こんにちは。


仕事に、休みの日の予定にと追われ続け
気付けば一月以上も更新せずな状況に…

久しぶりに早く仕事を切り上げられたので最近の出来事を。


まず、7月に申し込んでいた東サラの2019 年産の申込みですが、
一本釣りを狙ったレッドエルザの2019が見事当選👏👏

流石に大丈夫だろうと思いつつ心配もしていたので、
無事に出資が叶って一安心しました。

まだ2世代目、かつ最初の募集での出資は初めての経験なので
とにかく無事にデビューまで!という気持ちで一杯です。


そして、もう一つ
2018年産で出資している2頭のうち、
ルージュシャルマンが9/2にやっと入厩しました!

5月時点で「入厩近し」との報を受けてから時間はかかりましたが、
ダートデビューを見込んでおり、番組が揃うのも秋以降ですし、
これからしっかりと鍛えていってもらえればという気持ちです。


初めての出資馬なので叶えばデビュー戦を競馬場で観たいところですが、
このご時世なので欲を出しすぎず期待したいと思います。

もう一頭のルージュパルファン含め、無事にデビューを迎えてほしいところ。


今日はこんなところで。

では。

こんばんは。

 

最近は公私ともに忙しく、ブログを更新する余裕がなく。。。

まぁ趣味で書いているものなので、無理するところではないのですが。

 

タイトルの通り、1週間ほど前ですが東サラ2019年産の先行出資の申込みを完了させました。

決して潤沢な資金があるわけでもないので、今回の先行では1,2頭に絞ろうと思いながら

思考を巡らせておりましたが、結果的にはレッドエルザ19の1頭に絞りました。

 

ハーツクライの仔で兄弟より奥がありそうだな~とか、歩様が上品でいいな~とか

脚元は割と丈夫そうだな~とか、一流の国枝さんのところはいいな~とか

 

馬体的な善し悪しは分かるわけもなく、見たまんまで感じた自分の直感に従っての選択ですので、

この仔が走るかどうかは分かりませんね、、、(そもそも抽選通るかも分かりませんが笑)

 

某net○eibaさんやその他の掲示板を見ている限りだと人気の中心は

ラストグルーヴやレッドファンタジアなのかな?というところなので、

盲点になって出資できるといいなぁと考えてます。

 

一応、他にも申込みを考えていた馬たちについても少し。

 

・レッドセシリア19

お父さんがロードカナロアということで、値段には納得。

個人的にはラストグルーヴ19よりこちらの方が走ったりするのでは?と思うほどの好評価でしたが、

レッドエルザとの2択だとこちらをとれないな~と思い断念しました。

たぶんこの仔は先行時点で満口になるんだろうなぁ。。

 

・レッドマジュール19

初仔ということで馬体重はどうしても気になるところでしたが、そこまで大きくなく躊躇。

それなりに走るイメージのあるルーラーシップ産駒の割に値段が手頃なことから、

しばらく様子見して手を出せそうであれば、という風に思ってます。

 

・マレーナ19

この仔は明らかにダートだろうな~という感じでしたが、こちらもかなり馬体が小さく。。

筋肉は結構付いているように見えて良さそうなんですけどね。

まぁレッドマジュール19共々、生まれは遅い方なのでこれからの成長次第では検討したいと思ってます。

 

・ビリーヴミ―19

お姉さんのエクリリストワール同様、この仔もダートで走りそうなイメージが浮かんだことから、

値段との相談で手が出ずとなってしまいました。

ただ、馬体や歩様がとても良さそうに見えたので後から出資できそうなら積極的に考えたい1頭です。

 

・ドライヴンスノー19

ディープ産駒の中では馬格があり、筋肉量もある方に見え良い印象を受けた1頭。

値段が値段なので手は出なかったですが、ディープ産駒だったらこの馬かな~と思いました。

→因みに次点でクイーンアドヴァイス19が良いと思いました

 

・プラヤデシエルタ19

ハーツの牡馬ならこの仔が1番好きな感じでした。

馬格がそれなりにあり、成長力もありそうだな~という印象を受けました。

 

と、こんな感じで良いと感じた馬たちについて書きました。

ド素人の見解なのでまるで的外れ!!という結果になる可能性が高いですが、

自分が良いと思った仔たちが活躍してくれると嬉しいですね。

 

とりあえずはレッドエルザ!

