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東京モーターサイクルショー・バイク編

なかなかブログ更新が捗らないのですが、
ボチボチ東京モーターサイクルショーをアップして行きます。

バイクに詳しくないので、詳細説明一切無しです(^_^;;

ついにスワロフスキーをまとったバイク登場!跨って写真撮れるサービスしてましたね。
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渋いデザインとメカニカルさが格好良いです。
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やっぱりレース仕様は、格好良いですね。
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世界限定10台、展示マシンは、867万円!(☆o☆)
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めっちゃ格好良いスクーター!
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芸術的なマフラーは、とっても綺麗でした。
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今年は、痛バイクが少なかったです。これは、「ばくおん!!」劇中に登場する実車版。
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熊本震度7の地震

熊本県益城町を震度7の地震が襲いました。

今も強い余震が続いているようです。

被害が少ないように願うばかりです。

そして、駐車場などに非難されてる方の体調が心配です。

これから朝方にかけて、気温が低くなります。

外で非難し続ける方は、冷え込みへの対策をしっかりなさって下さい。

テントや寝袋、銀マットなどのキャンプ用品がとても役に立つと思います。

新聞紙を体に巻くだけで、保温効果があります。

下記リンク先を参考にして欲しいです。

実験 4 避難生活での防寒対策

今後の余震が無いことを願います。

SUPER GT開幕戦岡山・決勝!

昨日より若干気温は低いものの、雨の心配の無いレース日和。

両クラスとも、レースはクリーンにスタートしました。

GT500は、ポールのNo.37 KeePer TOM'S RC Fが逃げ切りか?と思いましたが、

ミシェランタイヤを履くNo.1 MOTUL AUTECH GT-Rがグングン追い上げ、ついにトップ浮上。

その後、No.37はピットに入るも、その後に入ったNo.1のピット作業の早さで逆に差が広がる結果に。

その後は、安定したタイムを刻み続け、2位に10秒以上の差をつけて優勝しました!

注目だったのは、No.46 S Road CRAFTSPORTS GT-Rのセカンドドライバーの千代選手。

No.6 WAKO'S 4CR RC Fをオーバーテイクすると、最速ラップでNo.37に急接近!

結局、オーバーテイクは出来なかったものの、No.37とのバトルは、凄かったです。

GT500デビューの初戦で3位表彰台は、次戦以降のレースも楽しみです。

一方、GT300は、ポールのNo.25 VivaC 86 MCがトップを走行するも、No.65 LEON CVSTOS AMG-GTを突き放す事が出来ず。

セカンドドライバーに交代後、ついにNo.65がNo.25をオーバーテイクしてトップに浮上!

そのままチェッカーを受け、嬉しい初優勝を遂げました!

2位には、予選8番手から追い上げたNo.4 グッドスマイル 初音ミク AMGが!

3位には、No.6 Studie BMW M6とGT3勢が独占しました。

どのマシンも新車投入でしたが、大きなトラブルなく、好成績を残すのは、流石です。

注目していたNo.61 SUBARU BRZ R&D SPORTは、23位と低迷。

まだタイヤのマッチングは良くないのか?次戦以降に期待です。

終わってみれば、大きな事故なく、とてもクリーンなレースが展開されました。

次のレースは、GW中に開催される、富士スピードウェイです!

チケット手配も済ませ、今から楽しみで仕方ありません!

SUPER GT開幕戦岡山・予選!

今日は、午前中仕事を済ませ、スカパーLIVEでSUPER GT開幕戦岡山の予選を見てました。

関東でも汗ばむ陽気でしたが、岡山も同様だったようで、路面温度が高い中での予選となりました。

GT300クラスは、土屋選手が操るNo.25 VivaC 86 MCがポール獲得!

昨年のコースレコードを1秒近く上回るタイムでした!

その僅か0.038秒差で2位に甘んじたのは、No.65 LEON CVSTOS AMG-GT。

次にNo.7 Studie BMW M6、そしてQ1トップ通過のNo.61 SUBARU BRZ R&D SPORTと続きます。

BRZは、タイヤ径を大きくした事で、かなり走りが良くなったとの事で、決勝レースでは要注目です。

意外だったのは、昨年のチャンピオンマシンNo.0 GAINER TANAX GT-R。

Q1通過も出来ず、17番手からのスタートと、苦しい状況です。

GT500クラスは、平川選手のNo.37 KeePer TOM'S RC Fが2年連続ポール!

同僚のジェームス・ロシター選手より1秒も早いラップを叩き出しました(☆o☆)

午前中のフリー走行でも速さを見せ付けていましたが、最高の結果を残しました。

セカンドローには、大嶋選手のNo.6 WAKO'S 4CR RC Fでした。

大嶋選手のアタックも素晴らしかったのですが、平川選手が上回った結果となりました。

脇坂監督もポールを逃して悔しいでしょうね。

でもフロントローでのスタートは、レース的には有利なのは変わりませんからね。

次に昨年チャンピンのNo.1 MOTUL AUTECH GT-Rとなります。

前人未踏の3年連続チャンピオンを獲る為にも、昨年のようにノーポイントは絶対避けたいレースです。

今年からハイブリッドシステムをやめたNSX勢は、No.25 ドラゴ モデューロ NSX CONCEPT-GTの11番手が最高位。

ハイブリッドシステム分の軽量化が有利かと思われましたが、日産、レクサスのマシン開発の方が勝っているようです。

明日の決勝も良い天気になるようです。

路面温度が高くなりそうで、その状況にマッチしたタイヤメーカーが有利になりますね。

明日もスカパーLIVEで観戦します!!

86/BRZプロクラス決勝グリッドウォーク

心配していた天気は、大丈夫そうです。

86/BRZプロクラスのグリッドウォークです!
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今は、ピットウォーク待ちで並んでます。

陽射しも出て来て、暑くなるのかな?