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どーも。

くっそ重ぇ。くっそ長ぇ。

前回の更新、失礼しました。




完全なる自己満足で書いてみました。残してみました。

お陰様で、スッキリ!

もしかしたら、同じ心境の方がいるんじゃないかなー。と思いながら、改めて自分のブログを読んでました。

ただただ、重い。長い。笑



更新をストップしたあの日から、世界はまるで変わった。変わってしまった。




ココの在り方すらどうしようかなー。分かんねぇなー。



んまっ。ゆっくーり、ゆっくーり、マイペースにやってくと決めたからまたヒソヒソと、ヒョッコリと続けていきます。




ちょっと新しいネタを仕入れましょうかね。笑

新たな気持ちで。



では、また♪

未送信フォルダに溜まった本当の気持ち。

今日は捌け口のココに今まで溜まりに溜まってきた本当の気持ちを残したいと思います。



家族、学校、人生、人間関係、恋愛、と、あらゆることから感じた気持ちや愚痴にストレス。
誰にも言えずに書き残した本当の気持ち。
孤独に怯えながら、それでも歩いていかなきゃともがいたあのときの、私の悲鳴。私の叫び。


本当ならこんなこと書いたり残したりしない。ただの直感。書いてみっか。残してみっか。てゆう、軽い感じだから、たとえ言葉が重くても、あのときそのときの感情であって、今もそうであるとは言い切れないからいっか♪て感じで書いてみます。残してみます。


今でもこのブログを飽きもせず見てくれたり、たまに見てちょっと心配してくれたり、アイツ今何考えてんの?とかアイツ大丈夫?て思ってくれたり。



私にとってかけがえのない大事な大切な「あなた」が見てくれてることを想いながら今まで言わなかった言えなかった本当の気持ちを。


くっそ長ぇよ。笑


あの日から
もしリミットが決まってるならって。
後悔しないために
絶対ぇどんなことでもするし
絶対ぇ何があっても守るって決めて
アイツのために全部やってきた。
つもりだった。

なのに何でこーなんだよ。
何で分かってもらえねんだよ。
分かってもらおうなんて
ワガママだって分かってるし
間違ってるのも分かってる。
アイツのためにって
やってやんのが当たり前なのかもしれねー。
でも自分の中でアイツとの未来に
リミットが見えたんだ。一瞬。
絶対ぇ嫌だって思った。
大泣きしたし叫んだ。

優越してたのかもな。
アイツのために
こんなに頑張ってるって
勝手に思ってたんだ。きっと。

実際話し出したら
アイツのことだけじゃなくて
もっと色んなもんと戦って
逃げそうになってでも向き合って。
このポジションは自分しか
できねーからって必死だった。

なのに。なのに。
誰にも通じてなかった。

いつもすげー孤独で
捌け口なくて溜めて
独りですげー考えて。

きっと全部がワガママだったんだ。
周りに分かってもらおうなんて
でけー態度辞めて
自分から変わらねーと
誰にも通じねーし伝わんねー。

間違ってた。それでいい。
ただタイミングが悪かっただけ。
そんだけだ。
ごめん。て思うけど
それ以上に頭にきた。
本当ごめん。

まだまだ未熟だ。
もっと大人になんねーと。
もっと我慢できねーと。
もっと強くなんねーと。

成長のチャンスだ。
もう1回自分見直してみ。
はいっ。リセット。
THE 上地雄輔精神☆

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二度と交わることのない線が
こんな運命とこんな偶然で
交わった。
平行線だと思ってた。
ありがとう。

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よー考えてみ?
目に見えるものを食べたり飲んだりして
お腹いっぱいになるのと
暖かい人や雰囲気に触れて
最高の仲間と同じ空気を吸って
お腹いっぱいになるの
どっちが大事?

