七転八倒

七転八倒

人生半笑い。

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しょっぱなから物騒な事を言いますがお許し下さいm(_ _ )m

 

早くて年内、もしくは年明けに米朝戦争に勃発しそうだなと思いました。

国連総会にトランプ大統領が初登場。

国連での発言はTwitterの呟きではなく世界に向けての公な発言です。そこでトランプ大統領が「完全破壊」という言葉を用いて北朝鮮に糾弾しました。場内にどよめきが起こり、北朝鮮側は席を外したそうです。

一連の演説、ここ最近の動静を見て僕が思ったのはアメリカのレッドラインはとっくに超えていたんじゃないかと思いました。


国連大使のヘイリー氏は国連でやれる事は全てやってきた。後は軍に任せるしかないと言っていますからトランプ大統領はこれから決断が問われます。

 

このタイミングで安倍さんが言っている解散に関して、日本のマスコミや野党は大儀がない!と主張していますが、僕に言わせてみると、あなたたち野党にとって大儀がないだけであって我々国民や与党にとっては大いに大義があるんです。(偏向報道を毎日しているマスコミや一部の新聞社にとっても大儀が無いという事になるんでしょうね) 


大義は大いにありますよ。北朝鮮からこれだけ罵詈雑言を浴びせられ、ミサイルが日本列島の上空を通過し、ノドンやスカッドミサイルは200発以上もわが国を射程に収めている現状で、日本は伝家の宝刀遺憾の意しか述べられない。それ以上・それ以下でもない。

自衛隊の方やそのご家族からからするとたまったもんじゃないでしょうね。


航空自衛隊はスクランブルの際2機で発進するらしく1機が攻撃されて撃ち落されてからでなければ反撃ができません。

それを何も知らない人達は日本政府を情けない・また遺憾の意かと批判しますが、現状の憲法が、遺憾の意以上の反撃を許さない状態になっているんですから、仮に民進党や共産党が政権を取ろうと同じ事しかできないわけです。


なんで伝家の宝刀と言われているかというとそれが日本にとって最上級の抵抗と反発だからです。

こんな宝刀しかない日本国憲法は戦後72年かえられずに来た事がそもそもの間違いだと僕は思っています。

アメリカに見放されたら日本はどうなるんでしょうね。けして戦争をしたほうがいいという事ではありません。そんな事は安倍さん始め、与党の面々にしても十分分かっているはずです。

しかし憲法9条があれば日本は戦争にならない・巻き込まれないと絵空事を言っている人たちに僕は聞きたいです。

日本は戦争しない・武器を持たない・だから戦争を仕掛けないで下さい。そう全世界に発信しているのが9条ですが今のこの状況は何なのでしょうか?

北朝鮮が日本は9条があるから攻撃してはいけない!と慈悲深い事を思うんでしょうか?


毎度あの国は無慈悲・無慈悲と言っています。また日本を核で沈める・焦土化してやる・こんなことばかり言い続けています。

 これは安倍さんが悪いんですか?自民党が悪いんですか?こんなことをする北朝鮮が悪いのに、なぜ政権叩きをする輩がいるのか意味がわかりませんし、Jアラートが鳴った事を批判する人もいるようですが、鳴らなかったら鳴らなかったで文句を言うでしょう。


今の日本は森友や加計問題を国会の討論の主題に置こうとし、解散をもりかけ問題からの逃亡解散と言っている野党、一部左派のコメンテーターたちのコメントには呆れます。

もりかけ問題が日本にとって一番の議題なんでしょうか?僕はそんなこと。と言えば批判があるかもしれませんが、僕にとって国土の安全・国民の命・要するに国防をどうすべきかを議題にあげるべきだと思います。

よって僕は、今回の解散は北朝鮮解散と認識しています。


今後北朝鮮に対する国防をどうするかを問うことも解散理由にあると思いますが、11月のトランプ大統領の来日予定等を考えると有事に対する備えも含まれているように感じました。

それが冒頭に書いた通りの戦争になるかもなという僕の感想です。

 

ついこの前まで僕はテレビや新聞に書かれている事が真実だと信じて疑いませんでした。まさか公共の電波を使うメディアが偏った報道や公正ではないコメンテーターの私見をさも事実のように流しているとは考えた事もなかったです。

正直に言うと自民党は悪の政党だと思っていたくらいです。

しかしテレビの報道を見ていて違和感を覚えました。そもそもテレビの放送法では賛否両論・どちらの意見も平等に取り上げる・というのがルールだったと大学のときに学んだことを思い出しました。

