年明けそうそう・・・


工業団地の工業用水用の配管の漏水で、大ごとになってます (。>0<。)


朝から、工事現場で足のすくむ思いをし、 JRのおっちゃんに叱られ


国道をパンプス くつ にヘルメット姿で走りました・・・


走る人 走る人 走る人



ちょこっとてんぱり


まだ2日目なのにすでに疲れました (;´Д`)ノ


その割、時間切れで記事も書けず


結局先輩に手伝ってもらい 


反省 しょぼん



・・・よく走った。そして危険な一日でした。






新年、明けましておめでとうございます。


鏡餅 鏡餅 鏡餅


今年も宜しくお願いいたします。


わたくしのお正月は、比較的 平穏でかつ、幸福なものでありました。


しいて言えば


バルタン星人に始まり、赤ちゃんに終わる。


そんな年末年始でした。


↓バルタン星人



続・SUNNY FUNNY DIARY -ebi


12月28日、この年最後の仕事の日(次の日も自主的に働いたけど、一応。)


バルタン星人のようなエビさん(?)を食べる幸運に恵まれました。


とにかくデカイ。私の顔より全然大きい。 地球上にこんなのいたの?みたいな甲殻類。


たいした仕事もせずに、このようなラッキーに恵まれた最高の28日 得意げ


いい気分で日本酒。 バルタン星人の活き造り、豪華な沖縄料理に


およばれし、上機嫌だった私。 挙句の果てに先輩のサンシンにあわせて、


ビギンやら花やら歌ってしまいました。


お酒 いやぁ~。 楽しかったです。


大晦日2日間だけ大阪へ行き、大好きな友達や


大学時代のバイト仲間と再会。


そして、2008年最後にして最大の出来事


大阪で、我が初甥っ子を抱きました ラブラブ! ラブラブ ラブラブ



続・SUNNY FUNNY DIARY -baby

かわゆいでしゅ~~~~~~~ 


おばちゃんて呼んでも許しちゃう ラブラブ! 


と、思わず赤ちゃん言葉になりそうなほどかわいかったです。


やわらかくて軽くって、いいにおい о(ж>▽<)y ☆


しかも!耳とか唇が私に似ているそうで。


言われて初めて気がついたけど、私の耳は折れ曲がっているそうです。


どうりで、髪の毛かけにくいと思った (笑)


唇はぽってりのおちょぼ口。 男の子だからどんなに育つか楽しみ。


何はなくとも、丈夫に育ってほしいです 柔道






さそうあきらさんの漫画を映画、しかも実写版にしてしまった


コドモのコドモ を見ました。


kodomo


タイトルそのまま。


コドモがコドモを産んでしまう映画です。


ありえない。けどありえるかも。


頭のかたいひと、教員関係の職についている人、


自分の子どもに不満のある人


一見の価値アリ


大人に見てほしい 映画でした チョキ





秋。


通りすがりの風景に はっと息をのんで 思わず立ちどまってばかり(^^;


涙がでるほどステキな風景が、どこにでもある日本は


やっぱり 好きかも

autumn



autumn


大きな大きなもみじ。 あまりしられていない


秘密の場所にあります。

autumn2



この寒い中、、、、月と釣り人


autmn








紅葉 が美しい季節です。


思わずカメラを持って飛び出しました。





momiji1


はっとさせらるれほどの彩り。


赤、緑、黄色、山吹色・・・




momiji2


そして、食欲の秋でもあります。


先々週はどでかいサツマイモを同僚がもってかえってきた

(おまわりさんからもらったとか???)ので大学イモにして

会社にもっていったら、一キロどころではないサツマイモが

一日で消費されびっくり。



今日は、なんとなく里芋気分。


でで~~ん。


momoji2

と、里芋の柚子ミソかけを作ってみたのでした。


ミソは市販(笑)


柚子がなんともいい香り。 秋 もみじ の味ですね~。


あ~幸せ。


仕事の関係上、最近は料亭やら高いお酒を飲む店に

おじさん連中といくことがあるけど、自分のつくった

料理が一番おいしいと思うのは私だけ?:*:・( ̄∀ ̄)・:*


まあ、雰囲気の良いお店での高価なお料理は、休日に

一緒にいてほっとする人と、のんびり味わってこそ

価値があるんでしょうねぇ・・・




今日、やっと・・・・ネットがつながりました。


メール、長い間返していなかった皆様、すみません。


平日休めなくて((ノ_・。)


このまえやっと、午前中2時間休みをもらってNTTさん

に来てもらった次第です。


家電話もつきましたよ。電話



宇野千代生家に千代もみじをもらいにいったのですが


「今だったらすぐに葉が落ちてしまうから、来年春になさい、

あなた忙しいから、枯らしちゃう」


とFさんにいわれ 。(´д`lll)


ちょっと悲しかったけれど正解だったので


来年春に買うことにしました。


千代もみじとは、宇野千代がうえたもみじの葉っぱを

Fさんが小さなかわいい小鉢に植え付けて、300円で

売っているのです。


家で飾って大切に育てようと思ったけど、来春元気な

芽が出てからにします。


昨日書いた記事の若者(25歳)から、感動&お礼のお電話を

いただきました。

とても苦労されて歌手になられた青年で、これからも応援

したいと思います。


情けないくらい毎日仕事に追われていますけど、こういうのが

あるから、まだがんばれるのかな。


今年は梅酒もつけれなかったなぁ・・





岩国に来て、町のいろいろな場所で

宇野千代のことばを見つける。


錦帯橋の近くにある宇野千代の生家には、

彼女の残したいろんなことばがあって


疲れたり、ちょっと嫌なことがあったら

励ましてくれます。


しかも、とってもすてきな年配の女性がいて、

やさしいやさしい笑顔で迎えてくれるんですよ


中庭には、千代がおいた石でできた

どでかい謎の大仏の顔(顔だけ!)が。。。

なんで?( ̄* ̄ )


とかおもいながら、お庭を散歩。


丹精こめて手入れされたコケの庭。

千代もみじと呼ばれるモミジがあり、もうすぐ

見頃を迎えます。


片手では足りないくらいの男性と

出会いと別れを繰り返し、小説を書き続けた

おしゃれな千代さん


最近、その生家を守る地元の「素敵な年配の女性」

から千代の記録本を頂き、その本や彼女の小説を

よみふけっています。


波瀾万丈な彼女の人生に相反する

こまやかに手入れされ、時間の止まった癒しの庭。


足を踏み入れるだけで、心が解放される気がします。


私にとって特別な場所になりそ。



uno


「希望というものは どんな小さなものであっても やはり希望である」


BY 宇野千代


↑これは岩国の藤岡市助資料館で


「幸せは 幸せを呼ぶ」


BY  宇野千代


↑これは、町のいたるところで。