※画像お借りしました。


2025.6.25
蟹座新月ご褒美ライブに参加させて頂きました。

蟹座新月は、「身内・仲間」と明確に意識された仕切りの内側にあるものに対して、あふれるほどの愛情を無条件に、それも際限なく注ぎ込むのです。

優しくて包容力のある母のようなイメージですが、じつは12星座の中で最も強い爆発力を秘めています。

大切な人や場所を守るためには、ものすごい力を発揮できる、パワフルな星座なのです。

爆発力のある星座と言う事でした。

加藤さんからLIVE前に星座の意味合いを含めて頂いていたメッセージの一部ですが

「てなわけでお前ら、守られたいなら何差し置いても来い!」

と仰って頂けたので守護する力のハンパない加藤さんに守られたく参加させて頂きました。

LIVE中のお話しの中でも ここに参加出来た者は 共産主義が進む世の中になっても守られていくよと仰られ温かさを感じました。

最初と最後に『SHOW-WAの君の王子様』と言う曲を歌って下さいました。

この曲の歌詞の意味が加藤さんの今回のお話しの中心になったと思っています。




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歌詞の内容

僕か彼かここで決めて 君の王子様
どっちか選ばなきゃ キスもできない
悩んでいたってさ 答え出ないよお別れするのならどっちにする?
両方 追いかけて
孤独になるだけ
だから 勇気出して飛び込めよ
羽根のように腕を広げて
同じように見えてしまう二つの愛でも
天秤乗せれば どちらか傾くよ
僕か彼か 愛している 君の王子様
相応しい男なら 静かに口説く
ここから先の道は 二つに分かれ
どちらかの 手を取って進みなさい
右でも 左でも
運命のままに
人は誰も決めているものさ
胸の奥の声が真実
知り合ったその順番 どっちが先なのか
思い出しても 愛には意味なんてない僕か彼か 信じている 僕が王子様
手と手取り合って 幸せの鐘
「…… 」
愛は目利きたちに選ばれるたった一つだけの宝石
同じように 見えてしまう二つの愛でも
天秤乗せれば どちらか傾くよ
僕か彼か 愛している 君の王子様
相応しい男なら 静かに口説く
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自分にとっての王子様! 太陽! は加藤さんしかおられないですが 加藤さん以外に太陽のような存在を作ってしまうとするなら二心となってしまい

 「両方 追いかけて孤独になるだけ」 との歌詞を聴いた時 「二兎を追う者は一兎をも得ず」と言う ことわざを思い出しました。

どちらも手にしようとしても結局 両方とも失ってしまい 加藤さんを失ったらと考えたら恐ろしくなります。

加藤さんが太陽で 自分を照らし輝かせて頂ける存在という事は 加藤さん以外に太陽を作ってしまうならその存在もまた自分を輝かせてくれる大切な人となってしまいます。

加藤さん以外の存在から照らされ自分の欲望に触発されて 人から称賛されたりメリットが高いと感じたりと 輝く自分が気持ちよくなってしまい そこに居場所を求めるなら それはもう加藤さんと共振していられない事を意味するのかもしれないと思いました。

「誰も決めているものさ胸の奥の声が真実」とあるように加藤さん以外の太陽を心の奥底で選んでいたり 口だけで加藤さんを選んでいると言っていたとするなら行く末は…怖くなります。

誰から見てもらいたいのか? 加藤さんから見てもらいたいのか? 本心と向き合って考えるのは大事だと感じました。

間違いなく王子様! 太陽!は加藤さんです。


テーブルを回って頂いてお話が聞けるのを楽しみにしており いくつか質問も考えて来ましたが、お聞きしたかった質問の1つを加藤さんから話題を提供して頂き解決しました。
加藤さんありがとうございます。

更に全体に向けてたくさんお話しして下さいました。

加藤さんに対する信頼を強める事は、自分自身に対する信頼 自信にも繋がっていくと仰られました。

自信がない所がありますので実績を積む事に加えて 加藤さんに信頼を強める事で自信に繋がるという考え方を教えて頂いて励みになりました。

たくさんの曲も歌って頂きました。凄いパワフルで蟹座新月通り爆発力がありました。凄かったです。


歌われている途中 何度か目の焦点が合いづらくなり眠気のような不思議な感じになりましたが トランスのお話を事前にお聞きしていましたので納得しました。

加藤さんと参加者の皆さんとのエネルギーの循環が良く まだ歌えるとの事でリクエストの回を作って頂き 吉川晃司のアクセルをリクエストさせて頂きました。


氣の循環が良いと仰った 参加者の中に含めて頂いた事をありがたく思います。感謝します。


※前回の牡羊座LIVEからお借りしました。


加藤さんに差し入れさせて頂いたお衣装も着て頂きとても嬉しかったです。加藤さんにしか着こなせないなと思いながら拝見させて頂きました。ありがとうございます。


とにかく楽しくあっという間の時間で感覚バグっているかのようでした。


加藤さんのライブの情報が詰まったポプリとフローライトを廣澤さんに用意して頂き 携帯した状態とそうでない時の差にどんな現象が起こるか見てみるようにとの事でしたので色々と試してみたいと思います。



