思い方一つで。 幸福のしおりアフリカの裸族の部落にいった靴のセールスマンが二人いました。一人は皆裸足なのを見て「これはダメだ。商売にならん」と思い、沈んて表情で帰りました。もう一人は「これからここの国の人が皆靴を履くようになれば凄いことになるぞ」と意気揚々で帰りました。思い方一つでこんなにも違うんですね。どんなことでもダメだと思わずその先にはきっといいことがあるに違いないと努力を続けていかところに運命が開けていくんですね。