さて、自己紹介と志望動機を理解したら、次はエントリーシート(ES)の書き方です。「これもESと何か?」との問いかけから始める必要があります!!これも難しいですよね。 設問を噛み砕いて、「なぜ、ESには奇問が出されるのか?」に変えて考えてみましょう。 たとえば、「世の中から清涼飲料水がなくなったらどうなりますか?」のような質問です。


「なぜ、ESには奇問が出されるのか?」 どなたかお答えをお待ちしています!!!!!!!!! くだらないですが、このような問いかけが就職活動の行き詰まりから開放してくれるのです。



自己紹介が固まったら、いよいよ志望動機です。これもテクニックが必要となってきます。 なぜならば、一番行きたい会社しか受けない方はいないわけで、第一志望以外の会社、あるいはとりあえず練習で受ける会社に対しても志望動機はちゃんと作らなければならないからです。 また第一志望の会社に関しても、かっこよさそうだから、 待遇がよいから というのが本心でも、それ以外のちゃんとした理由を用意する必要があるからです。

何個も何個も作れないよとお思いになるかもしれませんが、それはテクニックです。ある程度共通化して、よい志望動機を作ることは可能です。


ご興味がある方はお問い合わせください。

さて、次に大切なのは自己紹介です。こちらも 自己紹介とは? という所からはじめる必要があります。就職活動の自己紹介は普段の自己紹介とは違います。その理解が重要です。私はセミナーではメール形式で1対1でこのやり取りをしていきます。

理解をしたあとに、実際に自分の自己紹介を固めます。これが実は非常に難しいですが、一番重要なポイントです。なぜ私が人数限定でセミナーをしているのかというと、私は1対1でこの部分を徹底的に確認していくためです。概念を聞いて、最初からできる人もいます。このような方は私のセミナーを受ける必要はないので卒業です。でも実際はよい経験をしているのにうまく自己紹介に落とせない方もいらっしゃいます。このような方は何度でもやり取りをしてみていきます。概念を理解してもうまく文章化するのは難しいことです。

私は自分の経験から、1対1でメールでいつでも、何度でもすぐにやり取りをしてくれる方がいれば便利だなと思いこのようなセミナーを思い立ちました。


申し上げ遅れましたが、なぜこのブログを書き始めたのかというと、来年のためにこのブログを活用できないかなと思ったからです。実は今年は人数はほぼいっぱいです、ご興味がある方はお知らせください。

こんにちは。

さて、就職試験とは何かを理解したら、次に必要なのは 会社の求めている人材とは? の理解です。これも簡単そうでなかなか答えるのが難しいと思います。 前回の就職試験とは?を理解すると、こちらも理解しやすいかもしれません。 

会社の求める人材を理解できると新たな道が開けますよ。

今私のセミナーでは徹底的にこのことをやっている方もおります。


ここまでくれば、いよいよ下準備は完了です。











こんにちは 皆さん頑張っていらっしゃると思います。調子よく頑張っている方は読み飛ばしてください。かえって混乱するかもしれません。 

悩んでいる方へ!!

就職活動の基本として、まず就職試験とはどういうものか理解することが必要です。「そんなの誰でも知ってる」とお思いでしょう。しかし実際はわかっていない方が多いのが事実です。実際私も学生のとき、その質問をされ答えられなかったものです。このことを理解するとぱっと道が開けて来たことを覚えています。