いまさら、こんなことに気づくなんて・・・
中やんは、ほとんど風邪をひいたりしないんですよね
年に1~3度くらいです
家族は、年中ですが
ふと
手を洗い、うがいが予防の第一
仕事で、アルバイトに手洗いの励行
正しい洗い方をトレーニングしていますが・・・
その中で、いつも入る子供たちは、風邪による
欠勤が少なく
逆に、お店に入る回数が少ない子の方が
欠勤することが多いです
なんで?
もしかして、お店に入っているときの手洗いだけでも
違うのかも?
って思いました
考えると、中やんも手洗いは、いつもしますから
関係あるんでしょうね
なので、 手洗いが基本 って、アルバイトに
熱心につたえるようにしています(笑
いまごろ気づいたの?って・・・・いわないでください(笑
ことしは、ウィルス感染が流行りそうです
手洗いおすすめします
そんな、恐ろしい体験が・・・・
今日の真夜中、仕事を終えて、車で国道を帰宅中
時刻は、深夜3時
前を走っていた車が、急に左に車線変更
なんで、左に無理に行くんだ???
目の前にが開けた
ん??
泥ねぎ?の束か
斜めになってるし、車の下を通過させるか
左によけるか、いや・・・・車が左にきてる
ちょっとまてよ、なんの荷物??
ひ
人じゃねえかぁ~~~
もうこの車線では、よけられない
国道を右の車線に出て、さけた
それも、数メートル前で、車の尻を振りながら
なんだぁ
酔っぱらって寝てんのか
こんな通りの激しい国道じゃ、あぶないな
そう思ったら、左に寄せて止まっている車が
いる
ちょうど運転手が降りて、右のフロントを見てた
もしかして、事故か!
これは、警察に知らせるべきか?
でも、多くの車がいるし
中やんが、連絡しなくてもだれかするよな
と思ったけど
左に寄せて、110番通報
人かどうかは、もう過ぎているので
確認はできない
ぶつかったらしい車は、自分の車の後ろにいる
真剣に話を聞いているので
どうやら、中やんが一番最初に通報しているようだ
ぶつかった車は何してんだ
何があったのか、わからないのか・・・・
他も中やんの横を通過しているのだから
もしかして、人ではなかったか
警察からは、現場にむかっているが
何かあれば、確認の電話をさせてもらう
ということで、再び帰宅の道
まぁ、人でなければ電話なんかしてこないだろ
と思って、ほぼ安心して帰宅してたら
「電話が、かかってきた」
どうやら人だったらしい
現在、現場についているので
また何かあれば、状況を教えてほしい
了承して自宅に
娘が起きていて
いろいろ話をして、びっくり
そんなとき
「電話が、かかってきた」
止まっていたのを確認した車両の確認
一致していました
どうも、フロントのタイヤがバーストして
動けなかったらしい
ぶつかった車両の運転手は、
警察に連絡しなかったのか・・・
あれだけ多くの車両がいたのに
誰も連絡していないのか・・・・
そして、もし自分がよけきれずに、踏んでしまったら
ぞ分が逮捕されていたかも・・・ね
本当に恐ろしい体験でした
いつも、見えない力には助けられてます
英ウィリアム王子の妻キャサリン妃が、
重いつわりのために入院していたロンドン市内の病院は9日、
エリザベス女王の声色をまねて同病院に電話をかけた
オーストラリアのラジオ局の行動について、
「ぞっとする」ほどの愚行だと非難した。
病院の会長であるサイモン・グレナーサー卿は、
「実際に電話したことはもちろん、
当病院の入院患者について情報を得るため、
司会者2人が嘘をつこうとしたこと自体が、
非常にばかげている」
「このようなことが実行されたというだけでなく、
電話の内容が録音されており、
ラジオ局経営陣の許可を得たうえで
放送されたというのは、実に恐ろしいことだ」
この電話を受け継いだ看護師
死亡してしまったんですね
うちの娘も看護師を目指しているので
守秘義務を犯してしまったことを
後悔しただろうなぁ
と言っていました
病院からも、厳しい目があっただろうし
本当にこの数日つらい日々を送られたのでしょう
子供が二人いるのに、自殺なんて、どれだけ
子供に対して心残りがあったでしょうか?
考えると悲しくて、仕方ありません
このイギリスの報道に対して
オーストラリアのメディアは
シドニーで発行されているデイリー・テレグラフ紙は、
「番組司会者の2人がサルダナさんを殺したわけではない」として、
「珍しくもない英国メディアの狂乱」と酷評
コラムニストのピーター氏は、サン・ヘラルド紙で、
これと同様の考えを示し、司会者を批判する人たちに、
「落ち着くよう」求めた。
「あの電話に悪意はあっただろうか?
