風天たあこのブログ -13ページ目

3月末うさと展終了後、あまりの忙しさのため、途中まで書いた段階で、そのままになっていましたので、遅ればせながらお礼のためにアップさせていただきます。



イスラエルの死海と同じエネルギーを醸し出している内海湾を見下ろせる自然豊かな場所での「うさと展」、信じられないくらい多くの方々(県外からの人たちも多くいらっしゃいました)が足を運んでくださって、とても感謝しています。
ありがとうございました。



苗羽地区(わたしの居住地域)の古民家【ぎゃらりぃ松尾】での「草木染め~うさとの服展示販売会」にご参集くださいました多くの出展者さん(地元の人たち含む)、日本各地からご来場くださいましたうさとファン皆様、地元のファンの皆様、及び地元で暮らしていらっしゃる大勢のアーティスト感覚の皆様、本当にありがとうございました。


わたしが縁あって「うさと」の代理店になってから開催させていただきました記録のすべてを更新させていただくことができました。
80歳以上で、とても元気な女性たちともお友達になってしまいましたよ♪
いや~、みなさんお若いしお元気です^^



小豆島は自然に囲まれていて、アーティスト感覚の人が多いのです。
それゆえ衣服の量販店では購入する気が失せてしまうらしく、多くの女性たちはご自分で面白いデザインの衣服を製作され、着用されている方がかなり多いように感じています。
その人たちの望みのものと「うさとの衣服」が共振したみたいで、みなさん感動され、ご購入してくださいました。
彼女たちが集まる「隠れカフェ」も教えていただきました^^
やっとわたしの大好きな自然(特に巨石群)溢れる小豆島に受け入れてもらえたことを感じました。
ありたくて、ありがたくて~♪




先日、ご来場くださった80歳を超える女性が我が家にいらっしゃいました。
身体の冷えに対するご相談を受けましたので、その解決法などのお話になっていきましたが、どの人も暦年齢などと無縁で、とってもお若いし明るい方たちなんです。



今回の「うさと展」終了後、外を一人で歩いていると・・・・
「あ~!!!! あなたのことねぇ~^^ そうそう!!! こんな衣服が着たかったのよ~♪ あなたのことが噂になってるわよぉ~^^」と、突然声をかけられたり・・・・


「あなたの家がどこにあるのか解ったから、その内逢いにいくつもりですよぉ~♪」と向かい側を歩いていた人から声がかかったり・・・・


「わたしは、着なくなった着物で洋服など作っているのよ^^ 今度見にきてねぇ~♪」とか・・・・





わたしもこんな風に、自然と共生し、いのちを躍動させて生きていきたいなと改めて感じました♪



小豆島が大好きで、この地に骨を納めたいと感じていましたが、こんな流れが起きてくるなんて予想もしていませんでしたので、嬉しくて、ありがたくて~♪




ご縁ある皆様、本当にありがとうございました<(_)>