いつまでも散ったままの母とは裏腹に
今日もバスに乗り塾へ行った娘。
次に向けて出発した様子…
気持ちの切り替えの上手な事。天晴れ!!
適応力にビックリ。
乗り越えられる試練って
あるんだなぁ~
この結果も
私達親子にとって
試練であり
なにか意味があるのかも
しれない…
娘の発表
やはりなかった。
102番。
3倍の壁は高かった。

長いようで過ぎた1年でしたしょぼん
私は燃え尽きたマッチのように身の置場所に苦戦中。
全てが灰になり
記憶もなくなってしまえばいい…
そんな感じだあせる
16時まで…
ハラハラドキドキショック!ドキドキ

笑うか泣くか…
悔し涙?嬉し涙?
運命の番号
102。
あることを願い。
あることを信じたい。
これだけはあけてみないとわからない。
試験は水ものだ!?
家にいるのも切なくて
結局仕事に来てしまったショック!汗
まだ仕事をしてた方が
自分は気が紛れる!?
落ち着かない気持ちに変わりはないが…