アバターコース2部3日目が終了。
今日はすごいトラウマが浮上して
体感覚と、源の視点と
行ったり来たりしながら戦いました。
まったく忘れていた記憶だったのに
直前の感じるワークでそのストーリーが突然でてきたことで
今日最後のセカンダリーを扱うワークで
ばっと表面化したみたい。
男の人が怖いですか?と
言ってくれてから、
その事を意図してワークが進むので
怖くて仕方ない、震えたり縮こまったりする
体感が止まらなくて
必死で抑えるのに
涙は出てきてしまう。
だけどマスターは
ずーっと源の視線を私に向け続けるし、
私は震えるし、
どうにか目を合わせて
源の意見を言うんだけど
またセカンダリーに苦しんでの繰り返し。
どれくらい泣いたのかは忘れたけど
しばらくしたら
怒りがでてきて少しだけパワーが戻ってきたのを感じる。
私にパワーが戻ったことを
マスターも感じているのが
表情をみてわかる。
分離していない、ひとつになっている安心感。
それを確認しながら
私も信頼して開いていく。
本当に凄いものを体験してる感じ。
感謝しかないけど
本当に信頼して、
怒りをぶつけさせてもらった。
たくさん罵倒した。
嫌です!
気持ち悪い!
こっち見んな!
最悪!
やめて!
そんなことをぶつけた。
セカンダリーに決まりはない。
言葉に囚われてたところから抜け出して
感じる事を経験してた。
本当に素晴らしい体験。
これを使えたら、
セカンダリーをうまく消せるし
源でありながらすべてを行なっていけるってことよね?
パワーでしかない。
明日もこの練習からはじまると思う
明日もちゃんと文句を言って
感情をだしてきます。
もう気持ちを押し殺さなくてもいいんだ!!
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