他の仔についてはそこの結果次第では真剣に考えようと思います~。

 

では。

 

 

 

 

 

こんにちは。

細かく掘り返す気もないですが、昨日のジャパンダートダービーは
もう一頭のアメリカンファラオ産駒、ダノンファラオが見事に優勝。

パドックでの出来もなかなかでしたが、前残りの馬場を読んだ
坂井ジョッキーの手腕も流石でしたね。

地方交流とは言え若手でのG1制覇はお見事!
坂井ジョッキーおめでとうございます。

人気のカフェファラオは結局、単勝オッズが1.1倍となりましたが
3コーナー手前から我が本命のミヤジコクオウと共に手応え一杯になり
直線では見せ場なく下がっていきました。

地方の砂が合わないのか、はたまたローテに問題があったのか
細かい敗因は分かりませんが、これで終わるような馬ではないといいですね

本命に推していたミヤジコクオウも先述の通り、特に見せ場はありませんでしたね。
パドックでの出来は間違いなく1番だろう!と個人的には思っており、
レースでも先行した上であの結果だったので後悔はないです…笑

友人が迷いつつもダノンファラオの複勝で勝負して大勝ちしており、
時にはこういう馬券を買えるようにならないとなぁ、とも思った1日でした。


今週は仕事もそれなりに忙しく、家に帰ってからはひたすら
東サラのカタログを見る生活を送ってます。

他のことをする余裕はないですが、楽しく過ごせているので
これはこれで悪くないなぁというところ。

美浦所属予定のお馬さんたちは一通り確認し、候補もそれなりに絞れたので、
今週末くらいにかけて栗東所属予定のお馬さんを見る予定です。

私は中山競馬場と同じ最寄りに住んでいるので(秋に引っ越しますが)、
出資の基準の1つに美浦所属の馬優先というのが入ってきます。

ご時世的に今まで通りの競馬場での観戦がいつ出来るのか分かりませんが、
なるべく早く元に戻ってくれるといいなと願っています。

では。

こんにちは。

本日施行されるジャパンダートダービーについてのことを書きます。

今回はタイムやラップをベースに話していきたいと思います。

まず簡単にですが、過去10年間の同レースのタイムを要約して以下に記します。





近年の大井競馬場のタイムが遅めになった影響なのか、
2014年以前と2015年以降で走破タイムが異なっております。

基本的に近年の傾向の方が信頼できると思っているので、
今回は2015年以降のデータに絞って考察していきたいと思います。

まず、上記の表を見て思ったことを以下に並べます。

・全体タイムが2分5秒半ばから2分6秒前半に集約されている
・どちらかというと前傾ラップになる傾向の方が多い
・後半3Fのタイムは毎年かかっている

詳しい人から見たらもっと見て分かるポイントがあるかもしれませんが、
私から見た感じだとこんなところかと思ってます。

今年は中央馬に先行脚質が揃っていることからペースは比較的流れると見て、

これらの傾向を今年の出走馬にあてて、取捨を決めていきたいと思います。

1.エメリミット:△
地方馬が馬券に絡む条件である東京ダービーからのローテを踏めている部分は好材料。
ほぼ間違いなく前走より速くなるタイムで走り切れるかどうかが焦点となりますが、
個人的には走れるとは思うので買い目には入れられると思います。
1枠という部分は傾向的にはマイナス材料ですが、後傾ラップになりやすいという点はこの馬にとってプラスだと感じます。

2.カフェファラオ:◯
3連勝の内容からも地力や将来性は間違いなく1番あると思います。
ただ、先程も述べたように内枠という点が気になるのと、
上がりが速いレースしか経験していないことから大井2000mへの適正の不安が残ります。
中山1800mで圧勝しておりますが、スローペースで上がりがそれなりだったことから
個人的には距離への不安もあります。

