大画面にぴったり。 視界全体に 作品世界が広がり どっぷりつかり まるで映画の中に自分も参加しているよう。 46型と60型では 映画の感じ方が まるで違います。 買い替えてよかったと 実感。 4K、Ultra HDの高精細な画質が 作り物の違和感の壁を取り払い 夢と現実が一体となり こんな満足感を味わったのは 初めてです。感動。

 

②もちろん映画館での視聴は 最高です。

好きな人と映画をみる一体感。見に行くというイベント感。4DXシステムは 現状 家庭ではとても体験できません。

しかし となりできつい匂いの食べ物たべられたり、 おしゃべりされたり、前の人の頭が邪魔だったり、椅子の背中けとばされたり、 びんぼうゆすりされたり、 くしゃみされたり、 子供が泣いたり とにかくデメリットが多いのも事実。

個人で ホームシアターを持てば どっぷり 映画にはまることができます。

 

③そして これが一番重要なのだが 間違いなく 映画館のスクリーンより 4K大画面テレビのほうが 画質が良い。 とくに3Dではそう感じた。これは 映画館では たくさんの人の視差にあわせて投影されているのに対し、個人ホームシアターでは 自分専用に 距離 視差を カスタム調整しているので当たり前。 サラウンドも、自分専用の場所で 音響調整してあるので 音の移動感は 映画館より くっきり はっきり感じます。 音はとても大事で いいスピーカーで 数多く 効果的に設置するのがポイント。設置する場所をいろいろ試すのも 楽しいひと時です。

 

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(4K Ultra HD) 

 

現状 90点!

 

おすすめです!

今まで、ソニーの46型3Dテレビで、主にブルーレイディスクで映画を観ていました。自分では、画質も視聴環境も十分満足していました。

 

さかのぼること数年前 ふらっと寄った家電量販店の店頭で、4Kテレビの画像を見て驚愕しました。

なんという高画質! 緻密かつ精細。

ハイビジョンテレビがでたときも、驚いたが その時と同じくらいの衝撃!

すぐにでも欲しかったが 値段を見てびっくり!. 80万円? ため息(残念)

とても買うことはできませんでした。

 

その後、4Kテレビは HDR対応(発色がきれい)、Ultra HDブルーレイディスクの発売、4K放送2018年末(現状チューナー未対応)、4K用アンテナ新設と、ニュースが飛び交い 価格も手の届くところまできました。

 

実際に買った人から、4K画面になったことで、現行のWOWOWやブルーレイも 見違えるほどきれいに見えるという話や、60型以上の大画面は別次元の迫力というみんなの意見、UHDが再生できるレコーダー(現状では4Kは再生のみのBDレコーダー 著作権などで総務省で規格がまだ決まっていない)の価格ダウンなども あいまって いよいよ僕の購入意欲も倍増!

 

思い切って 4Kテレビとレコーダーを同時購入しました!

 

テレビは、シャープの60型(LC-60US40)という機種。

画質の良さ、60型 かつ3D対応で 20万という値ごろ感で決めました。

特に3D対応は 各社生産中止を発表してるので、今買わなきゃいつ買うの?「今でしょ!」という感じでした。(古い(笑))

 

レコーダーは、パナソニックの DMR-UBZ2020という機種。

決め手は Ultra HDブルーレイディスクが再生できること。少しでもいい画質で映画を堪能したいのは、映画ファンなら当たり前。パナソニックのデッキは30年前からずっと使っていて かれこれ10台以上買い続けている。安心のブランド。3チューナー、HDD増設、応答速度のスピードアップなど ストレスなくビデオライフを満喫できます(笑)

 

ちなみに 3Dメガネは、ルートアールのRV-3DGBT1を買いました。

シャープの純正品は、1万近くして高い。しかもボタン電池式。電池式は、クライマックスシーンなど いざというときに電池が切れて 予備なくて 何度 悔しい思いしたことか。

その点 このメガネは、充電式。スマホのUSBケーブルで簡単に充電 60時間対応。しかも軽い。ふちも折りたためる。最初は 聞いたことないメーカーで ちゃんと使えるか心配で ダメもとで注文しましたが、テレビと問題なくペアリング。純正品より 性能良くて安くて いい買い物をしました。おすすめです。

 

サラウンドアンプは、昨年 ヤマハのRX-V777という機種に買い替えたばかりで、これにBOSE101スピーカーを前後8台+センタースピーカー、サブウーハー 計10台つなげています。(同時再生は 7.1チャンネル)

 

ブルーレイソフトは1000本以上、3Dソフトは80本、UHDソフトは順次購入していくので、これから 画質、サラウンド、3D効果の高いソフトを 今後このブログで紹介していきたいと思います。

 

雑誌に出ているような 何十帖、何百万、地下室のような手の届きにくいホームシアターでなく、普通の人が それなりの予算で 好きな映画 テレビ 音楽を日常楽しむことを 主眼として 進めていきたいと思います。

 

 

 

 

 

ホテルは、ブリスベンからすぐ近く。

前回 家族でグアムに行ったときは、海と買い物中心で オプショナルツアーはあまりつけなかったのだが、イマイチ物足りなかったので 今回は それなりにミーハー観光してきました。(笑)

 

 

 

コアラを抱っこ。

思ったより 重いよー

コアラも落ちないようにしっかりつかんでくるので 爪が肉に食い込む。

痛いよう(笑)

 

 

ゴールドコーストの浜辺。

早朝なので 人はあまりいない。

独占状態(笑)

 


ホエールクルーズ(クジラ見学)のツアーに参加。

一眼レフ持っていけばよかった。

普通のデジカメでは すばやいクジラの動きをうまく撮れませんでした。

 

マリナミラージュという ヨットハーバー。

見渡す限り ヨットやクルーザーがずらり。

お金持ちがたくさんいるんだなあ

うらやしいなあ。

乗りたいなあ(笑)

 

 

 

夜のジャングルクルーズに参加。

オーストラリアは 車のスピード規制が日本よりゆるいので S字の山道をまさかの100キロでガンガン走っていく!

崖から落ちるのではないかと ハラハラし通しだった。 一家心中になってしまう(笑)

野生動物を生で見るのも新鮮。

バーベキューとワイン飲み放題で 大満足(笑)

 

 

1週間なんて 家族で行けばあっという間。

子供たちと奥さんは 大喜びでした。

 

あーまた 日本に帰ったら仕事だ。

頑張らなくちゃねー(笑)

 

 

 

3回シリーズ (完)

宮崎県川南町から ふるさと納税のお礼の品が届きました。

尾鈴豚(おすずとん)は、育成期間が長く その豚肉はきめが細かく引き締まって 甘みがあってさっぱりとした脂肪が特徴らしい。

調理法の小冊子がついていて 今から夕食が楽しみです♪

今日はダイエットはお休みだい(笑)