てんちょのブログ -2ページ目

ソワンオレオリラックス

お家で使うなら一番のお奨めがケラスターゼのソワンオレオリラックス

シャンプーをしっかりしてトリートメントをして風呂から上がり

長い髪の人なら2プッシュ手のひらにとって擦り合わせて

髪の毛先中心に付けていき ドライ


これだけで夢心地なくらいの手触り感が得られます。


本当はシャンプーから使ってほしいんだけど

一番お客さんが実感できるのがこれ


でもシャンプー トリートメントも一緒に使う事で効果てき面

是非一度使ってみてください。

感謝

お客さんから色んなものを頂く

きゅーり スイカ アイス 実家からのお土産

うれしいですね~

重たいものをわざわざ持ってきてくれる

綺麗になって頂く代償って料金だけじゃないんだと心から思います。

客単価

以前私の書いたblogで単価の話を書いた



「客単価。最近は何処の店もとにかく低価格、低価格、低価格。客単価なんて¥5000~¥6000が当たり前になってきてる。そんなに下げて経営できるのだろうか?一度料金を下げてから、また上げれるのだろうか?必ずしも「安かろ悪かろ」では無いと思うが、もし私がお客さんなら「大丈夫?」っておもうだろう。最近の美容業界もある程度一定の技術レベルまで上がってると思う。低価格店の経営者からしたら「数で勝負」を目指してるというかもしれないが、一体何人くらいしてるのだろう?私の店は「少し高いけど良かった」と思っていただければ幸いだ。お客さんの数も一日20~25人位。技術単価も¥11000位だ。一人一人にある程度の時間をかけさせてもらってる。それで、もう手一杯だ。私とスタッフ6人とレセプション1人パート1人合計9人で朝から晩まで楽しく仕事できる。客単価の妥当な金額って幾らくらいなのだろう?」


昔より一人スタッフが減ったけど単価は変わらぬままだ

それはうれしいことだけど美容室がスタッフに大企業並みの

給料を出してあげられるようになるには

カット料金を最低一万円くらいにしなきゃ無理だろう・・

そうなったら客単価2万円を超えるだろう

しかしそんなに高かったらまず失脚→閉店になる

この広い美容業界の料金引き上げを全国で協力しあえたら

いいんだろうけど 考え方も色々 低価格勝負の店はまず参加しないだろうし

この業界はどうなっていくんだろう・・・