熊本震度7の地震
熊本県益城町を震度7の地震が襲いました。
今も強い余震が続いているようです。
被害が少ないように願うばかりです。
そして、駐車場などに非難されてる方の体調が心配です。
これから朝方にかけて、気温が低くなります。
外で非難し続ける方は、冷え込みへの対策をしっかりなさって下さい。
テントや寝袋、銀マットなどのキャンプ用品がとても役に立つと思います。
新聞紙を体に巻くだけで、保温効果があります。
下記リンク先を参考にして欲しいです。
実験 4 避難生活での防寒対策
今後の余震が無いことを願います。
今も強い余震が続いているようです。
被害が少ないように願うばかりです。
そして、駐車場などに非難されてる方の体調が心配です。
これから朝方にかけて、気温が低くなります。
外で非難し続ける方は、冷え込みへの対策をしっかりなさって下さい。
テントや寝袋、銀マットなどのキャンプ用品がとても役に立つと思います。
新聞紙を体に巻くだけで、保温効果があります。
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実験 4 避難生活での防寒対策
今後の余震が無いことを願います。
SUPER GT開幕戦岡山・決勝!
昨日より若干気温は低いものの、雨の心配の無いレース日和。
両クラスとも、レースはクリーンにスタートしました。
GT500は、ポールのNo.37 KeePer TOM'S RC Fが逃げ切りか?と思いましたが、
ミシェランタイヤを履くNo.1 MOTUL AUTECH GT-Rがグングン追い上げ、ついにトップ浮上。
その後、No.37はピットに入るも、その後に入ったNo.1のピット作業の早さで逆に差が広がる結果に。
その後は、安定したタイムを刻み続け、2位に10秒以上の差をつけて優勝しました!
注目だったのは、No.46 S Road CRAFTSPORTS GT-Rのセカンドドライバーの千代選手。
No.6 WAKO'S 4CR RC Fをオーバーテイクすると、最速ラップでNo.37に急接近!
結局、オーバーテイクは出来なかったものの、No.37とのバトルは、凄かったです。
GT500デビューの初戦で3位表彰台は、次戦以降のレースも楽しみです。
一方、GT300は、ポールのNo.25 VivaC 86 MCがトップを走行するも、No.65 LEON CVSTOS AMG-GTを突き放す事が出来ず。
セカンドドライバーに交代後、ついにNo.65がNo.25をオーバーテイクしてトップに浮上!
そのままチェッカーを受け、嬉しい初優勝を遂げました!
2位には、予選8番手から追い上げたNo.4 グッドスマイル 初音ミク AMGが!
3位には、No.6 Studie BMW M6とGT3勢が独占しました。
どのマシンも新車投入でしたが、大きなトラブルなく、好成績を残すのは、流石です。
注目していたNo.61 SUBARU BRZ R&D SPORTは、23位と低迷。
まだタイヤのマッチングは良くないのか?次戦以降に期待です。
終わってみれば、大きな事故なく、とてもクリーンなレースが展開されました。
次のレースは、GW中に開催される、富士スピードウェイです!
チケット手配も済ませ、今から楽しみで仕方ありません!
両クラスとも、レースはクリーンにスタートしました。
GT500は、ポールのNo.37 KeePer TOM'S RC Fが逃げ切りか?と思いましたが、
ミシェランタイヤを履くNo.1 MOTUL AUTECH GT-Rがグングン追い上げ、ついにトップ浮上。
その後、No.37はピットに入るも、その後に入ったNo.1のピット作業の早さで逆に差が広がる結果に。
その後は、安定したタイムを刻み続け、2位に10秒以上の差をつけて優勝しました!
注目だったのは、No.46 S Road CRAFTSPORTS GT-Rのセカンドドライバーの千代選手。
No.6 WAKO'S 4CR RC Fをオーバーテイクすると、最速ラップでNo.37に急接近!
結局、オーバーテイクは出来なかったものの、No.37とのバトルは、凄かったです。
GT500デビューの初戦で3位表彰台は、次戦以降のレースも楽しみです。
一方、GT300は、ポールのNo.25 VivaC 86 MCがトップを走行するも、No.65 LEON CVSTOS AMG-GTを突き放す事が出来ず。
セカンドドライバーに交代後、ついにNo.65がNo.25をオーバーテイクしてトップに浮上!
そのままチェッカーを受け、嬉しい初優勝を遂げました!
2位には、予選8番手から追い上げたNo.4 グッドスマイル 初音ミク AMGが!
3位には、No.6 Studie BMW M6とGT3勢が独占しました。
どのマシンも新車投入でしたが、大きなトラブルなく、好成績を残すのは、流石です。
注目していたNo.61 SUBARU BRZ R&D SPORTは、23位と低迷。
まだタイヤのマッチングは良くないのか?次戦以降に期待です。
終わってみれば、大きな事故なく、とてもクリーンなレースが展開されました。
次のレースは、GW中に開催される、富士スピードウェイです!
