http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/sech-20130517-20130517_00030/1.htm

 韓国の元従軍慰安婦2人が来日し、慰安婦を巡る発言で波紋を広げている日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長と24日に面会することが分かった。元慰安婦は18日に来日し、東京や大阪など7都市で証言集会を開く予定という。複数の韓国メディアが報じた。

 報道によると、面会には元慰安婦の金福童(キム・ボットン)さん(88)と吉元玉(キル・ウォノク)さん(86)が出席する。今回の面会を斡旋した「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」は、慰安婦を巡る妄言に対する謝罪と発言撤回を求める場になると説明した。

 橋下氏は2012年8月にも、「慰安婦が日本軍に暴行・脅迫を受けて連れてこられた証拠はない」、「あるなら韓国にも出してもらいたい」などと発言し、韓国から非難を浴びた。同年9月には金福童さんと関西ネットワークが大阪市役所を訪れ、橋下氏に面会を求めたが、日程が合わず実現しなかった。

 一方、元慰安婦らは日本に滞在する18日から6月2日まで、沖縄、福山、広島、岡山、大阪、奈良、東京の7都市で記者会見を開き、自分たちが経験した過去の歴史の真実について話す予定という。(編集担当:新川悠)


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こいつらがどのように「強制連行」ということを証明するのか大いに興味あるね。

「証言」集会という茶番をやるらしいから、この豚ばばあどもの妄言を全部録音して、奴らのウソを白日の下に晒して吊し上げてやろう!

http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/sech-20130513-20130513_00021/1.htm

 中国メディア・新民網は13日、フィリピンにある中国企業の敷地内で手りゅう弾1発が爆発したと報じた。

 記事は、現地時間12日未明にミンダナオ島・コタバト州にある中国国際水利電力公司の敷地内で手りゅう弾1発が爆発したと伝えた。爆発による負傷者はいないという。また、現地当局の話として、手りゅう弾は車の中から投げたとみられることを伝えた。

 中国国際水利電力公司は、同州内の道路補修工事を請け負っていた。現地警察によると、同社は以前に脅迫状を受け取り、警察に通報したことがあるという。現地警察は、13日の中間選挙との関係性を否定した。

 中国とフィリピンは南シナ海の島の領有権を巡って対立が続いている。先日発生したフィリピン公船による台湾漁船員射殺事件でも中国政府が同国政府を強く非難するコメントを出すなど両国間の関係は冷却化しており、今回の事件は中国への不満が背景にあった可能性がある。(編集担当:柳川俊之)


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我々はフィリピン国内にある中国企業への手榴弾攻撃を強く支持する!

この一件の責任は全てフィリピン領を盗み、フィリピン漁船を不法に「拿捕」するなど、フィリピンに対して暴虐の限りを尽している中国にあり、中国にフィリピンを「非難」する資格は全くない。


中国に死を!漢賊どもに死の制裁を!!

http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM2604M_W3A320C1FF1000/

 ベトナム外務省のルオン・タイン・ギ報道官は25日、南シナ海の西沙(パラセル)諸島付近で操業していた同国漁船が中国船から発砲を受けたと発表し「ベトナムの主権を侵害する非常に深刻な事件だ」と非難した。26日付国営メディアが一斉に報じた。

 報道官は同国中部クアンガイ省に所属する漁船が20日、西沙諸島の海域で操業中に中国船に追いかけられて発砲を受けたと説明した。現地報道によると中国船は数回にわたって発砲。漁船の屋根などが炎上した。

 ベトナム外務省は25日、在ベトナム中国大使館に抗議文を送り事件究明と被害補償を求めた。中国外務省の洪磊副報道局長は26日の記者会見で「正当で合理的な対応だ」と強調。「関係方面に確認したところ、ベトナム漁船に一切の損害を与えていない」と反論した。(ハノイ=伊藤学)


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我々は中国公船がパラセル群島に侵入してベトナム漁船に銃撃を加えた犯罪行為を強烈に非難する。

パラセル群島が古来よりベトナムに帰属するものであることは一片の疑いの余地のない歴史的事実であり、中国にはこの地域に対する何らの権利も存在しない。


中国に死を!漢賊どもに死の制裁を!!漢賊どもはパラセル、スプラトリーから出て行け!!!