ネット検索すると偏向報道に対する抗議のデモが既に散々行われている事を初めて知りました。

でもマスコミは安倍政権の批判デモは報じても、偏向報道へのデモは一切報じない。これはおかしくないでしょうか?  何百人規模のデモが起こっているのにどの局も報道しない自由を行使しているようです。実際偏向報道へのクレームが企業に殺到し、スポンサーをおりた企業がありました。ちなみに僕が勤務する企業にも連日のように抗議メールや電話があっているようです。

 国民は真実を知る権利があり、それをどう考えるかの自由があります。

今まではテレビや新聞が取り上げる記事からしか政治を知る事が出来なかった。でも今はメディアにとって残念でしょうがネット社会です。

僕みたいなおじさんは情報弱者だから知るのも遅かったですし僕の親世代はネットは検索しません。だから安倍さんが悪い・自民党は悪だ!という方も多いように思います。

安倍さんが一切仕事をしていない・何も結果を残していない・という人の意見には思うところがあります。

今回インドに外交に行き、インドでは国をあげての盛大な歓迎パレードが行われました。なぜ今インドなのか。これはインドにも協力を求めるためであったはずです。それだけインドは今、大きな力をアジアで持っている国だからでしょう。インドから帰国した日の朝は二度目のミサイルが北海道上空に飛ばされ、現在はニューヨークに安倍さんはいます。誰よりハードスケジュールです。

それなのに「仕事し内閣(仕事しないかく)」と馬鹿にするのは見ていてこっちが恥ずかしくなるほど低レベルだなあっと思いました。

 

僕は安倍さんの肩を持つわけではなく・自民党の全てが良いと思っていません。今井絵理子議員はさっさと辞職すべきでしょうし、自民党の中にも問題発言が目立つ人がたくさんいるのも事実です。でも今、自民・民進の議員の不倫問題を取り上げている場合ですかね。


僕は少なくとも安倍さんに関しては国を守ろうと動いているように感じています。そもそも日本が攻撃されて喜ぶ議員は誰もいないでしょう。(多分)必死になるのは総理として当然だと思います。


僕たち夫婦は右翼ではありませんし・危険思想は持っていません。ただ真実を知り、平和と安全を希望するいち国民です。事実はどこにあるのでしょうか。日本人の志はどこにあるのでしょうか。

マスコミや一部新聞社の製作者や記者のジャーナリズムはどこにあるのでしょうか。

反対派の意見を10人報道するなら、賛成派の意見も10人報じる。それが公平かつ平等なのではないかと僕は思います。


このままいくと最後に馬鹿を見るのは僕たち国民のように思えてなりません。

政治に興味がないのは僕も同じでしたが流石にトランプ大統領の発言や世界の動きを見ていると開戦前夜のように感じます。

今度の解散総選挙は戦後最大級・日本にとって明暗をわける選挙になりそうです。

 

日々の生活をしている中で北朝鮮問題や世界で起こっているテロは自分とは無関係だと思っている人たちが多いと思います。僕がそうでした。

僕がどうのこうの言ったところで僕一人の考えでどうにか出来るわけでない。それよりも、日々の生活の中での仕事のことや、家族のこと、飼っているペットのことや今日の夕飯のこと。要するにテレビや新聞で報じられている事は自分の生活にはあまり影響のないどこか遠くで起こっている出来事のように感じていました。だから、ミサイルが飛んで来たらもうどうしようもない。なるようにしかならないと考えてしまうのです。まあ、それも仕方ないと言えばそれまでですが、よくよく考えてみると自国の問題なわけです。その考えがまさに、今のマスコミの印象操作の格好の餌食なのです。僕はただ真実がどこにあって何を正義と考えるのかそれを問いたいだけなんです。

僕たち夫婦に子供はいませんが、未来の子供たちが生きる日本を作るのは今の大人です。

無関心、他人事では済まされない時代になっているのではないでしょうか。

 

それでは。

残暑お見舞い申し上げます。

知人が夏季休暇を利用しグアムに行きました。ちょうど北朝鮮のミサイル問題のまっただなかだったので心配していましたが、無事に帰国したと今日連絡が。

ななこの知り合いも同時期にグアムだったらしいんですがニュース等をみていなかったので、この騒動を空港で知ったとの事。

行っても良いのか決断に迷ったようです。ななこに空港から電話してきていましたが安易に行っても大丈夫とは言えませんからね・・・・・・・・・・。結果的に行ったようですが。

 

世論的に、この北朝鮮のミサイル問題がどの程度の認識でいるかは僕にはわかりません。皆さんがどう考えているかもわかりません。

ただ僕は、日本は大丈夫という事はないだろうと思っています。闇雲に不安になるのは、パニックと混乱を招くと思うので、日本の憲法や政治を正しく知った上で、警戒心を持つ事が重要だと思っています。

