以前、海外のTIの電子署名に関しての質問で、メッセージを送ったところ、
『T様 返答 メッセージありがとうございます。』 との表題で、そのM様のブログ上にて、ご親切にも丁寧な内容の回答を頂けた事がありました。
内容的には、署名が滞りなく完了した事を確認してもらったので、その返信を見て私も安堵しました。なにぶん、私はこうした署名に不馴れで、しかも英語でしたので、どこで何を確認すべきかが全くわからず不安でした。その方もだいぶ被害がひどい方にも関わらず、こちらの被害にも気遣いしてもらえた上に、被害者は一人ではないし、一緒に皆で頑張ろうというような言葉を頂けたので嬉しかった事を覚えています。
さて、メッセージ機能を使って折り返し返信を送ろうとしましたが、その方のブログを、拝見していたところ、どうも被害者間のやりとりの諸事情でセンシティブな事態がおこっていたようでした。
なので、メッセージ機能を使って返信するよりも、私も自分でブログを始めてブログ上で返信した方が距離的に相手の方も気楽だろうか?と考えました。また、その時は私は自己紹介欄も、記事も全くない状態でした(単に閲覧用の目的でアカウントを作ったため)なので、一応は書き込みがあった方が、私が返信するにしろ、相手も安心感があるのだろうか?等とも思いました。どうするか決めかねてまごまごしていたところ、時間が経ち、その方のメッセージ機能が諸事情で停止されてしまいました。。。
その方からすれば、T様向けにメッセージの返信を表示したのに、何故返信が来ないんだろう??といったような感覚であったと思います。余計な心労をおかけしてしまったかもしれないと、申し訳ない気持ちでした。
なので、結局は、自分でブログを作成し、それを連絡板代わりにして、その方の目に届くかどうかわかりませんがこうして感謝の意を表明するしか選択肢がなくなってしまいました。
さて、そうは言ったものの、私は余りデジタルに詳しくなく、あれこれ調べながら自己紹介欄などから
ひとつずつ作成していくのに、かなり時間がかかってしまい。。また、ブログ情報の辺りにも書きましたが、私の個人情報が何らかの形で流出している可能性が高く、このアメーバブログを作成する行為によって、私の被害の全体像が捉えにくくなるなど、余計にややこしい事態になってしまうのではないか?と考えて、二の足を踏んでしまいました。結局私は自分自身の固有の被害による、こうした理由で、自分自身の被害のブログを作成するのを何年もためらっていたのです。また、他のブログ馴れされた方のように、その都度色んな事に対応できるかわかりませんし、今の時点でなりすましHPがあり、インターネット上で架空の私が独り歩きしている状況かもしれません。しかし、またこの上被害のブログを作り、その事によって、また、私の知らないうちに、私本人が望まないインターネット上の意見や世論を作られたりしないだろうか等少し心配になってしまいました。(まあ、たいした内容のブログではないので、その点は大丈夫なのではないかとは思いますが。)なので余計に時間が経ってしまった経緯があります。例えば、このブログは匿名で作成しているブログなのに、どこからか流出した私の個人情報と照合されて、または何故かいっしょくたにされてインターネット上に存在する形態をとるなどして、私の実名とこのブログがひもつけされるような事態が起こることなどです。私はそういった事態を恐れています。私自身の被害の状況が、以前全容が不透明であり、私固有の被害状況が自分にとって、かなりの重圧、ストレスになっているために、何をするにもシリアスに考えこんでしまい、人との連絡や、やりとりの返信等が遅くなってしまいがちだという問題に直面せざるをえなくなっています。特に被害者の方に連絡する時に、一旦被害の事を考え出すと、自分の精神に負担がかかるのか、それだけで何時間か経ってしまい、何もせずに寝る時間になってしまったり。なので、何日経っても、依然ちっとも進まないというか。。返信しようとしても、何か心が耐え難く、内面的にパニックになってしまい、返信する行為ができない等、長年被害にさらされていることによって、自分自身がこうした状態になってしまっています。それは、何か人と連絡ややりとりをすると、その内容が、私の個人情報流出によって、外部に流出、インターネット上に拡散するのではないか?という自分の中の仮説の持つ重みに自分自身が耐えきれないらしいのです。私に加害行為をはたらく第三者が、私と誰かのやりとりの内容の、その個人情報を私の名前を使って、なりすましHP等に流すのではないか?その仮説が現実である可能性が高いという事を毎日毎日目の前で直視し続ける事に、精神的に耐えられないようです。こうした状態に、自分が陥っている事自体に、つい最近まで気づかなかったのです。どうも被害がひどいために、そのストレスで何をするにもひどく重圧がかかり、完了し終えるまでにひどく時間がかかる類いの事柄もあるような感じになっているようです。何人かのやりとりや、連絡させて頂いた被害者の方々や、M様にもご迷惑おかけしました。こうした被害者ならではのあれやこれやの悩みや考えなければいけない事が多いせいで、被害者の方とのやりとりが遅くなったり、出していないままだったりと、スムーズにいかない事が多々あるので、この機会に前向きに反省して、改善していくようには心がけようとは思います。返信したくないとか、絶対に返信はしないポリシー(??)とか、そういう事では全くないのですが、理由は上記のような内容でも、結果的には返信が遅くなって誠実さや、礼儀を欠いた形になってしまっている事に対しては言い訳ができないと思っています。
最後に、M様、電子署名の時にはお世話になりました。どうもありがとうございました。
