こんにちは!(・ω・)ノ
お久しぶりですです!ヽ(・∀・)ノ
内定式も終わりこれからは試験まで勉強をしていきたいと思います!
さてさて、前置きはこの辺で本日は舞台を見てきました。
黒いハンカチーフ
(Black Handkerchief)
出演者は、矢崎さんが主演ですね。
2001年に劇団さんが公演されている内容の再演という形で今回行われたようです。
それではレポ書きます。
舞台は昭和32年日本では高度経済成長の真っ只中の赤線と言われる政府公認で売春が行われていた場所の1つ新宿2丁目を中心に繰り広げられる世紀の詐欺事件の幕が開く。
主演の矢崎さんはそんな赤線の中で医者している。
ある日、関東菊壱組〔暴力団〕の下っ端宮下(浅利)が組から政治家へ渡った賄賂の証拠をネタに大物政治家海老沢(鳥肌)を揺するお金の取引に宮下の代わりにいった夢子(武藤)がその秘書に殺されてしまう。
その仇を打つために日根(矢崎)を中心に宮下、売春婦が立ち上がる。
戦前の天才詐欺師の息子でもある日根はかつての父の仲間を集合させる。『黒いハンカチーフ拾った。落とし主の連絡を乞う』
そうして集まったかつての父の仲間神田(橋本)と三平(おかやま)の助けもありちゃくちゃくも仇を打つ準備を始める。
最後に笑うのは一体誰か…
○矢崎さんの白衣姿がとてもとても可愛い。
裾の部分がとてつもなく可愛い。
○命令口調なのが薄ミュの土方さんを連想させます♡
○私の推しである矢崎さん、松田さん、桑野さんはそれぞれ絡む部分がほぼなく、少し悲しかったです。
○凌くんは新人刑事さんです、髪の毛を真面目な感じにきっちりしていました。
○こうちゃんは菊壱組の下っ端の下っ端です。
○最後に海老沢さんを騙しでお金をすっごく手に入れるのですが、売春婦さん達に一千万あげ、名古屋に行くのを見送り、最後に別れの挨拶…ハグをしたりしてお別れをしました。
が…ポケットを見ると、海老沢から奪ったはずの何千万の小切手がない!あーー売春婦の人たちに取られた!とその売春婦をまとめていた女将さんは伝説の女詐欺師だったのです。
男達の手元に残ったのは売春婦にあげたはずの一千万…。男達はその一千万を資本金にまた詐欺を働き始める…。
という内容なんですね~~!
凌くんの喋り方も可愛かったですヽ(・∀・)ノ
いやーやっぱり凌くん推しにもなりますよね!
バスツアー外れましたけど!!!!(´・ω・`;)
行かれる方楽しんで来てください!
私は明日も黒いハンカチーフ前楽に行ってまいります。。
それではこの辺で
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tennis_do まーちゃん

