今日は、ひとつ前の記事でUpしたキャンドルのほかに


小さなキャンドルをたくさん作りました。



Ruby Sky 手作りキャンドル

燃焼時間一時間ぐらいの小さな小さなキャンドルです。


これに関して、お願いがあります。


これらをチャリティキャンドルとして置いてくださる雑貨屋さん、カフェ、などのお店の方

いらっしゃいましたらプチメかrubysky☆live.jp(☆を@に変えてください。)にご連絡ください。



Ruby Sky 手作りキャンドル

Ruby Sky 手作りキャンドル

Ruby Sky 手作りキャンドル

Ruby Sky 手作りキャンドル

小さいですが手抜きなしにひひで作っています。


燃焼時間は1時間ぐらいです。(計画停電の時間はまかなえないですがガーン


1/24時間を節電に使ったり、大切な人とお話をするのに使ったり、被災地の復興を願ったりするのに使ってもらえたら嬉しいです。


お店の一角に置いていただけないでしょうか?


たくさん作りました。



Ruby Sky 手作りキャンドル

ご連絡お待ちしております。


Ruby

こんばんは新月

アクセスありがとうございますラブラブ


今日はひたすらキャンドル制作の一日でした。なんだか心地よい疲労感ニコニコ

ちょっと眠いのですが、みなさんに早く見ていただきたくてべーっだ! ペタのお返し出来てないんですが、必ずお伺いしますのでお待ちくださいね。


今日は円錐型で作ったさくらキャンドルをご紹介させてくださいね。


こちらです。



Ruby Sky 手作りキャンドル

Ruby Sky 手作りキャンドル

Ruby Sky 手作りキャンドル

春らしくやわらかな印象のピンクとちょっと濃いめのピンクの二種類ですラブラブ


こんばんは夜の街

アクセスありがとうございます音譜


実は私、あの日以降地震でもないのにずーっと「揺れ」を感じています。めまいというかふらつきというか・・・ひどい時は本当に地震と間違えてしまいます。気持ち悪いなーと思っていたんですが、これをどうやら「地震酔い」というらしいです。この「地震酔い」かなり増えているようです。


以下asahi.comからの引用です。


地震でもないのに揺れているようなめまいやふらつきなどを感じる「地震酔い」に悩む人が増えている。車酔いや船酔いと同じように、視覚情報と平衡感覚とのズレが原因だ。ストレスも一因といい、専門家は「不安を和らげることが大切」と呼びかける。

 災害・紛争地域での医療支援が専門で、阪神大震災でも救護活動をした日本赤十字九州国際看護大学の学長、喜多悦子医師によると、地震酔いは周期が長い揺れが何度も続く場合に起きやすいという。今回は揺れた時間が長く、余震の回数も多かったため、症状を訴える人が多いとみる。

 「余震がまた来るかも知れない」という不安感が、症状を強めている面もある。ゆっくりとした深い呼吸を何度か繰り返すと、気分が落ち着くという。避難所では周囲の人と手をさすりあう、手を握るなどの「手当て」も、効果的だという。「温かいお茶を少しずつ飲んだり、手足を伸ばしたりしてリラックスを心がけてみて」

 朝日新聞東京社会グループが発信するツイッター(http://twitter.com/asahi_shakai )でこうした対処法を紹介したところ、「わかる!」「酔ってる人本当多い」などの反響が続々と寄せられた。なかには「地震後ずっと体が揺れてる気がする……」と書き込んだ人もいた。(岩波精)


私だけじゃないんだーとなぜかちょっと安心したりにひひ 明日から三連休の方も多いと思います。余震がなく、リラックスできるといいですよねラブラブ