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読み返しては
信じたかった。
その一言しかでないの。
やっぱりあなたは
遠い人。勝てない人。会いたい人。
すごい人。届かない人。私の中で。
でもね、変わったの、乗り越えたの。
頑張ってみたい。負けたくない。
自信持ちたい。負けない何かがほしい。
あなたと対等に言い合える自信がほしい。
もう好きじゃない。
人としてあなたと向き合っていたい。
でもね、やっぱり、
涙が邪魔をする。

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想ったら叶って、願ったら現実になる。
運命って残酷。

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今日の夢、本当何だったの。望んでない現実を映し出したよね。笑

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嘘つきなんて言わない。
信じてたなんて言わない。
ただ運命を感じただけ。

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なんかさ、寂しいよな。
束縛する訳じゃない。
文句が言いたい訳じゃない。
ただ、自分の中で一番大事な奴等の一人。
そういう存在。
すげー、すげー、
大事に思ってきた奴等の一人。
お前にとって大事なのはどっち?
お前がどーでもいいって思ってるわけないって
信じてる。
そんな風に思ってるはずがない確信もある。
お前にとっても大事な奴等だって
自信もある。
ただ、ただ、
お前にとってうちらって何?

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抑えろ抑えろ。
でも、ほんっとうざい。
負けず嫌い大っ嫌い。
田舎がほざくな、カス。

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すっげー積極的。
ゼッテー勝てねぇ。

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ずーっと、ずーっと
孤独は感じてた。
いつからかな。
気がついたら
独りだ。っていう恐怖と不安しか
なくなった。
最高の仲間と戯れてたって
突然孤独に襲われて
独りだ。って思い知らされて
涙が溢れて、誰かに助けてほしくて
でも大人ぶって強がって
大丈夫なフリするの。
いつから甘えられなくなった?
いつから大人になった?
いつから怖くなった?
いつから信じられなくなった?
いつから独りだ。って感じるようになった?
いつから本音隠すようになった?
いつから?
私は誰にも本当の自分を
見せられなくなったの?
誰か助けて。この声を聞いて。
私はそんなに強くない。

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あなたの記事に
何回泣いたかな。泣かされたかな。
信じて生きていかなくちゃ。
小さな、でも大事な、とっても大事なことに
気づかされたから。
私たちはもう弱くない。

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信じたあたしが
バカだった。
嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき。
大嫌い大嫌い大嫌い大嫌い。
嘘。
本当は今でも。
なんて言わない。
どうして勝てないの?
どうしてこんなにも遠いの?
あたしは、いつから、
こんなにも弱くなったの?

ーーーーーーーーーーーーーーー

こうなる運命。
最初から分かってたはず。
私の願いは叶わない。
最初から。

ーーーーーーーーーーーーーーー

分かってたはずでしょ。
上げられては下げられて
下げられては上げられる。
幸せな瞬間なんて一瞬。
その分、暗い闇の時間は多いの。
どん底の時間は多くて
涙の溢れる日も多いの。
私の願いはいつだって
叶わない。
最初から知ってた。
いつ突き落とされるか
ビクビクしながら
ココまできたの。
そしたら、ほらね、
また叶わぬ願い、願った想いは
打ち砕かれた。
もうこれ以上関わることは
できないわ。
一瞬の夢のために、
闇に包まれたどん底の暗闇にいるのは
辛すぎるの。疲れるの。
また信じられなくなるの。
でもね、一瞬のために何年もの
時間をかけるのは無駄だと分かっていても
それでも良いと思ってしまうのは
どうして?

ーーーーーーーーーーーーーーー

また強がるの?
また泣けないの?
ねぇ、誰が助けてくれるの?
私は誰なら頼って良いの?
誰の前なら弱くなって良いの?
強がらなくて良いの?泣いて良いの?
ねぇ、どうして。
私は独りなの?

