分かり易く 単純化して 図を描くと
図で Dの様にベクトル(方向)が違っていても
dの様に 目標に進んでいると 見えてしまうわけです。
それで「ベクトルが違うよ」と
マイナスEを発生させて不調にして 教えてくれるわけです。
Aさんの心身の不調をもたらしている
マイナスE(エネルギー)が
「努力のベクトルが違うよ」と
「気付かせる為のもの」「教えてくれているもの」だとしたら、
その不調を取り除いて改善することは、
Aさんの人生にとって良くないことなのかも知れません。
なので、不調の時は「マイナスEを取り除きプラスEを補充して
不調を改善すること」
と 同時に
「一旦立ち止まって人生を俯瞰して観てみる事」が大事です。
その為に 「クリスタル・リモート・ヴューイング」を
お勧めしています。
1つの例を挙げると
「今世のテーマをハッキリと知りたい」を「目標」にして、
最も関連のある「3つの過去生」に 行き(ジャンプし)
夫々でのテーマをクリア出来ているかを確認し、
出来ていない場合は クリエイターに
クリアしたことにしてもらいます。
そして、過去世で得た「情報・スキル」を
現在の自分に合うようフィルターを掛けて
ダウンロードします。
つまり 3回ダウンロードできます。
最後、4番目に 2年後の未来へと行き
今世のテーマのクリアが順調に進んでいるかを観て、
違う場合は 順調に進むようにしてもらいます。
未来からの「情報・スキル」をダウンロードするコードは
切らずに 繋がったままにします。
これで 常に「情報・スキル」が入って来る状態なので
「目標」に向かってグンと進みます。
実例など具体的な内容は
「守秘義務」となり ここに書くことはできません。
ざっくり書くと、
「20年以上の職場で、OOOと或る対応が有って、
初めての事で、本当に変化が起きるんだ、
とびっくりした」。
