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不定期更新“でも 走るのだ!!!”

60km超を走り、次なる目標はナンジャラホイ!
気が向いたら更新!
 2024よりブラスバンドでトランペットを吹いています
 

せあらチャンが舞台をやるそうで。



怪傑パンダース第4回本公演
『ビューティフルドリーマー』
【原作】押井守【脚本】じんのひろあき【演出】有馬顕

【期間】2012年7月25日(水)~7月29日(日)
【劇場】中野ザ・ポケット

【公式HP】
パソコン:http://www.pandars.jp/
携帯:http://www.pandars.jp/m/



【原作】押井守で『ビューティフルドリーマー』といえばアレかな?

「うる星やつら」??


せあらチャンがその舞台に出ると聞いて思った事。
(ラムちゃん?やるのか?)

もしそうだとしたらキャラ的にピッタリじゃないの?


つうか、せあらチャンってラムちゃんそのものじゃんw

恋人が出来たらその人一途
恋人とはいつまでもラブラブを夢見ている
恋人の浮気はどんな微妙なものでも許さない
他の女子をチラッと見るのも禁止
そもそも、恋人を全く信用せず常に浮気を監視
浮気がバレたら大激怒(電撃)
でも、それが原因で完全に嫌いにはならない
(キャラ的にも↓)
宇宙人?
スタイルがよくて美人
面積の少ない服が似合う
キャラに合わない特殊能力アリ(電撃、大食い)
無邪気で人見知りをしない
天真爛漫で快活
お人好しな面もあり
発想がちょっと個性的、、、などなど
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舞台は二役を公演代わりに演じるそうで
片方は「せあら様キャラ」らしい。

まだ、何の役をするのか?発表していないのでわからんのだけど
本人曰く『結構重要な役』だとのこと。

一個がラムちゃん役だとしたら
もう一個はなんだろう?しのぶ?夢邪鬼?

何の役をするにしても
せあらチャンとラムちゃんってキャラが似てるなあ、、と思ったのでした。

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うる星やつらは世代的にはドンピシャなてんちょー。
あまりちゃんと観た事はないけど
なんか、改めて観てみたくなった。

てんちょー、個人的には「せあら(ラム)の恋人アタル」より
「せあらさん(ラムさん)大好き面倒終太郎」のポジションがいいかなあw


追記
ここまで書いて舞台のチラシを発見→チラシ
【A】神山成美 役 / 【B】木村由紀 役だってさー。

どっちかがラムちゃんポジションなんだろか?
それとも全く関係ない別のキャラなんだろか?
どっちにしても楽しみだぬー。

RCサクセションのこの曲→よォーこそ

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RCのライブの冒頭に演る事が多い“バンドのテーマ曲、紹介曲”です。

ドラムがリズムを刻み、ベースがうねりだし、ギターがちょっかいを出して始まります。
それからようやく清志郎が登場。


~よォーこそ

よくきてくれた このコンサートに
よくきてくれた こんな夜に
よくきてくれた わざわざここまで
よくきてくれた よォーこそ

じゃあバンドのメンバーを紹介するぜ~


この曲でライブが始まると
「ああ!RCのライブに来たんだ!」ってもの凄く興奮します。

似たような曲を作らないで
これ一曲でずーーっと通してくれたのもうれしかったです。

バンドメンバーの紹介曲でもあり、それぞれのソロも数小節づつあります。
“ボーカルソロ”w)ってのもあります。

ライブでやる曲なのでスタジオ録音バージョンはないと思います 別バージョン
ベースソロがインベーダーw


最近、こういうことをやるバンドってあんまりいないような。。

てんちょーがおっさんなのかなあ、ワハハw
ついでにもう一個映画の話。

スクールオブロック
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この映画の最初の方で
“バンド内のいざこざ”が出て来ます。
二人のギターが喧嘩をしてベースとドラムに意見を求めます。

ベーシスト「俺はなんでもいいよ」

ドラマー「、、、、、、」(何も答えない)


!!!!あるある!

てんちょーの知ってるベーシストとドラマーは皆こんな感じでした。

てんちょー自身「なんでもいいよ」って何度答えた事かw
(本当に何でもいい、どうでもいい)
てんちょーのバンドのドラマーも比較的無口でした。

なんでなんでしょうねw



映画はツッコミどころ満載ですが、おもしろいです。