政治は個人個人の考えがあるのでどの政党が良い・悪いは一概に言えませんが、僕は、世間的に言う保守派です。

賛否両論ありますが憲法9条の改憲には賛成です。

核保有国である中国、ロシア、勝手に核開発を進める北朝鮮。身近に核保有している国があるのに、日本には、9条があるため、要するにやられるまで手出しが出来ない。という状況ですね。

日本には核シェルターもなく、ミサイルが着弾する場合は頑丈な建物に非難し、身を守りましょう。っというのが精一杯です。頑丈な建物や地下が近くにある場合は良いでしょうが、着弾まで3、4分と言われているのに逃げられるのでしょうか?アラートが鳴った場合、自分がいる場所によって運命は決まるような気がしてなりません。

 

EEZに撃ち込まれても遺憾の意しか言えないのは9条があるためです。

北朝鮮からミサイルを発射されようが、日本の海域でイカを密漁されようが、遺憾の意、厳重に抗議する以外はできません。

この抗議も、外交を通じて北朝鮮にFAXを流しておしまい・・・・・・・・・・・・・というのが現状だそうで、こんなもの読む事すらないでしょうね(笑)

僕が北朝鮮の幹部だったら「日本から、こんなものが届きました!日本が激怒しているので是非やめましょう!」とは言わないでしょうし、厳重に抗議してやめるなら、とっくの昔に彼らはやめているでしょう。

 

改憲は他の国では時代にあわせて行っていますが日本だけは律儀に守り続けています。しかしながら時代の流れと共に状況は随分と様変わりしました。

有名な政治家の言葉がありますが、台風に来てほしくないなら台風にこないでくださいとお願いをしたらいい。という皮肉なものがあります。

要は台風相手にそんなことをいくらお願いしたってくるときゃくるという皮肉ですね。

 

ヤフーニュース等のコメント欄を見ると「アメリカやれ!」「北朝鮮を潰せ」等と過激なコメントを見ます。

米朝がぶつかれば100%アメリカが勝ちます。でも報復で日本と韓国は間違いなく返り血を浴び、彼らが言う通りソウルは火の海になるでしょう。日本も甚大な被害、犠牲者が出るはずです。

その覚悟はできているのだろうか?僕にはそんな覚悟はまだできていません。

また中国とロシアが北朝鮮側につけば、第三次世界大戦になりかねません。

要するに地上戦のドンパチではなく核戦争になるだろうと思います。地球が半分無くなるくらいの凄まじい状態が引きおこる。っという事です。

だからこそ、アメリカも簡単に手出しはできませんし拉致被害者の問題も解決していません。

北朝鮮としても戦争は望んでいないでしょう。(という僕の見解です)

 

でも戦争というのは、気付いた時に突然始まる。それがセオリーです。第二次世界大戦のときも、気付いたら戦争になっていた。という話を聞いた事があります。

なぜなら、戦争は国民同士が喧嘩するのではなく、主導者たちが引き起こすものです。犠牲になるのは、何も知らない国民だったという事ですね。

今は、情報社会です。だからTVやネット等を通じて、情報を得る事はある程度可能です。しかしどの情報が正しいのか。甚だ疑問です。

芸人やタレントが司会をし、軍事ジャーナリストという人達も軍事バブル到来かというように連日テレビで見ない日はありません。

とある有名ジャーナリストはグアムへの発射は90%と言っていました。しかし、現状は北朝鮮が踏みとどまりました。

先はもちろん分かりません。今踏みとどまっているだけで、やるかもしれませんから、一概に否定はできません。

しかし90%という数字を見聞きし恐怖した国民もいるはずです。現にななこがそうでしたし、僕の会社の人たちもさすがに不安に感じていました。

今は落ち着いたみたいですが株価の不安定な動きも不気味でしたしね。

 

怖い、不安。これは恐怖感染します。集団催眠のようなヒステリー状態を引き起こします。

僕は、万が一日本にミサイル攻撃があった場合、しかも、僕が暮らす地域に着弾した場合、これは死ぬしかないなと諦めています。

一応備蓄はしていますが、僕が暮らすマンションめがけて落下したら、いくら備蓄していても備蓄ごと吹っ飛ぶでしょうし、備蓄する僕も吹っ飛ぶでしょう。

こんな事態になれば、もはや備蓄の意味がありません。身を低くし、頭を防御しても、無意味な気がします。

 

最悪な状況にならない為にも、短絡的に戦争を煽る事は僕はしたくありません。かといってどんなカードがアメリカの手にあるのか、それも僕にはわかりません。

しかし日本の防衛に関してはこのままではいけない。という危機感はあります。

改憲したから戦争する国になる。という事ではなく、アメリカ任せではない、自国防衛にもっと力をいれなければ、北朝鮮以外にも尖閣諸島問題もありますし、日本は問題が山積みです。