チケット手配も済ませ、今から楽しみで仕方ありません!
SUPER GT開幕戦岡山・予選!
今日は、午前中仕事を済ませ、スカパーLIVEでSUPER GT開幕戦岡山の予選を見てました。
関東でも汗ばむ陽気でしたが、岡山も同様だったようで、路面温度が高い中での予選となりました。
GT300クラスは、土屋選手が操るNo.25 VivaC 86 MCがポール獲得!
昨年のコースレコードを1秒近く上回るタイムでした!
その僅か0.038秒差で2位に甘んじたのは、No.65 LEON CVSTOS AMG-GT。
次にNo.7 Studie BMW M6、そしてQ1トップ通過のNo.61 SUBARU BRZ R&D SPORTと続きます。
BRZは、タイヤ径を大きくした事で、かなり走りが良くなったとの事で、決勝レースでは要注目です。
意外だったのは、昨年のチャンピオンマシンNo.0 GAINER TANAX GT-R。
Q1通過も出来ず、17番手からのスタートと、苦しい状況です。
GT500クラスは、平川選手のNo.37 KeePer TOM'S RC Fが2年連続ポール!
同僚のジェームス・ロシター選手より1秒も早いラップを叩き出しました(☆o☆)
午前中のフリー走行でも速さを見せ付けていましたが、最高の結果を残しました。
セカンドローには、大嶋選手のNo.6 WAKO'S 4CR RC Fでした。
大嶋選手のアタックも素晴らしかったのですが、平川選手が上回った結果となりました。
脇坂監督もポールを逃して悔しいでしょうね。
でもフロントローでのスタートは、レース的には有利なのは変わりませんからね。
次に昨年チャンピンのNo.1 MOTUL AUTECH GT-Rとなります。
前人未踏の3年連続チャンピオンを獲る為にも、昨年のようにノーポイントは絶対避けたいレースです。
今年からハイブリッドシステムをやめたNSX勢は、No.25 ドラゴ モデューロ NSX CONCEPT-GTの11番手が最高位。
ハイブリッドシステム分の軽量化が有利かと思われましたが、日産、レクサスのマシン開発の方が勝っているようです。
明日の決勝も良い天気になるようです。
路面温度が高くなりそうで、その状況にマッチしたタイヤメーカーが有利になりますね。
明日もスカパーLIVEで観戦します!!
関東でも汗ばむ陽気でしたが、岡山も同様だったようで、路面温度が高い中での予選となりました。
GT300クラスは、土屋選手が操るNo.25 VivaC 86 MCがポール獲得!
昨年のコースレコードを1秒近く上回るタイムでした!
その僅か0.038秒差で2位に甘んじたのは、No.65 LEON CVSTOS AMG-GT。
次にNo.7 Studie BMW M6、そしてQ1トップ通過のNo.61 SUBARU BRZ R&D SPORTと続きます。
BRZは、タイヤ径を大きくした事で、かなり走りが良くなったとの事で、決勝レースでは要注目です。
意外だったのは、昨年のチャンピオンマシンNo.0 GAINER TANAX GT-R。
Q1通過も出来ず、17番手からのスタートと、苦しい状況です。
GT500クラスは、平川選手のNo.37 KeePer TOM'S RC Fが2年連続ポール!
同僚のジェームス・ロシター選手より1秒も早いラップを叩き出しました(☆o☆)
午前中のフリー走行でも速さを見せ付けていましたが、最高の結果を残しました。
セカンドローには、大嶋選手のNo.6 WAKO'S 4CR RC Fでした。
大嶋選手のアタックも素晴らしかったのですが、平川選手が上回った結果となりました。
脇坂監督もポールを逃して悔しいでしょうね。
でもフロントローでのスタートは、レース的には有利なのは変わりませんからね。
次に昨年チャンピンのNo.1 MOTUL AUTECH GT-Rとなります。
前人未踏の3年連続チャンピオンを獲る為にも、昨年のようにノーポイントは絶対避けたいレースです。
今年からハイブリッドシステムをやめたNSX勢は、No.25 ドラゴ モデューロ NSX CONCEPT-GTの11番手が最高位。
ハイブリッドシステム分の軽量化が有利かと思われましたが、日産、レクサスのマシン開発の方が勝っているようです。
明日の決勝も良い天気になるようです。
路面温度が高くなりそうで、その状況にマッチしたタイヤメーカーが有利になりますね。
明日もスカパーLIVEで観戦します!!


















