みなさん、こんにちは。

 

東南アジア唯一の

バースコーディネーター/誕生学アドバイザー

アンデルセンのりこです音譜

  

  

私が初めて誕生学と出会ったのは
まだ長男が10歳の頃。
  
    
夏休みで一時帰国している間に、
たまたま誕生学アドバイザーの
説明会があり、参加しました。
  
   
そこで聴いたお話に、
私自身がとっても感動したのです。
 
   
自分で出産しているにも関わらず、
赤ちゃんがお腹の中でどうやって
成長しているか、どんな工夫をして
生まれてくるのか。
 
     
全然、知らなかった〜!
そして、赤ちゃんって、すごーい!
 
   
家に帰って、早速当時10歳の息子に
誕生学のお話をしてみました。
 
   
「ねぇねぇ、知ってる?
君がお腹の中にいる時って、
こういうことして、こんなことして、
こういう風に生まれてきたんだよ!」   
 
    
そしたら、息子が瞳をキラキラ輝かして
嬉しそうに聴いているのです。
  
  
その時、私は確信しました。
これを全ての子ども達に知ってほしい!
全ての子ども達に聴いてほしい!
全ての親御さんにも聴いてほしい!
  
  
いのちの話は、
子どもの自己肯定感をあげてくれます。
  
  
そして、自己肯定感は、
子ども達がこれから先、健やかに
成長していくために、本当に欠かせないもの。
  
  
だから、私はママ達にこの話を聴いてほしい。
だって、子どもにとってママから言われる
「生まれてきてくれてありがとう」が、
何よりも嬉しい言葉だから。
  
  
この誕生学を世界に広めるのが私のビジョン。
今度はオーストラリアで届けます。
 
   
10/23はブリスベンで Hitomi Kishidaさんと
一緒にお話会を開催します。

 


ブリスベン、ゴールドコーストのみなさん、
是非お会いしましょう!   

 

ちょうど10歳頃の長男(右)

 

 

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