今日は一日ごろごろしてました。
ぷにちゃんも母と並んでごろごろ。
夜は義母さまの作るおでんを食べ、またごろごろ。
夜はぷに父が寝かし付けを担当すると言ってくれました。
しかしぷに父、全く寝かし付けが上手くない
ぷにちゃんはマイペースな赤子です。
右と言われたら左を向く。
寝ろ!て圧を感じると激しく抵抗します。
モニターで見ていると、案の定、1分も立たず、大号泣。
あおーん、あおーん
「ママー、助けてー」
結局、二人で寝かし付け
ぷに父、よく分からん自作の子守り歌を歌う。
「チュチュべいべーチュチュべいべー」
哺乳瓶の名前を連呼するだけの、謎の歌
ぷにちゃん、むしろ眠りにくそう。
「もしかして、僕がいる方が眠れないのかな」
ようやく気付いたか。
「じゃあ僕、降りるね。・・・・あ、ぷにちゃんが僕を見て笑ったよ!」
ここから何故か、謎のあやしタイム発生。
結局いつもの三倍かかりましたよ。