『T様 返答 メッセージありがとうございます。』 との表題で、そのM様のブログ上にて、ご親切にも丁寧な内容の回答を頂けた事がありました。
内容的には、署名が滞りなく完了した事を確認してもらったので、その返信を見て私も安堵しました。なにぶん、私はこうした署名に不馴れで、しかも英語でしたので、どこで何を確認すべきかが全くわからず不安でした。その方もだいぶ被害がひどい方にも関わらず、こちらの被害にも気遣いしてもらえた上に、被害者は一人ではないし、一緒に皆で頑張ろうというような言葉を頂けたので嬉しかった事を覚えています。
さて、メッセージ機能を使って折り返し返信を送ろうとしましたが、その方のブログを、拝見していたところ、どうも被害者間のやりとりの諸事情でセンシティブな事態がおこっていたようでした。
なので、メッセージ機能を使って返信するよりも、私も自分でブログを始めてブログ上で返信した方が距離的に相手の方も気楽だろうか?と考えました。また、その時は私は自己紹介欄も、記事も全くない状態でした(単に閲覧用の目的でアカウントを作ったため)なので、一応は書き込みがあった方が、私が返信するにしろ、相手も安心感があるのだろうか?等とも思いました。どうするか決めかねてまごまごしていたところ、時間が経ち、その方のメッセージ機能が諸事情で停止されてしまいました。。。
その方からすれば、T様向けにメッセージの返信を表示したのに、何故返信が来ないんだろう??といったような感覚であったと思います。余計な心労をおかけしてしまったかもしれないと、申し訳ない気持ちでした。
なので、結局は、自分でブログを作成し、それを連絡板代わりにして、その方の目に届くかどうかわかりませんがこうして感謝の意を表明するしか選択肢がなくなってしまいました。
さて、そうは言ったものの、私は余りデジタルに詳しくなく、あれこれ調べながら自己紹介欄などから
ひとつずつ作成していくのに、かなり時間がかかってしまい。。また、ブログ情報の辺りにも書きましたが、私の個人情報が何らかの形で流出している可能性が高く、このアメーバブログを作成する行為によって、私の被害の全体像が捉えにくくなるなど、余計にややこしい事態になってしまうのではないか?と考えて、二の足を踏んでしまいました。結局私は自分自身の固有の被害による、こうした理由で、自分自身の被害のブログを作成するのを何年もためらっていたのです。また、他のブログ馴れされた方のように、その都度色んな事に対応できるかわかりませんし、今の時点でなりすましHPがあり、インターネット上で架空の私が独り歩きしている状況かもしれません。しかし、またこの上被害のブログを作り、その事によって、また、私の知らないうちに、私本人が望まないインターネット上の意見や世論を作られたりしないだろうか等少し心配になってしまいました。(まあ、たいした内容のブログではないので、その点は大丈夫なのではないかとは思いますが。)なので余計に時間が経ってしまった経緯があります。例えば、このブログは匿名で作成しているブログなのに、どこからか流出した私の個人情報と照合されて、または何故かいっしょくたにされてインターネット上に存在する形態をとるなどして、私の実名とこのブログがひもつけされるような事態が起こることなどです。私はそういった事態を恐れています。私自身の被害の状況が、以前全容が不透明であり、私固有の被害状況が自分にとって、かなりの重圧、ストレスになっているために、何をするにもシリアスに考えこんでしまい、人との連絡や、やりとりの返信等が遅くなってしまいがちだという問題に直面せざるをえなくなっています。特に被害者の方に連絡する時に、一旦被害の事を考え出すと、自分の精神に負担がかかるのか、それだけで何時間か経ってしまい、何もせずに寝る時間になってしまったり。なので、何日経っても、依然ちっとも進まないというか。。返信しようとしても、何か心が耐え難く、内面的にパニックになってしまい、返信する行為ができない等、長年被害にさらされていることによって、自分自身がこうした状態になってしまっています。それは、何か人と連絡ややりとりをすると、その内容が、私の個人情報流出によって、外部に流出、インターネット上に拡散するのではないか?という自分の中の仮説の持つ重みに自分自身が耐えきれないらしいのです。私に加害行為をはたらく第三者が、私と誰かのやりとりの内容の、その個人情報を私の名前を使って、なりすましHP等に流すのではないか?その仮説が現実である可能性が高いという事を毎日毎日目の前で直視し続ける事に、精神的に耐えられないようです。こうした状態に、自分が陥っている事自体に、つい最近まで気づかなかったのです。どうも被害がひどいために、そのストレスで何をするにもひどく重圧がかかり、完了し終えるまでにひどく時間がかかる類いの事柄もあるような感じになっているようです。何人かのやりとりや、連絡させて頂いた被害者の方々や、M様にもご迷惑おかけしました。こうした被害者ならではのあれやこれやの悩みや考えなければいけない事が多いせいで、被害者の方とのやりとりが遅くなったり、出していないままだったりと、スムーズにいかない事が多々あるので、この機会に前向きに反省して、改善していくようには心がけようとは思います。返信したくないとか、絶対に返信はしないポリシー(??)とか、そういう事では全くないのですが、理由は上記のような内容でも、結果的には返信が遅くなって誠実さや、礼儀を欠いた形になってしまっている事に対しては言い訳ができないと思っています。
最後に、M様、電子署名の時にはお世話になりました。どうもありがとうございました。