熟睡ハートのバルーン

 

 

2023年4月末に殺処分目前で愛護センターから我が家へ移動してきた七由太

 

保健所の収容情報では「2〜5歳」となっていたのですが

引き出し時センターの獣医からは「10歳くらい」と言われ

お世話になっているかかりつけ獣医でヘルスチェックしてもらった時には「5〜6歳」と

 

子犬、若犬、シニア以外の成犬の年齢判定はとても難しいらしい

 

かくして我が家へ来て2年半が経過し

去年春頃から若干お顔白くなってきたかなという印象

そして今年くらいから睡眠時間長くなり

夏を過ぎて一気にお顔白くなってきました

 

長いお散歩の後は前脚が少し震える時もあり

少し筋力低下してきたかな、という印象も

 

そして昨夜

 

 

 


娘が眠っている七由太を見て

「ベロがちょっと出てるー😍」

って

 

可愛くて写真を撮ったけどこれも老化現象

まだ歯はあっても口元の筋肉の弛みなどで見られるそうです

 

 

もうすぐ推定18歳のGONZOばかり注意しがちだけど

七由太もいつの間にかシニア風味増して来ました

今のところ元気いっぱいで問題ありませんが

時々便が緩くなるようになり整腸剤飲み始めました

 

これは…センターの獣医さんがビンゴだったかも…!

 

ということで

 

🐶七由太現在推定年齢12歳に修正します🐶


 

 

 

 

 

 

GONZOは今のところ涼しくなってきたのもあって調子安定しています

 

今日は七由太に内緒でおやつにちょこっと牛肉を食べたよよだれ

食欲旺盛です!

 

 

16.5kgのGONZOを抱えるの精一杯の私…

七由太は約18kg

 

 

どこの保護団体もギリギリかオーバー気味で必死にがんばっているので

どうしても受け入れ先が決まらず殺処分になってしまいがちなのは キャパをとる中型犬雑種が多い

里親様と繋がる確率で言っても 中型犬雑種成犬はなかなか難しくて

だからうちでは本当ーに微力ながらそこの子たちを受け入れてゆっくり過ごしてもらえたら と 思っているのだけど

自分の年齢や体力のこと考えると厳しい現実もあるわけで・・・

 

保護主筋トレしなきゃー💦