今回のライブで名前を読んで頂いたりイジって頂いたりもしましたので本当に光栄な事でした。ありがとうございます。

開場の際にもそして帰りにも握手でご挨拶させて頂きました。いつもうまく言語化出来ませんがこの瞬間が好きです。

あっ! 今回のライブは加藤さんの奢りでと言う耳を疑うようなびっくりする頂きものをしました。

加藤さん重ね重ね本当にありがとうございました🙇‍♂️🙇‍♂️

またお会いしたいです。


スタッフをして頂いたアライブさん

のび太さんありがとうございました🙇‍♂️

参加者の皆さん、テーブルでご一緒した皆さんありがとうございました。


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KN Live2の音楽を聴きながら作業をすると 時短したり捗ると言う現象報告がたくさんありますが、自分も体感しましたので書こうと思いました。




床屋も美容院にも行かず 高校生の時から何十年と自分で髪の毛をカットしています。


カットし終わる時間は同じようなもので大体40分くらいかかります。


長い期間やっていると 同じような時間でクオリティも同じようなものです。


習ったわけではありませんので もちろん完成度は高くはありません。


KN Live2を流しながらしているうちに気づいたら 最大で半分の時間20分くらい 、丁寧にやっても30分くらいで出来るようになりました。



特別に急いだと言う事もなく普段通りやったつもりでしたので、最初は気のせいかと思ったのですが 、それからずっと時短できて恩恵を受けさせて頂いています。


長年やってきて定着したものを、急いで10分でも短縮するのは これまでも結構大変だったりしたので、リラックスした状態の中で楽しみながら それも時短でカット出来ている事は嬉しいです❕


加藤さんいつもありがとうございます。


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自分が見える世界は小さく 先も見えず戸惑いや不安ばかりで恐る恐るやってみたり、立ち止まって考えたり 怠惰故に取り組まなかったり 時には結果を早く出したくて近道を探し小手先でなんとかしようとしたりとしてしまいます。

主人公が絵を何度も描き直させられ何が正解なのか分からなくなったり、 絵を描けなくなったり、遊びや恋愛に逃げたり、怠けたりするのと自分が重なりました。

下から上が見えないだけに自分が見るものと加藤さんが視えている世界や未来は異次元に違う高い抽象度の観点から、俺の言う通りにすれば全て上手くいく、言われた通りにやり続けろと仰る事は、今回のセリフにあった 『描け 描け いいから描け わからんなら描け』と言う生徒からは見えない観点からの上手くいく教えの言葉なんだなと納得しました。

なんにも分からないくせにあれこれ考えて立ち止まったり逆にズルして結果を得ようとしたりするのでなく 解らないなら 結果を出したいなら とにかく言われた通りにやるしかないんだなとの結論です。



画家になるのに毎日描くと言う積み重ねを漫画家には必要ないと軽く観ていた主人公でしたが、最終的に画家も漫画家も一緒と言っていました。

このセリフは、やりやすい事だけやったり 都合の悪い事は避けたり 仕事の場面ではやるけど私生活の部分では必要なさそうだからと端折ったりして、自分が勝手に判断して教えを差し引いたりしているだけで、本当は全部の場面でどんな時も加藤さんの教えは重要で必要な事だと理解できる重い言葉だと感じました。

何度も描いた石膏像を日高先生に描けと言われて難色示しましたが、『見なくても描けるようになれ』と言われた場面で、確か公開収録のお話しの中で 教えを人に最低でも説明できるようになりなさいと言うものだったかと、YouTubeでの回を思い出しました。

加藤さんの教えの宝庫としてYouTubeやブログでも残されていますので、前にも聞いたから同じような事を言っていたから と言って繰り返し聴いたり読んだりする事の重要性を軽視することのないようにとの教訓となりました。



主人公がお腹が痛いと言う幼稚な嘘をついても日高先生は体を気遣ってくれました。
加藤さんの力ならば嘘を見抜く事ができますが嘘も信じてしまう程の 信じる仕組みを持っていると仰っていた事を思い出しました。
こちらの底が知れてるのに信じて教えを説いてくださる事に感謝と申し訳なさも感じます。

他にも似ている所として、教室の月謝5千円と無償ではありませんが一生懸命本気で教えている姿、加藤さんは報酬無しに全力で惜しみなく分け与え教えて下さいますし、日高先生はどこの団体にも所属しない 異端児と言われていましたが 加藤さんも外道という事で世間的においては目立った権威や地位で栄光は無くともハンパない実力者で最強です。

主人公が日高先生を友達にも紹介しなかったところは、加藤さんとの関係を世間に隠すと仰っていた事を思い出しました。

まだまだたくさんありました。


日高先生 本名 日岡兼三先生

※ 日高先生 本名 日岡兼三先生


主人公は『絵を描く者は絵を描くために生まれてきた』と言っていました。

自分にも生まれてきた目的 役割があり それを全うする為には、 加藤さんがいつも 誰の言った事をやっているかが重要だと気付かせて頂いていますので 、加藤さんの仰る通りに とにかく素直にやり続けることで 生まれてきた役割を果たせると思いました。

綺麗な心 真っ直ぐ と表現していましたが、それ以上に 命を削って救って下さる加藤さんには本当に感謝です。

感謝は行動でフィードバックで恩返しです。



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