
大事な人の命を守る
食と日用品の勉強会
zoomで開催しました。
そのシェアの前に、私が昨夜
偶然再会した方と話してたことをまず書きたい。
その方とは健康を大事に思う気持ちが共通点で、
過去どこでお会いしてたかな?という話から
私が内海聡先生の講演会を主催した時の話に。
内海先生といえば、医師でありながらも
常識とは違う本当の情報を
現場で、著者で、講演会で伝えられてる方。
内海先生は知名度もあられるから
スタッフを集ったら一瞬で20人が申し込んでくれて
豊橋公会堂での講演会は平日だったにも関わらず
300人の方が集まられて内海先生も驚かれていた。
赤ちゃんだった娘を私が抱っこして
主催挨拶をさせていただいたのを見てくれて
後から別の場で出会って親しくなった友人もいる。
そんな講演会はとても楽しかったし
やり甲斐も感じたけれど、しばらくしてから
【あの講演を聞いただけで実際にワクチンをやめられた人は一体何人いたんだろう?】と疑問が湧いた。
危険性を知らせることは
命を守るためには大事。
でも、行動するのが怖い人はどうしたらいい?
免疫力が高ければ確かに病気にはならないけど、
他に何の道具もなく、詳しい知識もなく、
心から信頼できる人の存在もなしに、
どれだけの人が行動に移せるのだろう?
そう思い浮かんだとき、
私自身が毎月続けてた
食と日用品の勉強会の価値がまた改めて分かった。
テレビでは知ることのできない真実の情報があり
講師は27年、主催の私は15年
使い続けている具体的な道具があり
病院に行く必要がなくなるから
実際に保険証を何年も何十年も必要としてない、
本当に健康になってるっていう実績もある。
(でも医療を否定してる訳じゃなく感謝もあるから
必要な時にはもちろん行く。
ただ病院にかかるのは心も体も疲れるのは事実だから、病院に行く回数が減ることは誰でも嬉しいことだと思う。)
…
そして今日の勉強会。
正に【命を守るお話】だった。
講師は一人目のお子さんを病気で亡くされ
残された大事な子どもと家族の命を守るために
一生懸命に模索された方。
自身の家族も、
周りのたくさんの家族の健康も守られた方。
今日のお話を聞いて1番私が感じたのは
人の命を守るために必要なのは
『命を守りたいと思う強い思い』なんだと。
行動しなければ意味がないけど、
そもそも思いがなければ行動もできない。
講師が伝えてくれる言葉は
参加してる人が必要としてる言葉ばかりだった。
『今の自分に必要な言葉をきちんと伝えてくれる人』
だからこそ、
気付いてなかった本当の思いが湧いてくる。
嘘んこじゃない
本当の思いだから行動ができる。
…
こんなすごいお話、もっとたくさんの仲間
たくさんの人たちに聞かせてあげたかった。
どれだけの人の健康が、命が、守られただろう。
だから正直、悔しかった。
もっと自分にできることがあったんじゃないかって。
でも自分を責めても何の意味もないことは知ってる。
だから目の前のことをやる。
今の自分にできることをする。
…
まずは来月の勉強会の日程を早急に決めます🫡



