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またまたお引っ越し。

Amebaでブログを始めよう!
自分の非なんて認めたくない
認めてたまるか
わたしは我慢ばっかしてんだ

わたし傲慢なのか?
いい人で生きてきた私には
間違いを指摘されることほど
許せないことはないのだよ

モヤモヤ。。

意味の分からない意地も
頑張って仲直りすることに
価値を見いだせない
知りすぎたパターン
この日を誰よりも楽しみにしていたはずなのに
私が悪いというならば
私は消えてやる
そのくらい
「否定」が許せない

バカ。


こんなに寒い夜だから会いたくなるの?
寄り添う相手がほしいだけなの?
わたしはずるい
卑怯だ

でも解決策なんてわからないもん

明日になればいつもの二人にもどるかも
もどるのももどらないのも気に入らない私は目も耳も塞ぐことしかできないのです

どんな言葉をもらえば心地いいのさ
どんなきみも受け入れてきたけど
別れる理由がなかっただけ?
出会うのがはやすぎた?
”I will give you all my love ”
その精神はどこにいったんだ

フラッシュバックするキミがいうのさ
「あなたの人生終わり。」
ってね

選択は一番の罪なのさ
痛みも憎しみもとっぱらった世界なら
エイエンを誓えるのに


しあわせはたくさんもらったのに

あやふやな答えじゃわからないよ
キミノエガクアシタが虹色よりも
鮮やかであるような

そんな瞬間 出会いたい

悲劇 かわいそうなマイン
楽観的 何もしらないユー

言葉選ぶなら まず アナタ自身目覚めさせて

コール待ってYOU気づいてよ
複雑回路メニーサッド&ハッピー
理解できないと叫べばいい
あなたなんかにはとうていわかりっこないから



彼は致命的なミスをおかした
きっとね
君がいなくても平気なんだ
気づかせてしまったのだからね。

なんかもうどーでもいい

一人不安で眠れなかった夜は
彼にはただ一言で片付いてしまうんだわ

いなくなって初めて大切さに気づくって言うけど
いなくなって初めて疑問点が浮上してくるなんて
彼は思わないだろう
それもたくさん


彼とちがう人生もまた
それは素晴らしいのだろうけど
弱虫なのか臆病なだけなのか
体の一部になってしまったその人を切り離すことは
何よりも
痛い。

自分にとってのいい彼を
目の前に作り出していたのかな
いいところもたくさんあるし
なにより
大切にしてくれる
でも
だからって
それがシアワセに直結するわけじゃない

恋愛って汚くて、抜けられなくて、ずるい

感情によってこうも意見の変わる自分が正直すきじゃない
手放したあとにいつも気づく
でもそれは自分の体を切り離して
痛くない訳がない
ただ、そーゆうことだ

さみしいことをいってるのわかってる

でもなにが不満なんだ

ま、たまには距離をおかないと
息詰まっちゃうよ


そしてお互い意地も晴れないほどさみしくなったら
近づいてく
それが
恋愛なのかな、、


わかんないや

求めるのはよくないこと??

そんなことないよね

最低限しかワタシは求めてない
それに応えられないあなたが不正解なんだ
イタイ思い出はさっぱり忘れておどろうよ
それがいい!
って君が笑顔になったら
どんなにいいか

心の中はクモの巣のよう

ぼくのおんぼろ箒で
きれいさっぱりすっきり
洗い流したら
はじめての笑顔で笑ってくれるかな

ハロー素敵な顔で
大丈夫
大丈夫
君のイタミはぼくの痛み

グッバイ素敵な顔で
大丈夫
大丈夫
また必ず会えるよ

きみはとてもステキ


ハロー素敵な顔で
大丈夫
大丈夫
君のイタミはぼくの痛み

グッバイ素敵な顔で
大丈夫
大丈夫
また必ず会えるよ

きみはとてもステキ

きみがとてもスキさ

リンリンラン

だいじょうぶさ






memoriesに触発されて出来た


あはは


だいじょうぶ
ってとてもいい言葉☆
あったかいことば
その言葉があれば
頑張れる気がする


うおっし!!
がんばんどーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
どどどどーしよ!!??


スタジオに誘われちゃったよ??!

いっちゃおーか

ひゃーー

やつに殺されるかな??

でも

ワタシうたがトゥキだからぁ~!



ま、なるよーになれ、だ






スカート完成☆

なかなか挑戦的なスカートに仕上がったゼ!!
さっそく明後日履いて町いこーかなふふふふー
結構満足
かたちはやっぱ知識がないと100パーにはならんけど
やりなおしてよかった
金欠だけど
生地買い直しちゃった
でも
できあがった
この瞬間がたまらないの☆
ふふふー



もうすぐ給料日
ほとんど支払いやら貯金にきえるのだけれどもー
今月は鬼ショッピングするかんね!!!
誰にもとめられません!!
ばーかばーか
一ヶ月服がまんするとストレスハンパない
同じ服着て過ごす毎日は
まさに

生き地獄!!!!!!!!!!!!

ノーーーーウ!!




清水買いしちゃお☆






君といる時間を「シアワセ」と
書くのなら
君のいない時間は「何と書く」?




気づいたときにはボクは走ってたんだ
君を振り切ってたどり着いた先は「なんだ」?
息きらしてゆれる景色の中
君の涙もみえたけど
かまわず走った

ぼくらみんな楽園とか
そーゆうの求めて
結局
なにがほしいんだろう


星をはじめてみました。

そんな嘘をついてみたい






んーねむい
夏休みフォーエバー!!!

かけないかけないかけないかけない


×1兆



私の脳内スクリーンはこんなにも多才でカラフルで無限で満ちあふれているのに

わたしの右手はなんてしょぼいんだ


おもった一つもカタチにできない。



プリンターの故障


いや、修行不足??


