4/7,4/8連日、参加させていただいた「諶之丞まつり」4/7の様子です!

天気が不安定でお客さんの数は伸び悩んだようでしたが
地域の方々が作り上げる伝統あるお祭りはとても楽しかったです!
神奈川でも自治会のお祭りはあれど規模が小さく、地域参加している感は全く感じたことがありませんでしたし
テキパキと運営をこなされるかっこいいベテランスタッフさん方が
ボランティアだということを聞いた時には本当にすごいと思いました![]()
色々と指示いただきながら、伝統あるこのお祭りに触れることができて嬉しかったです!
その中の「鍬おどり」はこれまでたくさんの世代の方に引き継がれてきた伝統文化ですが
後日、保存会への参加をお誘いいただきました![]()
伝統はできる人が引き継いで守っていかなければもったいないと思います。
見た目がどうとか恰好がどうとかではなくて、そういう活動に参加していること自体がとってもかっこいいと個人的には思っています。
来年・再来年には皆さんと一緒に踊れてるといいなぁ。。。

そして、屋台の食べ物もおいしかったです!
竹の子の天ぷらとうどんが屋台に出ているをみるのは初めてでしたが
財田ならではという感じがまた素敵だなと思います。
ステージ前に広がるBBQ広場。
演目を見ながら野外BBQができるなんて、まるでディナーショー!
今年は風が冷たかったので、炭火の暖がなお嬉しいですよね^^
同席してくださった私の担当者さんが
問題はないと思いますが(笑)
はい、ほぼほぼ緊張していましたね…。
でも所属する同じ課の職員さんに
(撮影の為だけに)話し相手になっていただいたおかげで
なんとか。。。乗り切れました。
着任してから放置されてしまう隊員さんもいる中
お仕事がある中で付き合ってくださるお二方をはじめ
三豊市役所の職員の皆さん、本当に優しくて素敵な方ばかりです!
今想っている事が、どれだけ読んでくださる方に伝わるかは
ライターさんの腕次第?ですが^_^
少しでも興味·関心をもっていただけたらと思います。
シャトルバスの添乗員と本部のお仕事をいただきました!
はじめてのお手伝い!おまつり!
すごく楽しみです!!
色んな方との出逢いが、今後の活動に繋がるように
頑張りつつ、おまつりも楽しみたいと思います♪^_^
いよいよ活動始まりました!!
今日一日は挨拶回りでおしまいです^^;
三豊って広いなー思います。。。
豊中の支所にご挨拶に伺った際、郷土料理の「肉もっそ」と花見を堪能しました♡
▲豊中名産 肉もっそ
「もっそ」とは・・・物相=手で握ったもの。
物相飯=丸や角、花や扇の形にくり抜かれた木型に、五目飯やすし飯などを詰めて押し出した御馳走。
豊中では、時代の変化と共に、これまで使われていたいりこだしの変わり肉を使った「もっそ」が作られるようになり
今では「ひまわりレディズ」というボランティア団体の方々が豊中の名産づくりとして力をいれてくださっています。
味は炊き込みご飯のようでとっても美味しかったです!
“お母さんの味”というのがしっくりくるような、心やすらぐ味です![]()
四国霊場七十番札所 本山寺でお遍路さんへのおせったいなどでも提供されているようです。
月に一度製造販売があるようなので、来月お手伝いに行きたいなーと思います!!
これのお弁当販売とか、道の駅でできたらいいのになー
財田で採れるものは使って地産地消![]()
本日より正式に三豊市地域おこし協力隊として活動スタートです!
Facebook:@mitoyo.okoshi
instagram:mitoyo.okoshi
にてアカウントを開設したので、ご興味がある方、応援してくださる方
フォローしていただけると嬉しいです^^
よろしくお願いします☆
今週一週間ちょっと飛ばしすぎたかな・・・
なんとなくダルい![]()
明日から活動開始なので
この休日はのんびりすることにしました。
けど、ひとりで静かな部屋にいると
どんどん勝手に妄想してしまうわけで。。
『どんなことができるかなぁ!
こんな風にできるかなぁ!』
『いやいや、
それを地域の人が望んでいるのか?』
『あー、はやく地域の方と
まちおこしについてお話ししたい』
『どんな人に出会えるかなー!
こんな風にならないかなー!』
こんばんわ。。。
片道45分、無灯火で真っ暗な山道を
初めて運転し、さっきなんとか帰還しました![]()
正直に言います、怖かったぁー!!!
でも星がすごく輝いてみえた(気がする)!
でも、そんな頻繁には経験したくない・・・かな。
今日は夜、高松市所属の協力隊員の報告会にお邪魔してきました。
活動歴8か月目ということで、活動序盤のお話などが聞けるのでは
と、先日高松市案内をしてくださった吉田さんがお声がけをしてくださったのです!
結果から言うと、やっぱり同じ県内であれ地域の採用条件によって
隊員のおかれる環境に差があるんだなと感じました。
特に先任がいるのといないのとでは、スタートのきり方や地域の方々の受け入れ態勢なんかは
むしろ私は『築いていかなければならない』側であるのです。
ゴクリ・・・![]()
![]()
昨日、市議会員の方々への挨拶で得た反応が本当にそのままだと思います。
「なにしにきたの?」「なにするの?」「まぁ、頑張って」
そりゃそうだよなー。
自分が逆の立場でもそう思うかもしれんし。
けど、『そこ』が肝心なんですよね。
顔を出す、顔を売る、覚えてもらえる、話をしてもらえる、
ようやっと信頼してもらえたところで、話を聞いてもらえる。
第一期の協力隊員さんはここでどれだけ踏ん張れるかと
役所ないし担当者さんの援助が得られるかで、その後の活動・生活・任期が決まってくると思います。
「三豊市はその辺り(保証が)厚かったと思うし・・・」
他の市に所属する方がそうおっしゃるのであれば、そうなのでしょう。
もちろん私も有難い程にそう思います。
だからこそ頑張らないと、って軽く刺された感は否めませんが。
いや。もう明日明後日過ごしたらいよいよ活動開始ですから!!
悩んでたってしゃーないわな^^
為るようになる、為るようにしかならん![]()
「「「けど、無理はせんとってください」」」
多くの方のその優しさに、結果を出して恩返ししたい!