フランスは核保有に踏み切ったのはアメリカが自らを犠牲にしてまでフランスを守るとは思えない。抑止力のために核保有すると強硬手段に出たと言います。

 

日本は唯一の被爆国です。安易に日本も核保有をと声高には言えません。しかし与党、野党、関係なくここは一丸となり、日本を守る為にはどうすべきかを大真面目に考えて欲しいものです。

血税を無駄にして欲しくはありません。

ちなみに我が家のななこは、ミサイルに怯えた結果、政治と軍事を必死に勉強し短期間で僕より詳しくなってしまいました。

サリンなど生物化学兵器についての対処法まで学習しています。この人の恐怖心からくる知的好奇心はどこまで続くのでしょう・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

僕も知りませんでしたが万が一サリンをくらった場合。大量の水で無効化するそうです。そのため我が家のバスタブには常に水がはったままです。

我が家の軍事部ななこは、最近、僕と一緒に写経まではじめましたが、字がひどすぎて・・・・・・・・・・まずは漢字ドリルからだと思います。

 

いつか、あの時はこうだったね。そうやって笑って言える平穏な時代になっていることを願います。

今回は政治と情勢について僕の考えを書いてみました。

終戦から72年を迎えた今年。

これまで日本が平和であった事が奇跡だった・・・・・・・・・・・・・のかもしれません。最近そういった事を考えます。

皆さんも、いま一度、安全と平和について考えてみてはいかがでしょうか。

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大変ご無沙汰しています。

ナナ子が小説とインスタグラムをメインにやっている事もあり、夫婦共にアメブロから遠のいていました。

今日思い立ってログインしようとしたんですが・・・・・・・・・・・・・パスワードならよくある話ですが、アカウントを忘れていました。どうにかこうにか無事にログインしたところ、これまた仕様が変わっているんですね。時の流れを感じた次第です。

さて。今日はナナ子と一緒に観光名所になっている海岸沿いに出掛け、グルメ本やテレビで取り上げられているカフェまで歩いていました。

そこにハリウッドスターの様なスマートな外国人カップルが辺りを散策しているところに遭遇したんですが、どういうわけかそのカップルと目があったんですね。

案の定「ハイ!」。呼び止められた僕。ナナ子はその辺をバシャバシャと写真を撮っているので気付かず。

 

スマートカップル「ユーノー何チャラスンチャラ?」

僕の心の声「何を言っているのだろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

雰囲気から察するに、どこかに行きたいが、場所が分からないという事は分かったんです。だがしかし。どこに行きたいのか分からず。仮に聞き直しても聞き取れる自信なぞありません。

 

僕「お、オー。ぷぷりーずウェイウェイ。マイワイフ。イングリッシュオーケー」

スマートカップル「オー!グー」

 

ナナ子を探しました。

道端に人形を置き、地面に這いつくばって一眼レフで撮影する妻。戦場のカメラマンを思い出す位の必死さで写真を撮っています。ナナ子の写真は人形仲間の方々からそこそこ人気があるみたいですが、人形に興味がない人間からすると変な人にしか見えません。

スマートカップルも不安な目でナナ子を見て「ユアワイフ?」言っています。

 

「ワイフ。ドールラバー。」「オー!ドール!何チャラカンチャラ」「イエス!ドール!」

嫌な汗をかきかき。僕はナナ子の元に。

「ナナ子ちゃん、外国人カップルに話し掛けられたんだけどちょっといい?」

「このアングルで撮りたいんだけどドールに影が入るんだよね。ちょっと支えてもらってもいい?」

「だから外国人カップルが・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「外国人カップル?どこ?」

やっとナナ子が人形ではなく人間を見てくれました。

 

カップル「エクスキューズミー。ナンチャラカンチャラ、カンチャラナンチャラ」

ナナ子「オー!ジャパニーズピーポー何チャラカンチャラ。ナンチャラカンチャラ、ナンチャラカンチャラ」

僕「なんて言ってるの?」

ナナ子「後ろの海と橋をバックに写真を撮って欲しいんだって。何人かに声をかけたけど英語が通じなくて困ってたらしいよ。写真撮ってあげて」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

スマートカップルは特にどこに行きたいわけでも・・・・・・・・・・・道が分からないわけでもありませんでした。

 

時々僕はナナ子を見て、この人は色んな才能を持っているのに、何故こうなんだろう。と思うんです。「通訳だけ」したナナ子は再び地面に這いつくばり人形撮影を。驚きのマイウェイです。

通行人が妻をおかしな目で見ていきます。人形の世界では外撮りは珍しい話ではないようですが・・・・・・・・・・・・・・・・凄くマニアックな世界なんだなあと改めて思いました。

スマートカップルからがっちりハグをされた僕。

ナナ子は「ハバナイスデー!」と這いつくばったまま手を振っていました。

 

それでは。