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130207-OYT1T00226.htm?from=ylist

 昨年12月13日に起きた中国航空機による沖縄県・尖閣諸島付近の領空侵犯の直前、中国外務省が北京の日本大使館に対し、「日本の自衛隊機が尖閣諸島周辺の『中国領空』を侵犯している」と文書で「抗議」していたことが6日、明らかになった。

 日本政府は、中国側が領空侵犯に先立ち、自らの行為を「日本が先に仕掛けてきたから対抗した」と正当化を図るために行ったとの見方を強めている。

 中国海軍艦艇が海上自衛隊艦艇に火器管制レーダーを照射した事実も明らかになり、日本政府内では「尖閣問題に関する主張を力ずくで実現しようという中国の姿勢は一貫している」との指摘が出ている。

 ただ、複数の日本政府関係者によると、この動きは防衛省には直ちに伝えられなかった。「抗議」は、外務省内で中国が領空侵犯に踏み切る兆候とはとらえられなかったという。防衛省は警戒レベルを上げることもなかったため、自衛隊のレーダーが探知できないまま中国国家海洋局の航空機に領空侵犯を許す結果につながった。当時、衆院選の選挙期間中だったこともあり、政府関係者は「検証している余裕はなかった」とも釈明している。

(2013年2月7日09時10分 読売新聞)


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我々は中国がチベット領に侵入・占拠していることを強烈に非難すると同時に、チベットから即時無条件に退去して、その本来の所有者に返還し、チベットへ謝罪と賠償を行うよう断固要求する!


中国に死を!漢賊どもに死の制裁を!

チベット独立万歳!!

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012091901024

 【北京時事】中国の習近平国家副主席(中央軍事委員会副主席)は19日、訪中しているパネッタ米国防長官と会談し、米中の軍事交流拡大や日中両国が対立する尖閣諸島問題などをめぐり協議した。新華社電によると、習氏は日本政府の尖閣国有化について「ばかげたことだ」と述べ、日本が行動を抑制するべきだと訴えた。
 習氏は「日本は中国の主権と領土を侵害する言動をやめるべきだ」と強調。国有化がカイロ宣言やポツダム宣言の法的な効力に対し、疑問を突き付ける行為であり、「隣国との領土紛争」を激化させたと非難した。
 これに対し、パネッタ長官は「領土紛争に対し特定の立場を取らない」との原則を伝えた上で、自制を求めたとみられる。同長官はこの日訪れた中国軍の士官養成学校「装甲兵工程学院」で行った演説で、日中の対立が「さらに大きな衝突や暴力につながる可能性がある」として、平和的な解決方法を模索するよう両国に改めて要求した。 
 このほか、会談では習氏が「訪問が中米両国政府や両軍の関係をさらに発展させるのに役立つことを望む」と表明し、両国の軍事交流進展に期待を表明。北朝鮮をめぐる問題についても議論しており、パネッタ長官は日米両国がミサイル防衛を強化することと関連して、あくまでも北朝鮮の弾道ミサイルを想定したものだと説明、中国側に理解を求めたもようだ。(2012/09/19-20:18)


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我々は習賊妄言を強烈に非難する!

中国こそ、チベット、東トルキスタン、南モンゴル、台湾及び日本の主権と領土を侵害する言動・行動をやめるべきだ。

習賊の罪は死に値する。習賊を処刑するのはチベットか東トルキスタンの人々となろう。そのときを楽しみに待っておれ!


中国に死を!漢賊どもに死の制裁を!!

チベット、東トルキスタン独立万歳!!!