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日本の福祉

日本の福祉に問題点が多い

福祉は、各都道府県で本部のようなものと、各地域ごとに担当する部があるようです。

 

私の住んでいる地域を担当する部に値する処の言い分はコロコロ変わります。

昨年に言われたことは、全くの嘘だという事が判明しました。

ちなみに、昨年から担当する役所の担当者の言葉も嘘が多かったです。

 

なので、生活保護の本当の内容を知るために私の取った行動は、本部に電話する事です。

 

しかし、電話で話をした結果は、

『ちょっとまって下さい』

『それは、担当部に聞いてください』が殆どでした。

 

他に『一般的にしか答えられません』と言われていたので、『一般的で良いので答えて下さい』と言ってもムダ!!!

その場合でも、『個人的な事は答えられません』の回答ばかりでした。

 

本部から提案された方法は、『担当部に電話します』ということでした。

『担当者が他の人の為に行動していることを告げた』時に、本部の人が答えた内容は『担当者以外に対応させますから』でした。

『担当部は、都合が良くなるまで行動しないのではないですか?』と答えた場合、『第3者の私が間に入りますから、そのような事は・・・』

担当部の人から電話がかかってくることも?人が家に来ることもないのが現状です。

 

本部が第3者になるハズが無いし、

担当部が行動しないのか?本部が連絡もしないのか?やはり行動できるのは自分ということになるのだろう。