3.バーナードループ:消し
負けてからの3連勝という実績や、ルメールジョッキー騎乗ということで
それなりに人気を集めそうな気がします。
ただ、勝ってきたレースがスローばかりでタイムも平凡なことから
ここで格好つける走りができるイメージは湧きませんでした。

4.ゴールドボンバー:消し
適正云々の以前に実力が足りてないと思うので消しです。

5.フルフラット:消し
取捨に悩む1頭ですが、血統やレース選びからも大井が向くように感じないですね。
2000mや後傾ラップへの対応力にも疑問符がつくので今回は消しとします。

6.リコーシーウルフ:消し
ゴールドボンバー同様、実力不足と判断します。

7.ブラヴール:△
追い込み一辺倒な脚質で中央馬相手に戦えるかは気になるところですが、
これまでの戦歴から距離やタイムへの対応は可能と見ているので抑えます。
中央馬が早めにバテてくれば入着はあり得ると考えてます。

8.ガミラスジャクソン:消し
この馬についても、実力不足と判断します。

9.ダノンファラオ:消し
今回の出走馬たちと比較がしやすい同馬ですが、比較をする限りでは
実力が1枚落ちる印象が拭えません。
ペースが上がった時の粘りが無さそうな印象があり、今回は消しでいいかと思います。

10.キタノオクトパス:△
3走前の中山で重馬場とはいえ好タイムを出している点は好材料です。
ユニコーンSではカフェファラオから離されてしまってますが、
控える競馬を経験できた点は今回に生きても不思議ではないと思うので抑えます。

11.ミヤジコクオウ:◎
ここ数年で馬券に絡む鳳雛Sを好タイムで快勝した同馬。
後傾ラップで走る経験をしている点や1800mに拘るローテからも
今回の舞台への不安は限りなくすくないと思うため本命とします。
外枠から各馬を見るポジションで進められる点もプラス。

12.ダイメイコリーダ:消し
前走で古馬2勝クラスの2000m戦を好走したことで穴人気しそうですが、
前走や3走前はスローでの好走で、前々走も2着とはいえミヤジコクオウに離されて
3着馬とも首差とあり、ペースがきつくなる上での2000mには不安が残ります。

13.コージーサンラッド:消し
この馬についても、実力不足と判断します。

印をまとめると以下の通りです。

◎ミヤジコクオウ
◯カフェファラオ
△エメリミット
△ブラヴール
△キタノオクトパス

人気になる2頭からになりますが、仕方ないと考えます。
カフェファラオがあっさり勝つ可能性も大いにあり得るとは思いますが、
こちらが転ける可能性にもかけて馬券は以下のように購入しようかと思います。

単複:◎
3連単:◎◯-◎◯-△

オッズがこれから変動しそうなので金額はギリギリまで考えようと思います。

あとは各馬が牽制しあってペースが流れない、ということが起こらないことを
ひたすら祈ろうと思います、、、笑

では。

こんばんは。

 

タイトルの通り、今日は東サラの2019年産の馬たちについて少し。

ブログを開始してからレースの予想がほとんどになっていましたが、

やっと一口馬主に関する話題を書くことができます。

 

まぁそんなこと言っている割に、まだ何も確認していないんですが、、笑

 

一応、先月の募集馬一覧が発表した時から決めているのは

レッドエルザの19は高い優先度で欲しいなということくらい。

 

一口馬主始めて一応2シーズン目?ということにはなりますが、今年の4月に滑り込んだ形ですし、

馬体を見る目は勿論ないのでこれから相馬眼の勉強をしていくところです。

 

レッドエルザの19については、まだ馬体写真しか見ておりませんが、さすがに芝馬だろうな~とは思いました。

あと、栗毛だからということもありますが肌に艶があって綺麗な馬体だなと個人的には好印象。

 

今年は新種牡馬か、既存種牡馬だったらハーツクライの子がいいなとも考えており、

その辺りも含めて多分この馬には申し込みしそうです。

 

人気がどの程度なのかは分かりませんが、上にレッドレオンやレッドアステルがいることからも

少なくとも抽選にはなりそうですね。

 

これから他の馬たちも含めて色々見ていこうと思います。

 

では。