ぜひ、その点を考えてほしい」
おやじ、とんでもないと思います
相手がどうとるかの問題であって
原因をつくったのは、自分たちである
という認識はないですね
王室があるという イギリス人にとって
それだけ、大変なことであると思いますが
オーストラリアの人は、国の体制などは
全く無視しているように感じます
あほ
今回は、オーストラリアメディアには
がっかりしました
はぁ、今日は疲れました
お昼のシフトでしたが
未成年のヤンキーのお兄ちゃんたちが
客席の一部でごろごろ
主婦のみなさんは、怖がり
お客様もよい印象では、ありません
イスに寝そべったり、持ち込みしたり・・・
主婦も客席で注意したそうですが
何も改善されず
中やんに助けを求めてきました
早速、客席にいって注意
いつものヤンキーの小僧君たち
散々お店にきては、注意して迷惑を
かけていますので
「悪いけど、もう出入り禁止にさせてもらう」
「出ていってくれ」
「なんでだよ、迷惑なんかかけていねえよ」
「今日だけの話ではないだろう、顔も覚えているし
お店からの注意も散々受けているから
今後きても販売しないし、出入りも断る!」
と、きっぱりいって、追い出そうと思ったけど
なかなか文句をたれて、どかない
仕方ないので、警察を呼んで
注意してもらいました
普通は、警官まで登場したら帰るのですが
「出るにあたらない」と粘り
「もう少しで帰ると約束する」
と警官を言いくるめてしまいました
お~っと、それはいかんでしょう
出入り禁止を通告したんだし
「私がもう一度、帰るようにいいますので
それで抵抗するようでしたら、不退去になると
伝えてください」
警官を前にして
「帰ってくれ」 と言っているのに、
帰らなければ、不退去で逮捕されてもおかしくない
警官も理解したようで
立ち会ってくれました
「出入り禁止にしたのだから、出ていってくれ
お店にきても販売しない」
その後警官が説得して、出ていきました
お店の主婦の人たちからは
「中やん、助かりました」と何人からも言われましたが
「お前の顔を覚えたからな」って言ってたから
「帰るときに気を付けてね
とか・・・
こういう子供たちが出入りすると
みんなが嫌になるし・・・・
迷惑をかける行為をしていても、
責任者が注意しないと、当然アルバイトも注意できない
そのうち、注意されないので、同類の子供たちが出入りし
店舗イメージも悪くなります
アルバイトもそんなお店には入りたくなりますし
(口ではいいませんけど)
本当は、おやじとしては,そんなことは
いいたくもないけど、仕方ないですよね
そんなちょっとした、いろいろなことがあった
お昼の時間帯
これで一難去ったとおもったけど・・・・・
それは、明日のブログに
おねえちゃんの訴えで、敷き布団を購入しました
黙って購入していましたが、先日届きました
その時の話
「パパ、おねえちゃんに布団かったの?」
「うん、どうして?」
「それが、届いたよ」
「それでね?」
おねえちゃんが、「私の布団かな?」って
「なんで、わかった」
「なんでか、気づいてたよ」
おにいちゃんが、
「よくみると、布団って書いてあったよ」
「おねえちゃんが、欲しいっていっていたから?」
おねえちゃんに、
「ご希望の布団だよ」
「ありがとう」
「あれだけ、パパにおどしたもんね」
ママが、
「なになに?」
「私の布団めちゃめちゃ寒いんだよ」
「だから、よく寝れないんだよ」
って、脅されたからね
その場にいた、ママもおにいちゃんも大笑い
どうやら、暖かい式布団の効果で
快適な夜をお過ごしのようです
みんなで、わろた
中やん一家の一幕
先日、シンサレートの掛け布団を買った記事を載せましたが
まじで
ぬくぬくです
中やんが、幸せそうに暖かそうに、寝ているのが
気になったのか
布団にもぐりこんできました
ちなみに、のりちゃん身長173㎝もあるので
ほぼ、中やんと一緒です
その味を、占められた(笑
最近は、ほぼ100%
おかげで、狭い
セミダブルサイズの布団ですが
大人二人はね~~
毎日、楽しく、狭くねています
娘とママは、女性で冷え症ですので
のりと一緒になるのは、よい睡眠に
つながるのですで、冬は一緒に寝たがるのですが
今年は、中やんとばあかりで
文句言われています(笑
この記事、深夜に書いていますが
すでに、中やんの布団にもぐりこんでいる模様
自分と同じ大きさになっても、子供は、かわいいね