それとも自信がないの??やりかたを教わればいい??



ふとおもった。

人はなぜ画面の上ではむちゃくちゃにさけべるのに
隣人がいるこのホシでは叫べないんだろ



a;kghjago:aierug:jいjふぁlgjkfがあ:jg:lkじゃ:jkl:fjg]aj:gliug:lakejgijdglkjdfa]g:ea




こんな気分
声に出した方がスッキリするのにね
わたしだけ?(((゜Д゜)))





父さんが腰を痛めた
少しのことだけど
泣きそうになった
よくわからないけど

もっとやさしくしよう。

とかでなく
絶対にデザイナーになろうっておもったよ




私は誰に信じてもらえなくても
誰からも応援してもらえなくても
ジブンの道を進もう
って思ってた
味方がいないような気がして意地はって


でも私の為に支えてくれている人
当たり前にわたしを生かしてくれている人
わたしを見ててくれる人の為に
頑張んなきゃって
おもった


現実は
いつもスランプ状態だけど
食い下がって食い下がって
ほんの小さくてもいい
小さくてもいいから花を咲かせて

だれかの笑顔に変えたい。


真面目にそう思うのです。
真面目に自分一人の、一人だけじゃない人生を
想い描くようじゃなくても
強く生きたいと
思うのです。



それまでに何度つらい涙を流したとしても
絶対に負けない。
挫けない。
諦めない。
逃げない。
この右手が使い物にならなくなってから
後悔しないように
背伸びしないイマを
100%描けるように

そう誓うたびに
涙がとまらないのは
なぜだろう。


わたしには無駄な涙なんてない
すべてが弱さをおしえて
すべてが強さにかわる


また自信をなくしたとしても
この日記をみて
何度も誓えばいいよね


悲しいことなんかじゃない
次の一歩だ



さぁ、素敵なお洋服をつくりましょう!
輝いてる人を見ると
早く、イマこの瞬間から
自分自身も輝きたくなる。

輝いてる人にも輝けれない時期があったというのに

毎日をただ
簡単にゴミ箱に捨てているのか
そんな感覚に。
手始めにペンをとってみた
わたしの原点はコレだとおもった
でも、
書けなかった
書こう!と思うと
いつも書けない浮かばない
信じてたのは
大きく見えてた自分の影?
それとも、鏡にうつっていた他の誰か?
それが才能のちがいなのか

いや、きっと
その答えはゴミ箱行きになった昨日が知ってる。

見つめ直したら
ダメの固まり。
毎日を夢のために使うんだ。
なんの為にこの道に進んだんだ。
なんど繰り返す??

ジブンをただ信じて。

この手は無限大だって。
小さくても一歩前に進めたら上出来だ
ちっさくなってたら何もうまれない
広い世界をみよう
もっともっと
染まりたいのヨ

そう思っても
少しの現実と9割方の言い訳がそうはさせない

だめだめなわたし
でもね
できそこないだけど
くずじゃない
命かけてもいいと思える自分の人生にしよう

とりあえず
九月は家にこもりたい

課題終らせて、絵書いて、勉強して、
それがおわって給料はいったら一ヶ月ぶりにご褒美に服買おう☆
来月はきっと多いから
いままでのぶんいっぱいかうんだぁー

なんか最近自分はなんでこんなに
人との間に壁をつくるんだろうって
おもう。
むかーしから
心開いてるようで何もみせちゃいない
悩みも自己解決
自分のことも最低限聞かれないとしゃべらない
てか自分のことを話すのは得意じゃない
文字なら得意なんだけど
誰に対してもそう
彼氏にももうお互い隠すこともないけど
どっか見えない壁が、、
話きくのは超うまいんだけどね
話すのは得意じゃないなぁ
くだらないことだから、って言わない
しょーーもなっ
そろそろ
誰かにフツウに頼って
ちっさい悩みも迷惑も気にせず打ち明けて
自分ばっかりに溜め込まないで
気もつかいすぎずに
生きなさいBYジブン



とりあえず
明日は課題DAY☆



いつまでもさめない夜に
エイエンにとけないエクスタシー

君がくれた夢ならば
きみが消えたらとけてしまうの

それならいっそ
砂をいれたビンの中に
わたしを入れて
海にしずめて

あわになってきえるわ


綺麗ごとだと誰かが言えば
現実の悲惨さにきみらは気づくのだ

たいしたことじゃない

現実も夢もかわらないさ
東京はちがった

すべてがエネルギーでみちあふれてる

人もビルも町も

自分の向上心もたかまってく

才能のかたまりだ

たくさんエネルギーをもらった

わたしはいま満ちあふれてる


だけど
夏休みでだらだらすごして
この気持ちを失ってしまうことがこわい。

だからこの夏は
本気でいく!!

わたしの世界をつくる!



高見にいくには
なにかを犠牲にしないといけない
いまある生活から180度変わってしまったとしても
生きていかなくてはならない
正直こわい
かなしくてしょうがない

ひとりで生きていたなら
わずらわしいものなんてないのに
悲しみなんてないのに

それでも
すべてを捨てきれずにいたら
この手には何も残らない気がする。

この掌にほんの一粒あるかもしれない才能を
それだけを信じていきていけるだろうか
その一粒のために大切なものを失えるだろうか

何百回、何千回、
考えたってそんな答えは用意されてないんだよ

君だけを見て生きていたいと願ってた日々はずっと
僕はふらついて
一人で立っている気がしなかった
だけど
夢をみつけて
はじめてきみの手なしで生きていけると思ったんだ

君の手が必要なことにかわりはないよ
きみと過ごす平凡な日々がいつか待っているというのなら
ぼくはどんな困難も越えていける気がするんだ