2023年 6月29日(木)


帝王切開当日びっくりマーク

サミディベート病院〜シラチャにて〜

初めてのお産がタイでいい経験ができましたキラキラ


6:00 シャワー

6:30 陰部の脱毛、点滴開始

8:30 手術待機場まで移動し麻酔科の先生から説明(ここから通訳さん一緒)予防接種

9:05 手術開始(脊椎麻酔にて半身麻痺)

9:33 出産立ち上がる

10:00 待機場にて経過観察

12:00 病室に移動ふとん1ふとん3

15:00 赤ちゃん病室に移動歩く
  →3時間おきに赤ちゃんが運ばれてきて授乳

19:00 夕食おにぎり


当たり前だけど、病院食って感じでした。
(日本の出産後の病院食を想像してたので、ショック笑い泣き)お粥が結構な量があったので、ふりかけを用意していけば良かったスター


衝撃エピソード

帝王切開してくれた先生は妊婦さん!ポーン


もともと産婦人科にかかっていた時から

担当してくれていた先生はお腹も大きいから

流石に手術は別の人だろうと思っていたところ、手術室に担当先生登場!


様子を見にきてくれたのかな?


っと思ってたら出生証明書の医師欄には

担当先生の名が衝撃でした、、、。


退院の日まで毎日傷口を確認しに病室に

来てくれてました電球



②ニューボーンフォトのパッケージを依頼

したら、お腹切ってる手術写真も、、、滝汗


3750THBぐらいでできるとの事

だったので依頼チョキ


どんな写真撮ってくれるのか

わからなかったけど、手術室にカメラマンが

入ってきて一部始終パシャリカメラハッ

その中にはお腹切ってるものも、、、私は怖くて見ませんでしたチーン


でも旦那さんが立ち会いできなかったので、

本当やってもらって良かったですキラキラキラキラ


また、退院日にも写真を撮ってもらい、

お値段以上だなと感じました上差し気づき