ーーーーーーーーーーーーーーー

涙は見せない。
それが取り柄。

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強がることしかできずに
大人ぶって大丈夫なフリ。
そうすることでしか、
対等になれなくて、
向き合えなくて。

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嫌いよ。あなたなんて。

ーーーーーーーーーーーーーーー

良いのよ、気にしないで。
なんて、すっげー強がり。

ーーーーーーーーーーーーーーー

嫌い嫌い嫌い嫌い。
こんな強がり。
もうたくさん。

ーーーーーーーーーーーーーーー

強がり。強がり。
本当の自分は
自分だけが知ってるの。

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どうして、どうして。
好きなのに。

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開いちゃダメ。
痛い目見るよ。

ーーーーーーーーーーーーーーー

行き場のない弱味と
捌け口のなくなった今。
誰を頼って誰に助けを求めるのが正解?
こんな真っ暗闇の中、
それでもまだ闇を抱き続けて
生きていくの。
私は強いのよ。強いわ。
みんなの前では。

ーーーーーーーーーーーーーーー

あんなに寝付きが悪いのは
初めてで正直戸惑った。
初めて寝た気がしない
夜を明かしたわ。

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この約束も冗談よ、ノリよ。
信じちゃダメ。
また勝手に相手を責めてしまうから。

ーーーーーーーーーーーーーーー

分かってるでしょ。
開く場所なんてないのよ。
開いて良い場所もないのよ。
もうこれからは
独りで抱えて生きていくの。

ーーーーーーーーーーーーーーー

そんな風に言われたら
余計何で?しかなくなる。
誉められることにも
だんだん疲れて
笑顔が消えて笑えなくなる。
本当は違うのにな。
またブレる。

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響かない。響かない。
どんな言葉を表したって
どんな気持ちを表現したって。
あなたには届かない。

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たかが10日、されど10日。
私にとってのその重みを分かってくれてる。
家族も親戚も。
親バカだと分かっていても過保護だと分かっていても嬉しかった(;_;)
案の定、号泣(;_;)
本当にありがとう!

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追われるのには
慣れてないの。

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きっと私のせい。
分かってたわ、最初から。
何回、あなたの嘘に振り回されてきたかしら。
あなたは来ない、これが現実。
だからあなたが来るのは、非現実。
そうよ、これが当たり前。
当たり前。
でも、どうして?
あの日、突き落とされたように感じたの?

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出会って、お互いのこと知って、
好き合って、付き合って。
その段階を踏むのが面倒で、
リアルな恋愛になっていく度に
急にどうでもよくなって、考えたくなくなって。
片想いしてる人がいる。
何年も想い続けてる人がいる。
そう言ってる方が楽だった。
一途だね。って言ってもらえる。
すごいね。って言ってもらえる。
良いことだらけだった。
ただ、そうすればする程に、
どんどん空っぽになっていった。
自分の気持ちも、相手を想う心も。

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かつて一族繁栄のために
お力を貸してくださった方の
ご冥福。
お会いしたことも
お顔を拝見させていただいたことも
ない身ですが、
心よりご冥福をお祈りいたします。
その節は誠にありがとうございました。

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やべー。
超イラッと。
抑えねーと。
ココまできたのに
裏切れねーよ。

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動かなきゃダメ。なのかな。
手遅れになる前に。

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やべー。
どうしよ。
マジで嫌う5秒前。笑

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やぁーべー。
くっそ辛ぇー。
何でこんな恋愛モードなんだー。
自分もすげぇー。

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犠牲を払って丸く納める。
得意技。
幾度となくやってきたじゃない。

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今何してる?
どこにいる?
誰といる?
何を想ってる?
あー。重い。

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未送信フォルダに溜まった本当の気持ち。


Android携帯からの投稿

1年。

2011年3月11日(金) 14:46

あの日からすべてが変わった。

あの日、日本が揺れた。




あの日、自分は東京へ行く準備の途中。

夜行バスで東京へ行くはずだった。

もちろん、すべてのスケジュールは変更。

少なからず、震災の影響を受けてきた1年。

被災地から遠く離れたこの地でもあらゆることが変わった。



あれから1年。

歩み、祈り、進み、誓い、願い。

ただただ前へ進もうと歩いてきた1年。

微力でも全力で。

全力でも微力で。

自分の在り方とか、社会の在り方とか、無い頭で考えて動いた。




1年経って、さぁこれからも前へ進んで行こう!っていう祈りや誓いや願いが正解なのか分からない。

今でも複雑な心境にありながら、それでも祈ることや願うことを止めないで。



犠牲になった方、被災された方、

そして日本中のすべての方に、

心よりお見舞いとご冥福をお祈り申し上げます。



今に甘んじない。

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