目に見えない影から逃れられる環境があるだけで十分なんだと。


ほんのわずかな事ですら当てはまれば御の字だかそれすらままならない事はいっぱいある。


ぶつけたくとも叫びたくとも何処に吐き出せばいいのか考えれば考えるほど先は真っ暗だ。
最近はよく思う
他人の関係なくして己を磨くための手段を


別に誰かに見てほしいからとか目立ちたいからとかじゃない

時には、皆で手繋いでって事も必要だけどそれでは何も変わらない

個性を生かすならやっぱり一人で変わるしかない。いや変わらなくてはいけない…


こんな話をした理由は、中には皆と一緒とか回りがそうだからとか言って何でもそれで済ませる


果たしてそれでいいのか
孤独になってまでも考え通して答を出す人に僕はなりたい。


自分は今何がしたいとか考えてるうちに誰しもが躓く道。そう選択の時だ。



ある時、こんな事を聞いた覚えがある。人間には2種類のタイプしか居ないと、
そんな事言ったってと最初は思ったが振り返ると世の中それだけで確立されてる世界があった。